ジャンプキャラ同士で掛け合いしてみた*会話もあり   作:単路な暖炉

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地獄先生ぬ〜べ〜の場合

・キャラクター

 

・鵺野 鳴介

 

・玉藻 京介

 

・ゆきめ

 

 

 

 

 

 

《鵺野 鳴介の場合》

 

 

 

 

 

 

1

鵺野 鳴介

『あなたが噂の熱血教師ですか。なるほど、とても生徒思いの教師なのですね!』

 

川藤 幸一(作品:ROOKIES)

『あなたこそ、生徒達を守るため化物を相手に戦っていると聞いてますよ!』

 

 

 

 

2

殺せんせー(作品:暗殺教室)

『あなたも食生活に困っていると聞きましたね・・・そこでポケットティッシュを油で揚げてみてはどうでしょう!』

 

鵺野 鳴介

『そんなもの食えるわけ!・・・・いや案外いけるか?』

 

 

 

3

鵺野 鳴介

『幽霊を憑依して戦うシャーマンか、実物を見るのは初めてだ。』

 

麻倉 葉(作品:シャーマンキング)

『オイラもお前みたいな左手を持ってるやつは初めて見たぞ、すごい霊力だなぁ。』

 

 

 

4

両津 勘吉(作品:こちら葛飾区亀有公園前派出所)

『その鬼の手とやらでちゃちゃっと金稼ぎでも一緒にしようぜ〜。』

 

鵺野 鳴介

『そ、そうか?い、いやそんなこといかん!というかあんたはそういうことを止める立場だろ!』

 

 

 

5

鵺野 鳴介

『くそッ!なぜだっ!お前も新しい人生を作っていけばいいのに!それなのにっ!』

 

藤原 佐為(作品:ヒカルの碁)

『いいのです鵺野鳴介。それが世の理というのなら私はこの現世で私が出来ることをしていきます。』

 

 

 

 

 

 

 

《玉藻 京介の場合》

 

 

 

 

1

ヴィンスモーク・サンジ(作品:ONE PIECE)

『うちのチョッパーといい、お前といい医者は人間じゃねぇやつの方が多いのか?』

 

玉藻 京介

『私のこれは人間世界で紛れるためのものにすぎない。役に立ってはいるがな。』

 

 

 

2

浦飯 幽助(作品:幽☆遊☆白書)

『妖狐には知性的なやつらなんだな。』

 

玉藻 京介

『いつ何時も冷静であることそれが妖狐というものだ。』

 

 

 

3

玉藻 京介

『異世界だろうと九尾様をその身に抑えつけるとは、やはり人間には計り知れない力があるのか。』

 

うずまき ナルト(作品:NARUTO)

『そんなにすごいことじゃねぇ。ただ話をしただけだってばよ!』

 

 

 

4

玉藻 京介

『人間と妖怪の血が混ざった存在か。お前も中々興味があるな。』

 

奴良 リクオ:夜ver(作品:ぬらりひょんの孫)

『ん?なんだ俺の百鬼に入りたいのか?』

 

 

5

玉藻 京介

『私は人間の感情のその先にある。可能性の大きさを感じたのだ!』

 

 

脳噛 ネウロ(作品:魔人探偵 脳噛ネウロ)

『そう、それが化け物(われわれ)にない。人間の魅力だ。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《ゆきめの場合》

 

 

 

 

 

1

ゆきめ

『あなた鵺野先生と声が似てるわね。でもいくら声を似せようと私の恋心は掴めないわ!』

 

 

トリコ(作品:トリコ)

『いや!なんのことだよ!別に意識して変えてるわけじゃねーよ!』

 

 

 

2

ゆきめ

『あの〜アンナさんは麻倉さんのい、許嫁なのよね。何かアドバイスをくださいっ!!』

 

恐山 アンナ(作品:シャーマンキング)

『そんなに大したことはしてないわ。強いてゆうなら相手への信頼と愛は欠かさないことね。』

 

 

 

 

3

ゆきめ

『みぞれさんお互い恋する雪女頑張りましょうね!』

 

白雪 みぞれ(作品:ロザリオとヴァンパイア)

『そうだな。恋する雪女の強さをみしてやろう。』

 

 

 

 

4

則巻 アラレ(作品:Dr.スランプ)

『およよ〜?あんたなんだか冷たいね〜?』

 

ゆきめ

『ヒッ!ざ、座敷わらし!?また何かするの!?もう勘弁して!』

 

 

 

5

ゆきめ

『たとえ人間と妖怪でも愛さえあれば結ばれるって証明してやるわ!』

 

 

ララ(作品:To Loveる-とらぶる-)

『そうだよ!私だって地球出身じゃないけど、リトのことが大好きだもん!』

 

 

 

 

 

 

 




ジャンプフォースという50周年ゲームが発売されますね!
個人的にキャラをたくさん出して欲しいです!
妖怪系の中でも特に大好きな漫画です。私の妖怪知識はゲゲゲとぬーべーで出来ていると言っても過言ではありません。
鵺野鳴介の最後の掛け合いは91話反魂の術の話を見ていただければより理解しやすいと思います。




《謝罪》
べるぜバブの場合の邦枝葵の掛け合いの中でCRAYMOREのクレアとの掛け合いがありましたが、CRAYMOREは週刊ジャンプではありませんでした。作者の知識不足の間違いです。申し訳ありませんでした。


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