ジャンプキャラ同士で掛け合いしてみた*会話もあり 作:単路な暖炉
・キャラクター
・黒子テツヤ
・火神 大河
・赤司 征十郎
《黒子テツヤの場合》
1
ゴン・フリークス(作品:HUNTER×HUNTER)
『すごい!黒子さんは"絶"が使えるの!?』
黒子 テツヤ
『いいえ、違いますよ。ゴンさん達の世界には気配を消す技術があるんですか、すごいですね。』
2
奴良 リクオ:夜(作品:ぬらりひょんの孫)
『すげーな黒子、お前のその気配を消す動き。俺と似たようなものか。』
黒子 テツヤ
『妖怪の総大将のお墨付きですか、ありがとうございます。』
3
黒子 テツヤ
『ルフィさんの見聞色の覇気というのは僕の気配も気づくことができたんですか?』
モンキー・D・ルフィ
『あぁ!だけどお前の気配感じるの結構難しかったぞ!すっげーなお前!』
4
坂田 銀時(作品:銀魂)
『俺達の世界にも幻の
黒子 テツヤ
『・・・・・・・・・・坂田さんからかってるんですか?』
5
桜木 花道(作品:SLUM DUNK)
『よっしゃあ!黒子!俺にガンガンパス回せ!誰よりも目立つ!』
黒子 テツヤ
『はい桜木くんパスは任せてください。僕は影ですから。』
《火神 大河の場合》
1
越前 リョーマ(作品:テニスの王子様)
『Are you American grew up?』
火神 大河
『オ、オウ イエス ・・・・・っだぁ!もう日本語で喋れよ!』
2
神楽(作品:銀魂)
『定春、バカガミにじゃれてくるヨロシ。』
火神 大河
『神楽!テメェなにいってん・・・うぉア!こっちくんなぁ!』
3
火神 大河
『な、なんでこんなに犬がたくさんいるんだよ、』
銀(作品:銀牙-流れ星 銀-)
『(なにを、そんなに怖がる?敵で無ければ特には噛まんぞ。)』
4
火神 大河
『っ!お前すげぇ跳躍だな!』
日向 翔陽(作品:ハイキュー!!)
『どうだ!デカイやつだけの特権じゃあねーんだぞ!』
5
火神 大河
『やっぱりこいつキセキの世代の奴ら見てーだ!
おい流川!1on1やろーぜ!』
流川 楓
『・・・・・・お前も勝手に人をライバル視する
タイプか?・・・いいぜ、その勝負乗った。』
《赤司 征十郎の場合》
1
空閑 遊真(作品:ワールドトリガー)
『俺の先輩にも未来が見える先輩がいるぞ。
アカシの眼もそうなのか?』
赤司 征十郎
『確かに“俺”と変われば、見ることができるが、“俺”の眼はそんなに先のことを見れるわけではないよ、空閑。』
2
黒神 めだか(作品:めだかボックス)
『お前は“言葉の重み”と似たようなものが使えると聞いているが・・・・。』
赤司 征十郎
『俺は物理的に相手を倒している訳ではないよ黒神。ただの技術さ。』
3
赤司 征十郎
『君が進藤くんだね、よかったら俺と囲碁を打ってくれないか?』
進藤 ヒカル(作品:ヒカルの碁)
『うぅ、この人やたら威厳っていうか威圧があるから苦手なんだよなぁ〜。』
4
赤司 征十郎
『昔は孤高の王のように振舞っていたが・・・やはり、仲間という存在は素晴らしいものだと実感したよ。君はどうだい?』
影山 飛雄(作品:ハイキュー!)
『・・・・・・・・・・まあ、使えない奴らじゃあねぇよ。』
5
赤司 征十郎(作品:黒子のバスケ)
『貴方が湘北高校の大黒柱赤木さんですね。
同じキャプテンとして是非お会いしたいと思ってました。』
赤木 剛憲(作品:SLUM DUNK)
『君がキセキの世代、そして洛山高校のキャプテン赤司くんだな。なるほど確かに1年生とは思えない風格だ!』
(奴良 リクオ:夜という表記がありましたが、このキャラクターは
朝と夜で性格が変わるという設定なのでこのような表記をしました
ご了承ください。)
今更かもしれませんが出す作品は特に順番は決めてませんランダムです。やっぱりバスケ漫画同士のコラボはしてみたかった。
そして、気づいてるかもしれませんがここの赤司は最終巻近くの赤司です。ハサミの方の赤司は親しい人じゃなきゃ何かめっちゃ失礼なこと言いそうだったので。
やっぱりハサミはダメだと思うの。