ジャンプキャラ同士で掛け合いしてみた*会話もあり 作:単路な暖炉
・キャラクター
第1部:ファントムブラッド
・ジョナサン・ジョースター
(セリフ時はジョナサンと略させていただきます)
・ロバート・E・O・スピードワゴン
(セリフ時はスピードワゴンと略させていただきます)
第2部:戦闘潮流
・ジョセフ・ジョースター
(セリフ時はジョセフと略させていただきます)
・シーザー・ツェペリ
(セリフ時はシーザーと略させていただきます)
《ジョナサン・ジョースターの場合》
1
ジョナサン
『君の仲間には吸血鬼がいると聞いてるのだが、大丈夫なのかい?』
アレン・ウォーカー(作品:D.Grayman)
『大丈夫ですよ。彼はとても信頼できる仲間です!』
2
小早川 瀬那(作品:アイシールド21)
『ジョナサンさんもアメフトやっていたんですか!?』
ジョナサン
『いや、僕がやっていたのはラグビーだよ、コバヤカワ。』
3
ジョナサン
『水面の上に立っている!サクラ、君は波紋を使えるのかい!?』
春野 サクラ(作品:NALUTO)
『はもん?いえ、これはチャクラを足に集中させてですね・・・・・』
4
竈門 炭次郎(作品:鬼滅の刃)
『呼吸を使った戦い方じょなさんさん!参考にさせていただきます!』
ジョナサン
『僕は君のように剣を使ったりはしないけど、それでも呼吸を使って戦う者として遅れはとれないな!』
5
ジョナサン
『君のような女の子が吸血鬼なのかい!?・・・・お願いがある。決して悪には染まらないでくれ。』
赤夜 萌香(作品:ロザリオとヴァンパイア)
『大丈夫ですよ!ジョナサンさん!月音くんやみんなもいますから!』
《ロバート・E・O・スピードワゴンの場合》
1
スピードワゴン
『テメェからはよう〜悪ったれた匂いがプンプンするぜー!』
志々雄 真実(作品:るろうに剣心)
『あ?雑魚は黙っとけテメェから殺してもいいんだぜ?』
2
黒神 めだか(作品:めだかボックス)
『私の学校に
スピードワゴン
『な、なに!?この帽子を見破っただと、お嬢ちゃんただもんじゃあねーな!』
3
スピードワゴン
『お、お前が
青野 月音(作品:ロザリオとヴァンパイア)
『俺は妖怪と人間が一緒に暮らしていける世界を作りたいと思っていますから。』
《ジョセフ・ジョースターの場合》
1
ジョセフ
『オ、オレの女装より上手いだと!?ナギサ!お前やるなぁ!』
潮田 渚(作品:暗殺教室)
『そ、そんなの全然嬉しくありません!』
2
ジョセフ
『頭脳戦なら負けないぜ〜、おっと!そのノートに触るんじゃあねぇー!怪しい匂いがプンプンするぜぇ〜!』
夜神 月(作品:DEATH NOTE)
『ジョセフ・ジョースター・・・・無駄に頭が切れるな・・・・。』
3
ジョセフ
『お前みたいなチンチクリンな馬なんて吸血馬に比べれば怖くも何にもないもんね〜。』
ミドリマキバオー(作品:みどりのマキバオー)
『し、失礼なやつなのね!その吸血馬とか言う奴つれてくるのねっ!』
4
ジョセフ
『俺のこの波紋は生まれつきらしいぜ!』
緑谷 出久(作品:僕のヒーローアカデミア)
『生まれつきですか・・・・・少し羨ましいです。い、いや落ち込むんじゃあない。肝心なのはここから何をするかだ!』
5
神楽(作品:銀魂)
『テメーもどうせアレだろ?普段はグータラしてやる気なんて出さないヤツだろ?』
ジョセフ
『こ、このガキの目まるで養豚場の豚を見るかのような目だ・・・・・なんてガキだ。』
《シーザー・ツェペリの場合》
1
キルア・ゾルディック(作品:HUNTER×HUNTER)
『スッゲェー!シャボン玉を武器にしてんの!?俺も電気を流し込んでいけるかな?』
シーザー
『君こそその見事なヨーヨーさばき、そういえばジョセフも似たような武器を使っていたな。』
2
うずまき ナルト(作品:NALUTO)
『シャボン玉・・・・ウタカタのやつを思い出すってばよ。』
シーザー
『何?俺の他にもシャボン玉を使うやつがいるのか?』
3
シーザー
『俺は父さんをクズのような男だと思っていた、だが実際は・・・・・・』
鵺野 鳴介(作品:地獄先生ぬ〜べ〜)
『実際に話してみなければ、わからないこともあるよな・・・・。』
今回はジョジョの掛け合いです
無論、第3部、4部と続いていきますが次に出すのがジョジョとは限りません。多分別の作品を出すと思いますが書かないわけではありません。差し込み投稿をすると思いますのでご了承ください。鬼滅の刃とは呼吸で戦うところと敵が鬼というところが一緒なのでめっちゃ書きたかった掛け合いです、とても満足してます。
追記:
週一ぐらいのペースで投稿と言いましたが割と空いてしまって申し訳ないです。偶にこういうことがあると思いますが、やめる気はさらさら無いので少し間が空いても気長に待ってくれると幸いです。いつもご覧いただきありがとうございます。