ハイスクールD×Dを見つつ。
人間って最弱の種族....最弱=アイツと言う考えの元出来ました。

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息抜きに思いついたものです。



ハイスクールU×T

俺は目の前にいる異形の怪物(はぐれ悪魔)を見ながら

言い放つ

 

 

 

it’s a beautiful day outside(すがすがしい日だよな外は). 」

 

 

birds are singing,(小鳥は楽しげに歌い)

 

 

flowers are blooming(花は美しく咲きほこる)

 

 

 

 

on days like these(こんな日こそ), Stray devil like you(お前さんみたいなはぐれ悪魔には)

 

 

 

 

 

 

 

 

S h o u l d b e b u r n i n g i n h e l l . (地 獄 の 業 火 に 焼 か れ て も ら う ぜ)

 

 

「人間如きが何言ってやがる!」

そう言いながらはぐれ悪魔は突っ込んでくる

 

「おっと、前方注意だぜ」

俺は地面から骨を生やす

「なっ!?ぶへっ!」

はぐれ悪魔は勢いを殺しきれず骨にぶつかってしまう。

「っ....人間の癖に!!」

はぐれ悪魔は大きく振り返って殴ろうとしてくる....が

「は?」

「どうした?俺がただ突っ立って攻撃を食らってやるとでも思ったか」

俺は普通に避けた

 

「に、人間がぁ....!!」

 

「人間、人間ってそれしか言えねぇのか?」

 

「黙れぇ!!」

またしても突っ込んでくる

俺はまた骨をはやすが

「なんの!」

「へー」

はぐれ悪魔は横に飛んで避けてから突っ込んできた

「なら、これならどうだ?」

 

俺は骨を作り出してそれをはぐれ悪魔に向けて飛ばす

「なっ、それ動かせるのか!?」

「俺は動かせないとは一言も言ってないぜ」

 

はぐれ悪魔は俺の攻撃を全て受ける。

「ハッ、この程度の威力の攻撃なんぞ痛くねぇわ!」

「そりゃあそうだ」

俺は最弱(人間)だからな

 

俺は左手を横に伸ばしてそれを下に下げる

そうした瞬間はぐれ悪魔は地面にのめり込む

「ぐはっ!....一体何が!?」

「その状態じゃあ避けられないな」

「はっ、やめ...」

「じゃあな」

俺はそう言って骨で相手を突き刺す

「ぐ...ふっ...にん....げ....ごとき....に....」

そう言いながらはぐれ悪魔は絶命した

 

「おわったか....しかし、こいつじゃなかったな」

絶対見つけ出してやる

 

 

 

 

brotherkiller(薄汚い兄弟殺し)

 

 

 

「おーい、サンズー」

「ん?どうした」

「また依頼だってー」

「はぁ...そうかどこからだ?」

「えっと...教会からだね」

「教会から?...内容は?」

 

 

「エクスカリバーの奪還だって」

 

 

 

本来この世界には存在しない最弱の復讐鬼。

彼の存在がこの世界にどう関わるのか....それはだれにもわからない。

 

 

 

 

「それより、ケチャップはないか?」

「もう5本飲んだでしょ我慢しなさい」

 

 

 




続かない

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