ジャンプキャラ同士で掛け合いしてみた*会話もあり   作:単路な暖炉

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SKET DANCEの場合

・キャラクター

スケット団メンバー

 

・藤崎 祐介(ボッスン)

 

・鬼塚 一愛(ヒメコ)

 

・笛吹 和善(スイッチ)

(このキャラはパソコンで喋るという設定なので【】このような表現をさせていただきます。)

 

注意)セリフ時は()内の名前で使わせていただきます。

 

 

 

 

《藤崎 祐介の場合》

 

1

黒子 テツヤ(作品:黒子のバスケ)

『あなたの学校にはバスケ部があると聞きましたが・・・』

 

ボッスン

『おぉ、あるぜ!小さいけど好きって気持ちなら負けない

そんな部活だぜ!』

 

 

2

三雲 修(作品:ワールドトリガー)

『人を助けるっていう点だとボーダーと似てますね。』

 

ボッスン

『そんなじゃねーよ、俺たちはただのお人好し集団だ!』

 

3

ボッスン

『射的対決なら負けねーぜ!たとえアンタが銃を使ってもな!』

 

クロ(作品:BLACK CAT)

『おぉ、言うじゃねーかよーしその勝負乗った!』

 

 

 

《鬼塚 一愛の場合》

 

 

1

ヒメコ

『邦枝ちゃん、好きな子いるんやろ//、ちょっとお姉さんに言うてみいや//』

 

邦枝 葵(作品:べるぜバブ)

『えぇ//ヒメコちゃんちょっとおじさんぽくなってない?//』

 

2

ヒメコ

『あたし先生になりたいって思ってんねん

先輩としてアドバイスくれへん?』

 

川藤 幸一(作品:ROOKIES)

『おぉ・・先輩か//そうだな・・・

夢を貫くことの大切さを忘れないこと・・だな。』

 

3

ヒメコ

『わぁ〜//なんやめっちゃかわいいやん!

ペロキャンなめるか?』

 

リボーン(作品:家庭教師ヒットマンREBORN!)

『こう見えても俺はお前よりも年上だぜヒメコ、だが、飴はもらう。』

 

 

 

《笛吹 和義の場合》

 

 

1

スイッチ

【君が通っている学校にはリアル2次元女子がいると聞いたのだが・・・】

 

潮田 渚(作品:暗殺教室)

『えっと・・律のことですか?いますけど・・・・

竹林君みたいな人だなぁ・・・。』

 

 

2

天野 あい(作品:電影少女)

『お前、さっきから何こっちをジロジロ見てんだよ!』

 

スイッチ

【リアル2次元女子きたーーー♪───O(≧∇≦)O────♪!!】

 

 

3

脳噛 ネウロ(作品:魔人探偵脳噛ネウロ)

『人間界のパソコンくらいなら、我輩も自由に行き来できる。

お望みならば貴様のパソコンにも入ってやるぞ。』

 

スイッチ

【あ、結構です(=゚ω゚)ノ】

 

 

 

《スケット団の場合》

 

 

1

黒神 めだか(作品:めだかボックス)

『やめた私が言うのも何だが・・スケット団!生徒会に入る気はないか?』

 

ボッスン

『悪いがめだかちゃん俺達生徒会とは犬猿の仲なんだ。』

 

ヒメコ

『え、あたし江迎ちゃんと普通にお話ししたいねんけど、』

 

スイッチ

【俺は名瀬先輩と話しがしてみたい。というかあの人のお兄さんと!】

 

ボッスン

『お前ら少しはリーダーの顔立てろよ!!』

 

 

 

 

2

 

 

スイッチ

【“ララ・サタリン・デビルーク”デビルーク星の王女様で今は結城リトと言う高校生の家に居候しているこれが彼女のデータだ。】

 

ララ(作品:To Loveる-とらぶる-)

『さすが、スイッチ!!・・・えへへ、これ言って見たかったんだあー!』

スイッチ

【・・・・・・・・・・・・・・・・・】

 

ヒメコ

『アカン!スイッチがあまりの本人の可愛さにテンパっとる!』

 

ボッスン

『オイ!スイッチ!しっかりしろぉ!』

 

 

3

 

 

スイッチ

【あなたは自分が個性が強いと思っているだろうが・・・・こちらも負けてない!うちのボッスンは子供、大人はもちろん!透明人間やスライムにも変身している!!】

 

一堂 零(作品:ハイスクール奇面組)

『な、なんと!た、確かにすごい能力だが!こちらも負けてない!いざ、尋常に勝負!!』

 

 

ボッスン

『・・・・・・・・・・・・・・//』

 

ヒメコ

『何で照れとんねん!!何か掛け合いしぃや!』

 

 

 

 

4×BLACK CAT

 

 

トレイン=ハートネット

『お前中々筋がいいじゃねーか!』

 

ボッスン

『よっしゃ!もう一回だけ勝負しよーぜ!』

 

イブ

『・・・・・なんで、こんなに熱くなってるの?』

 

ヒメコ

『馬鹿どもはほっといて//イブちゃん飴ちゃん食べるか?//』

 

スイッチ

【うちの部長達が迷惑かけて申し訳ない】

 

スヴェン=ボルフィード

『いや、こっちもパートナーが馬鹿やっててすまねぇ・・・』

 

 

 

 

5×銀魂

 

1

坂田 銀時

『もう何回も銀魂もコラボしちゃってるから!すみませんねぇ!そろそろ劣化版銀魂も言われるのも辛くなってきたんじゃないんですかぁ!?』

 

ボッスン

『いーえ!とんでもございませぇん!寧ろよくそんなにPTAに喧嘩売れるなぁ〜と尊敬の目で見せてもらってごぜぇますぅ!』

 

神楽

『こいつら、普通にメタいことバンバン言って何やってるアル。』

 

ヒメコ

『あ、やっぱりここの掛け合いも万事屋さん達と一緒なんやなぁ〜。』

 

スイッチ

【あぁ、BLACK CATでも出来たんだから銀魂なら尚更できるだろう、と言う作者のありきたりの考えで実現した。】

 

志村 新八

『アンタらもメタいこと言ってんじゃねぇよォ!

ヒメコさんも仕事してください!』

 

 

 




というわけで今回は今までとは違った掛け合いをしてみました、
やっぱりスケット団という枠でも掛け合いがしてみたいなぁと思ったので、そして書いてるうちに会話も載せたくなってきた自分がいる、
と言う訳でもしかしたら掛け合いの投稿の間に‘会話’というのも描くかもしれません。その時もどうぞ広い心で見てやってください。






やっぱり銀魂との掛け合いって超思い浮かびやすい
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