ヒュウガ視点
俺たちの目の前でレイがウルトラマンのような姿に変わり、ゴモラも進化したのを目の当たりにした
レイモン「行け!ゴモラ!あいつらを倒せ!」
ーーーギャアオオォォォォ!ーーー
EXゴモラはテールスピアーでキングジョーブラックの腹部を刺し放り投げる
ーーーギャアオオォォォォ!ーーー
するとEXゴモラは高速回転攻撃でキングジョーブラックは真っ二つに切り裂かれ大爆発を起こし消滅した
レイモン「トドメだ!至近距離で超振動波を放てぇぇぇぇ!!!」
ーーーギャアオオォォォォ!ーーー
EXゴモラはそのまま突進をして行く、キングジョーブラックはペダニウムランチャーから何発も光弾を放つがEXゴモラにはピクリともしないそのままEXゴモラはキングジョーブラックの腹部に角を刺しEX超振動波を放ちキングジョーブラックはその場で爆散した
レイモン「ウオオオォォォォ!」
するとレイの体が輝き、体から光が溢れ出てウルトラマンメビウスとヒカリの石化を解き始めた
ヒュウガ「おお!石化が解かれていく!」
だが力が尽きたのかあともう少しで解けるという所でレイは元の姿に戻った、するとケイトが近づいてくる
ケイト「レイ、何故私を助けた?」
レイ「俺は…家族を殺したくない…あんたは俺の唯一の家族だ…だから助けたんだ」
ケイト「…馬鹿なやつだ…レイオニクスは全て倒さねば…レイブラットの後継者にはなれ…「ちょっといいですか?」何だ…」
すると神無が口を挟む
神無「でもレイブラットの後継者になっても結局はレイさんという存在は死ぬんでしょ?」
ケイト「…何!?どういう事だ!?」
神無「え?知らなかったんですか?レイブラットは後継者という名の新しい肉体を探していたんですよ、最期に勝ち残ったレイオニクスを自分の依り代として扱う為に取り込まれる為レイさんは死ぬのと変わりありませんよ」
ケイト「そんな…私はレイブラットに騙されていたのか…?弟を後継者にするという嘘をついて…」
ケイトはそれを知り地に倒れこそうになる…それをレイが支えた
レイ「姉さん…大丈夫だ、俺がレイブラットを倒す」
ケイト「レイブラットを?」
レイ「そうすれば俺は死なないし、姉さんも助かる…そうだろ…?」
ケイト「・・・レイ…」
レイ「だから俺に…いや俺たちに力を貸してくれ、俺とミサキ、神無、ボス達と一緒にレイブラットを倒そう!」
ケイト「・・・・・ああ…」
ケイトはそう言ってレイの手を取る俺はその光景を見て思わず涙を流した、レイ!よかったな…だが…
ゾーラ「茶番もそこまでだ!」
「「「「「「!!?」」」」」」
あの男は…!?
レイ「お前は…ゾーラ!?何の用だ!?」
ゾーラ「俺はお前達に受けた辱めは忘れていない!!この惑星ごと死ぬが良い!俺があの人工太陽を早く落とすのもお前達を殺すためだ!お前達はここで死ぬがいい!出てこいお前達!」
ーーーバトルナイザー・モンスロードーーー
ーーーキャホホホホホ!キャホホホホホ!ーーー
ーーーギシャアアァァァ!ーーー
ーーーギシャアアァァァグウゥゥゥッギシャアアァァァ!ーーー
神無「ボガールモンスに……虚空怪獣グリーザだと!?…そしてレッサーボガールが沢山!?」
オキから聞いていていたボガールモンスにそれに似たレッサーボガール、そしてとてもじゃないが言葉で表せない動きをするグリーザが俺たちの目の前に現れた
ゾーラ「お前達!あいつらを殺せ!」
ーーーキャホホホホホ!キャホホホホホ!ーーー
するとグリーザと言う怪獣がゴモラの超振動波に似た攻撃を放つ!
ーーーギャアオオォォォォ!ーーー
ゴモラはそれを手ではねのける…が
ーーーギャアオオォォォォ……ーーー
ゴモラも限界だったのか元の姿に戻りバトルナイザーに帰っていく
ゾーラ「フハハどうだ!グリーザはゴモラやレッドキング、ツルギデマーガ、ゼットン、エレキングを取り込みその能力が扱える!無敵の怪獣なのだ!」
レイ「くそ!」
すると
ーーーバトルナイザー・モンスロードーーー
ーーーグゥエエエエエ!ーーー
ーーーギャオオオオ!ーーー
ーーークウウゥゥゥゥ!ーーー
ゾーラ「何!?……また貴様か!?」
神無「たく、姉弟のわかり合った瞬間の邪魔をするな!行けスーパーグランドキング達」
スーパーグランドキングはグリーザへ、モンスターXはボガールモンスへ、イリスはレッサーボガール達を殲滅する為に戦う!
第三者視点
ーーーグゥエエエエエ!ーーー
ーーーキャホホホホホ!キャホホホホホ!ーーー
グリーザは目から放つグリーザビーム、渦巻き状光線グリーザボルテックス、二重螺旋光線グリーザダブルヘリックス、胸部から放つグリーザダークライトニングでスーパーグランドキングを囲んで攻撃するがスーパーグランドキングには傷一つつかず更には取り込んだ怪獣の力全て使うがスーパーグランドキングは無傷だった
ーーーギャオオオオ!ーーー
ーーーギシャアアァァァ!ーーー
ボガールモンスはモンスターXを食べようと後ろの羽のようなもので背後に回りモンスターXを食べようと思ったがモンスターXは一瞬で背後に現れ回し蹴りを放ちボガールモンスを吹き飛ばす
ーーーギシャアアァァァ!?ーーー
ボガールモンスは破壊光線を跳ね返すがデストロイド・サンダーで押し返す
ーーークウウゥゥゥゥ!ーーー
イリスは超音波メスでレッサーボガールを排除しようとしていたがレッサーボガールは意外にも強く見た目では考えられないような速さをしていた、すると一体がゼットンがまだ回収されていない事に気がつき、大口に変えゼットンを食べようとするがイリスはその隙を狙いオーバーブースト・プラズマでレッサーボガールの内一帯を倒す、
ーーークウウゥゥゥゥ!ーーー
ーーーピポポポポポポ!ゼエットォーン!ーーー
イリスはゼットンにすぐ逃げるように伝える
、そして逃す前にゼットンの腕にちょっと自身のスピア・アブソーバを刺し血液を取る
ケイト「ゼットン!戻れ!」
ケイトがゼットンを回収した後、イリスはレッサーボガール達の後ろに「テレポート」した、レッサーボガールは驚いて破壊光線を放つがゼットンシャッターで防ぐ、そうイリスはゼットンの血液を取り込む事でテレポート能力、ゼットンシャッターを習得したのだ
ゾーラ「くそ!?役立たずどもめ!なんのために拾ってやったと思っているのだ!?」
レイ「あいつ!怪獣を道具扱いしやがって!」
神無「…お前は救えないやつだな…」
ゾーラ「何!?」
神無「お前は怪獣を道具扱いした!ケイトさんはレイさんの為に仕方ないから殺そうとしたとはいえ、レイオニクスとは!怪獣と共に戦う戦士!怪獣の力で戦う者達だ!その怪獣を道具扱いなど言語道断!怪獣は僕にとっては家族だ!怪獣だけが僕の家族なんだ!」
すると神無のバトルナイザーが輝く
神無「一つだけ教えてやる…僕に……いや僕と怪獣達には…限界なんか無い!」
バトルナイザーがネオバトルナイザーに変わり神無の姿も変わる…と言ってもレイの様に人間の姿に変わるのではなく…髪の色が変わったのだ、黒から赤紫へ変わった
ゾーラ「は!髪の色が変わっただけか!その程度で勝てると…」
神無「スーパーグランドキング…覚醒だ」
するとスーパーグランドキングは金色の光に包まれる
ゾーラ「何!?なんだこの光は!?」
ケイト「美しい…」
ミサキ「綺麗…」
すると光が消えそこには黄金色に輝く右腕が巨大な劔になったスーパーグランドキングがそこに立っていた
ーーーグゥエエエエエゥゥゥッ!ーーー
ーーーキャホホホホホ!?キャホホホホホ!
?ーーー
神無「行け!スーパーグランドキング・スペクターよ!グリーザを滅ぼせ!」
ーーーグゥアアアアアゥゥゥッ!ーーー
スーパーグランドキング・スペクターはスーパーグランレーザー・スペクターを放ちグリーザを倒そうとする、グリーザはすぐに空間湾曲でそれを避けるだがわずかにかすってしまいグリーザの左腕は消滅してした
レイ「掠っただけでこの威力!?なんて攻撃力だ!」
ケイト「なんと凄まじい攻撃力だ!ゴモラのEX超振動波より上だ!」
ゾーラ「巫山戯た真似を…!こうなったらグリーザと融合したやる!?」
するとゾーラはグリーザと融合しグリーザの左腕が再生した
グリーザ(ゾーラ)「フハハ!!どうだ!これが……力だ!絆と言うくだらないまやかしの力んぞ通用せんぞ!」
神無「ふん、そんな怪獣と絆を結んだわけでも無い力で僕に勝てるわけないだろう?…スーパーグランドキングはボガールモンス、イリスとモンスターX…いやカイザーギドラはレッサーボガールを倒せ!」
ーーーグゥアアアアアゥゥゥッ!ーーー
ーーーギャオオオオ!ーーー
ーーークゥウウウウ!ーーー
するとモンスターXは腕を地面につけ姿を変えていく…モンスターXのリミッターを神無が完全に外してしまったのだ…そうモンスターXの真の姿が強すぎるあまり最初はレジェンドが力を封印していたのだ、完全変化した姿は全体的に黒に染まり所々に金色が混じった姿に変わる……
ーーーギイャアアア!ーーー
ーーーギイャアアアアアアアッ!ーーー
ーーーギイャアアア!ーーー
そうこの姿こそがギドラ族の頂点に立つ皇帝であり、ギドラ族最上位種であるカイザーギドラだ!
スーパーグランドキングはボガールモンスに戦っておりボガールモンスは恐れ知らずにもスーパーグランドキング・スペクターを捕食しようとするがスーパーグランドキング・スペクターは大口を右腕の剣で切り裂く
ーーーギシャアアァァァ!?ーーー
イリスは超音波メスでレッサーボガール達を攻撃しレッサーボガールが自分たちに突っ込んできたのをカイザーギドラが反重力光線デストロイド・カイザー一発で倒されていくレッサーボガール達
オキ「凄い!?ネオバトルナイザーに進化したからか怪獣達がいつもより強い!さっきのゴモラみたいだ!」
レイ「いや!スーパーグランドキング・スペクターはそうだがモンスターX…いやカイザーギドラとイリスは違う!あいつらはまだ進化してはいない!カイザーギドラは変化しただけでイリスと同じ進化はしていない!」
ケイト「今覚醒しているスーパーグランドキング・スペクターが一番強いが…おそらく全員覚醒すれば…全員があのウルトラマンゼロレベルの怪獣になるだろう…」
ヒュウガ「とんでもない怪獣達だな…彼らが本当に敵じゃなくてよかった…」
そう仲間達は怪獣達の戦いを見守っていた
ーーーグゥアアアアアゥゥゥッ!ーーー
ーーーギイャアアアアアアアッ!ーーー
ーーークウウウゥゥゥゥ!ーーー
三体はボガール達を一箇所に集め最後の一撃を放とうとしていた…
ーーーグゥアアアアアゥゥゥッ!ーーー
ーーーギイャアアアアアアアッ!ーーー
ーーークウウウゥゥゥゥ!ーーー
イリスは超音波メスを、カイザーギドラはデストロイド・カイザーを、スーパーグランドキング・スペクターはスーパーグランレーザー・スペクターを放ちそれを合体させる…まるでウルトラ戦士の合体光線のように…そうこれが彼らの合体技であり、絆の証でもある『三位一体・カイザーグランレーザー・メス』だ!カイザーギドラのデストロイド・カイザーとスーパーグランレーザー・スペクター、超音波メスの威力を上乗せしただけでなくカイザーギドラのデストロイド・カイザーの様に相手に照射し続ける事で相手を空中に上げて地面に叩きつけることができ、超音波メスの様にイリスが鞭の様に操ることができるまさに三者の三位一体の必殺技である!
ーーーギシャア……アァ…ァ……ァ……………ーーー
ーーーギシ……ャア…………………ア…ァァ…ァーーー
ボガールモンスとレッサーボガールはそのまま必殺技光線に当たり爆散した!
ーーーグゥアアアアアゥゥゥッ!ーーー
ーーーギイャアアアアアアアッ!ーーー
ーーークウウウゥゥゥゥ!ーーー
こうして三体は見事に敵を打ち滅ぼし勝利の咆哮をあげる
ゾーラ「何い!?ボガールモンス達がやられるとは!?あの役立たず…グェ!?」
レヴィベジス「怪獣達が死んだのに役立たず扱い…お前に生きる意味などない!ハイパーマガ迅雷!」
レヴィベジスはハイパーマガ迅雷を放ちグリーザはグロッキー状態になる
ーーークウウウゥゥゥゥ!ーーー
ゾーラ「グェ!?貴様!?」
イリスがグリーザの腹を刺し血液…があるかどうかはわからないが取り込み腕を離した瞬間、全員が必殺光線を放ちグリーザは消滅した…がゾーラはグリーザが死ぬ前にレイ達の所にボロボロの状態で現れる、そしてレヴィベジスも神無に戻る
ゾーラ「おのれ!許さんぞ!」
神無「もうお前はお終いだ!」
ゾーラ「フフ、まだだレッサーボガール!」
ーーーギシャアアァァァ!ーーー
すると人間大のレッサーボガールがレイ達に襲い掛かる
「「「「!?」」」」
神無「しまった!?」
ゾーラ「死ねえ!」
すると…パキン、とレッサーボガール達が凍る
ゾーラ「何!?」
そして何処からか火の玉が飛んできてレッサーボガール達を全て倒す
ゾーラ「誰だ!?」
すると謎の二人組が現れる、一人は銀色に輝く体を持った鋭利なデザインの紫色の鎧を着た宇宙人、もう一人はあの宇宙恐竜ゼットンを人型にしてウルトラマンのカラータイマーをつけたかの様な宇宙人…その名は
神無「暗黒四天王が一人グローザムがアーマードダークネスの力を授かった姿…アーマードグローザム!そしてバット星人が生み出した最強の悪の心を持ったゼットン…宇宙恐魔人ゼット!」
グローザム「正解、流石は我が皇帝そのものである存在だな、俺はアーマードグローザム
、皇帝よ今日より御身にお慕う者だ」
ゼット「………………ゼットだ…よろしく頼む皇帝よ」
神無「最強クラスの人達が自ら部下になりにきた!?ウソダドンドコドーン!?嬉しいけども!?本当にいいの!?」
グローザム「お前が新しい皇帝なのだろう?俺は皇帝に仕える身、二君に従うつもりは無い」
神無「カッケェかよ!グローザムさんカッケェかよ!ギュメイ将軍みたいだ!?」
ゼット「…………其方といると面白そうだ…グローザムが仕えるのなら私も仕えよう」
神無「ヤッタァ!何事展開!?グローザムさんとゼットさんが仲間になったよ!ドラクエだと最初からレベル五十の仲間にした様な感じだ!もしかしたらレイブラット倒せるかも!?だってレベル百いるし!(スーパーグランドキング・スペクター、カイザーギドラ、イリス)」
ゾーラ「無視するな!?」
するとゾーラが神無に叫ぶすると神無は良いものを見つけた様な目でゾーラを見つめる
神無「……………そうだもっと強くなる方法を思いついた」
するとゾーラに近づき手をゾーラに突き刺した
ヒュウガ「!?何をしているんだ!?」
神無が手を抜くと緑色の心臓の様なもの…ストルム器官を取り出し神無はそれを口の中に入れ、同化させる…
神無「さてストルム器官は頂いた、お前も残りわずかな命だが…この惑星ごと滅びろ」
そう言ってレイ達を連れペンドラゴンに戻る
神無視点
さて、ストルム器官と新しい仲間を手にした事だし惑星ボリスの怪獣達はほとんど仲間にしたか倒されたかでもう怪獣達はほとんどいない…
レイ「ボス!」
ヒュウガ「ああ、脱出だ!」
神無「さてグローザムさんとお前達は先に帰っていろ」
僕は時空を歪めムルナウさんの館につなぐ
グローザム「わかった」
そう言ってグローザムさん達は時空の穴に入っていく
ケイト「…ヒュウガだったか「ボスと呼べ!
」ボス…私の事だが」
ヒュウガ「何かにするな!上にはお前も部下として認めさせてやる!絶対にな!だから俺の事はボスと呼べ!」
ケイトさんは笑ってボスに言う
ケイト「…了解したボス」
ミサキ「私ももう宇宙船とか良いからZAPでクルーしようかしら?」
ヒュウガ「ああ、安心し…「ガシャン!」!
?何だ!」
するとキングジョーブラックがペンドラゴンに張り付く
レイ「あの串刺しにしたやつか!」
ケイト「しつこい!」
すると…キングジョーブラックが何者かの光弾を受ける
レイ「あれは!?ウルトラマンメビウスにヒカリ!」
おお!メビウスさんとヒカリさんがキングジョーブラックを攻撃している…うん、そろそろ別れの時間だな…
神無「では、ボス達また会いましょう」
ヒュウガ「な!?神無!?」
僕はレヴィベジスになりペンドラゴンに風を当てて加速をあげ宇宙空間に逃す…さて
メビウス「セヤァ!」
ヒカリ「ハァ!」
レヴィベジス「ウォラ!」
三人は光線を放ちキングジョーブラックを破壊する
メビウス「レイさんや君のお陰で助かった」
ヒカリ「感謝する!」
レヴィベジス「お礼ならレイさんに…あ、もういないや」
僕達は宇宙空間にで話していた、もうペンドラゴンはいないや、下では人工太陽がぶつかり惑星ボリスは消滅していた。
メビウス「では変わりに言っておいてください、感謝していたと、最後に貴方へのお礼です!」
ヒカリ「俺達の力を受け取れ」
するとお二人のカラータイマーから光が流れ僕のエネジーコアに流れ込む…そして両腕を伸ばしてみると、左腕からはメビュームプレード、右腕からはナイトビームブレードが出てくる
レヴィベジス「おお!かっこいい!ありがとうございます!」
メビウス「お礼を言うなら僕達の方です!」
ヒカリ「俺達は光の国に戻る!また会おう!若きレイオニクスよ!」
そう言って二人は去って行った
レヴィベジス「僕も帰ろう…仲間の所へ」
そう言って僕も時空の穴を上げて仲間達が持つ場所へと帰っていった
はい!惑星ボリス編は終了です!次回から少し短編を書いて惑星ハマー編へと移ります、ぜひ楽しみにしていてください!感想待ってます
!ではまた次回!