ジャンプキャラ同士で掛け合いしてみた*会話もあり 作:単路な暖炉
・キャラクター
・奴リクオ
(このキャラクターは朝と夜で性格、格好が変わるという設定なのでセリフ時、隣に朝または夜と表記させていただきます)
・氷麗
・花家院 ゆら
・羽衣狐
《奴良 リクオの場合》
1
奴良 リクオ:夜
『ツナ、お前のその死ぬ気の炎ってすごいな、まるで別人だ。』
沢田 綱吉(作品:家庭教師ヒットマンREBORN!!)
『・・・・・お前こそ夜になったら、それこそ別人じゃないか。』
2
鵺野 鳴介(作品:地獄先生ぬ〜べ〜)
『妖怪の総大将ぬらりひょん・・・・あまり悪さはしてくれるなよ。俺が退治しに行くことになるからな。』
奴良 リクオ:夜
『安心しなぬ〜べ〜俺は人に仇なす組は作らねーよ。』
3
青野 月音(作品:ロザリオとバンパイア)
『君を見ていると人と妖怪が共存できるってことを示してるみたいでうれしいよ。ありがとう。』
奴良 リクオ:夜
『・・・・・・そいつはうれしいな、だが月音も妖怪達とうまくやれてるようじゃねぇか、お前も自信を持ちな。』
4
桐崎 千棘(作品:ニセコイ)
『リクオくん!間違ってもあいつの組と喧嘩沙汰にならないようにしてね!』
奴良 リクオ:朝
『そんなことしませんよ千棘さん!って言いたいけどみんなはお祭り騒ぎ好きだからなぁ・・・・・。』
5
緋村 剣心(作品:るろうに剣心)
『奴良組・・・・・・確かに聞いたことがあるでござるよ、妖怪がいるという噂は耳にしたでござるが、まさか本当だったとは』
奴良 リクオ:朝
『緋村さんの時代だと僕のお父さんの代の組・・・・・・・・負けてられない!僕の組も立派にさせていく!』
《氷麗の場合》
1
氷麗
『私は若のためならなんだってする覚悟があるわ!』
鶫 誠士郎(作品:ニセコイ)
『私もお嬢様のためならどんなことだってする覚悟があります!』
2
緑谷 出久(作品:僕のヒーローアカデミア)
『轟くんと同じ能力でも氷麗さんは火は出せない、けど氷の応用力を考えれば・・・・ブツブツブツブツ』
氷麗
『こ、この子なんか怖いんだけど・・・ハッ!ダメダメ!妖怪の戦いは畏れた方が負けてしまう!』
3
朽木 ルキア(作品:BLEACH)
『雪女か・・・・・氷の能力を扱うものとして一度手合わせしてみたいと思っていた!』
氷麗
『死神か・・・・・・氷のスペシャリストとしては負けるわけにはいかないわね!』
4
白雪 みぞれ(作品:ロザリオとバンパイア)
『男を惚れさせるたいなら多少強引にいけ、同じ雪女同士知恵を貸してやる・・・・・。』
氷麗
『みぞれさんっ!ありがとうございます!えぇそうよね多少強引にいった方がいいのよね!』
5
ゆきめ(作品:地獄先生ぬ〜べ〜)
『鵺野先生の素晴らしさをたっぷり教えてあげましょうか?妖怪総大将よりもたっっくさんあるので時間はかかりますけど!』
氷麗
『いいえ結構です!若の素晴らしさの方がたっっくさんありすぎて逆に大変でしょうから!』
《花家院 ゆらの場合》
1
花家院 ゆら
『やっぱりTKGは最高やなぁ〜。』
神楽(作品:銀魂)
『ゆら中々わかってるアルな!うちの男共とはちがうね!』
2
花家院 ゆら
『銀さんも式神を持ってるって聞いたけどどんな式神なん?』
坂田 銀時(作品:銀魂)
『人の○玉を普通に潰してくる、鬼の式神だ。よかったらやるよ。てか、もらってください!』
3
六氷 透(作品:ムヒョとロージーの魔法律相談事務所)
『ヒッヒ、花家院時期当主がこんなお子ちゃまだとわな。』
花家院 ゆら
『あんたの方が十分お子ちゃまやんか!』
4
黒崎 一護(作品:BLEACH)
『俺は妹達を守る、例えどんなことがあろうともな。』
花家院 ゆら
『素直でええお兄ちゃんやなぁ〜あんたの爪の垢
どっかの誰かさんに飲ませたいわ。』
5
花家院 ゆら
『うちの友達にな妖怪のくせに人を妖怪から守る奴がいるんよ不思議で、だけど大切な友達なんや。』
空閑 遊真(作品:ワールドトリガー)
『俺も
《羽衣狐の場合》
1
うずまき ナルト(作品:NALUTO)
『お前は九尾なのかっ!?俺が知ってる奴とは随分違うってばよ!』
羽衣狐
『妾は九尾ではないが・・・ほう、おぬしの中には狐がいるのか。』
2
玉藻 京介(作品:地獄先生ぬ〜べ〜)
『お前が羽衣狐か何度も転生をする妖怪と聞いているが・・・・・。』
羽衣狐
『妾はもう転生はできぬよ、今は母性の妖怪として存在しているのだから。』
3
羽衣狐
『かつての妾と同じように他人に取り憑くことができる狐か、そして中々の残酷性を持っておる。』
妲己(作品:封神演義)
『あら、わらわと同じ狐ちゃんなの?それじゃあ仲良くしましょ♡』
4
空条 承太郎(作品:ジョジョの奇妙な冒険)
『俺は2度も蘇ってきた吸血鬼を知ってるぜ、あんたはどうなんだ?』
羽衣狐
『・・・・かつては妾もそうだったな、だが今は人も妖も慈しむ母であろうと思っている。』
5
ボボボーボ・ボーボボ(作品:ボボボーボ・ボーボボ)
『同じ母性にあ溢れたもの同士、協力し合おうじゃないか!』
羽衣狐
『・・・・・・おぬしのどこが母性に溢れておるのだ。』
諸事情により少々入院していました。投稿が遅くなったこと本当にすみませんでした。
今回はぬら孫についての掛け合いでした。羽衣狐のところで気づいたかもしれませんがキャラクターは最終巻以降の時系列で考えています。ぬら孫はアニメもいいけど原作の途中で筆絵のようになる表現が本当に好きな作品でした。