朝日を浴びながら家路へと就く銀時。
そんな帰り道の途中、謎の人物の力によって異空間に引きずり込まれる
そこで、知りもしない異世界を救ってほしいと頼まれるが……
そんな帰り道の途中、謎の人物の力によって異空間に引きずり込まれる
そこで、知りもしない異世界を救ってほしいと頼まれるが……
| 朝帰りから始まる旅立ち | |
| 暇人の救世主 | |
| 遺跡に泊まろう | |
| それでも僕は盗っていない | |
| 私を外に連れてって | |
| 牛乳がないならいちご牛乳を飲めばいいじゃない | |
| その男、非常識につき | |
| 渡る異世界は災難ばかり | |
| 死亡フラグはへし折るもの | |
| 知らない奴から……特に胡散臭い天然パーマの奴から、物は貰っちゃダメ | |
| 食虫植物とか奴ら抜かしてるけど、虫なんかほとんど食わないからとんだ詐欺師だよ | |
| 追い、追われるのが人生 | |
| プロフェッショナルって言っとけば、大体格好はつく | |
| 壊れた物は直ることを信じて、とりあえず叩いとけ | |
| 用を足したら必ずチャックは閉めろ | |
| 胸突き破って出てくるエイリアンのシーンはやっぱ今でもトラウマ | |
| 花見の場所取りは計画的に | |
| 人に喧嘩を売るときは自分のキャラデザの確認を怠るな | |
| 悪いことしてないのにお巡りさん見かけると、なぜかちょっと緊張する | |
| 犬の見分けがつかないって?あいつらからしても人間の顔なんかほとんど見わけついてねーよ | |
| 人生もおでんもごぼう巻きぐらいの立ち位置が一番ちょうどいい | |
| 人から見た自分の姿と自分がイメージしてる姿は二光年ぐらい離れてる |