~ガンドイルの質問箱~
うのすけ「うのすけ!」
ガンドイル「・・・・ズバリ」
うのすけ「なんだよノリ悪いなあ。もうちょっとテンション高めにやろうぜ!」
ガンドイル「だからって訓練中に呼び出すなよ・・・。」
うのすけ「しょーがないじゃんか!いつ学校に来てるかわかんないし。」
ガンドイル「一応毎日学校には出てるけどなぁ・・・。」
うのすけ「ぜってーウソだろ。だって毎日会ってないじゃんか!」
ガンドイル「そりゃそうだろ。校門超えてるんだから。」
うのすけ「・・・・は?」
ガンドイル「だいたいは8時半には来てるぞ?」
うのすけ「ええ!?俺は8時からいるけどすれ違ってないぞ!?」
ガンドイル「屋根を乗り越えてるからなぁ。」
うのすけ「・・・・え!?ええ!?ちょっと確認してくる!」
ガンドイル「(さらに浮くのか。便利な体だな。)」
うのすけ「・・・マジだ。足跡がいっぱいあった・・・。あとで掃除しろよ。」
ガンドイル「わかってる。」
うのすけ「ともかく!撮影始まってるんだからお便りいくぞ!」
ガンドイル
「えーと・・・(この質問は作者が適当に思いついたものをガンドイルにお答えしていただくコーナーです。)」
うのすけ「さらっとカンペを丸読みしたな・・・。」
ガンドイル「この後聞いてなかったからな。」
うのすけ
「ちなみに作者によると「たぶん募集しても質問とか来ないだろうから決めておいたほうが楽だと思う」だそうだ。」
ガンドイル「ずいぶんとメタイなオイ。」
うのすけ「感想もまったくないしな。」
ガンドイル
「それ作者もすごいへこんでたぞ。頑張ってるのに誤字のお知らせと感想しかない・・・」
うのすけ「・・・と、とりあえず1問目!」ジャカジャン
『ガンドイルはどんな魔法が得意ですか?』
ガンドイル「風と火と雷だな。造形魔法はできるが壊れやすいのが欠点だな。」
うのすけ「合体魔法では番外編でやってたな。メテオとか・・・」
ガンドイル「大技ではあれが最大だな。ただ発動に時間がかかるのが欠点だが。」
うのすけ「あれを見る限りでは時間かかってなかったが?」
ガンドイル
「事前魔法というのがあってな。長い詠唱だからそれをボールにして短縮する。でも発動は50秒くらいだな。」
うのすけ
「ないと?」
ガンドイル「軽く2分はかかる。」
うのすけ「結構かかるな。」
ガンドイル「まあそんなもんよ。」
うのすけ「そ、そうか・・・じゃあ二問目!」ジャカジャン
『軍隊にいたときで普段のトレーニングを教えなさい!』
ガンドイル
「・・・・なんとなくこの投稿者わかるな。まあいい。答えか。朝は森林渡りが10kmと素振りが200回腕立てふせ200回背筋が200回だな。クエストがあるときはさすがにやらんが。」
うのすけ「結構ハードだな。」
ガンドイル
「ああ、ほんの一部だけどな。たいていは霧の魔物を討伐が多いからタイプに合わせて訓練したりしてる。」
うのすけ
「え?」
ガンドイル「最初は研修という形で共同で討伐する。」
うのすけ「ふむふむ」
ガンドイル「一人で討伐できるようになったら一人前という感じかな。」
うのすけ「ち ょ っ と 待 て」
ガンドイル「何か問題が?」
うのすけ「いやいやいや・・・大ありだろ!?」
ガンドイル「大丈夫だって。死者はいないし。過去のデータでも重傷者は10人程度だしな。」
うのすけ「・・・・なんだこのとんでもない軍団は・・・。」
ガンドイル「まあ、ネタバレするとそこに俺の教え子の女の子が覚醒するんだけどな。それはまだ先の話。」
うのすけ「さらっとこの先の設定を教えんな。」
ガンドイル「今回はここまで!感想にガンドイルやキャラについて質問があったら教えてくれよな!」
うのすけ「メッセージからも受け付けてるぞ!シーユー!」
ガンドイル「・・・・シ、シーユー!」