神無視点
神無「はぁ!」
僕は手にあった金属の塊を電気を纏わせて撃つ…まあ簡単に言うと電磁砲…レールガンてやつだね、後他にも人間体で放てる技を増やす、僕の目標はアーマードメフィラスの様に人間大で怪獣を倒せるほどの強さになる事!スーパーグランドキング達を統べるレイオニクスになるにはそれ程まで強くならないと!
神無「…!?はぁ!」
すると背後から火球と氷の刃が飛んできて僕はギガダークナイザーから放つベリアルデスサイズに似た技ダークデスサイズを放つ
グローザム「流石は皇帝、中々の身のこなし様です」
ゼット「まだまだ未熟だかな…」
神無「まあそうだろうね、まだ人間やめて一ヶ月もたってないしねぇ…まだレイオニクスバトルは始まるには早いから修行してできるだけ多くの怪獣達を仲間にしないとね…そうだ、今度はコインガンの練習でもしようコインガンは無音に近いから敵の不意をつくのに最適だ、レールガンは音がでかいからな、レールガンを放って相手が避けたところにコインガンを放っていう戦法もできるしな…早速怪獣でもできる様に仕上げるか…」
グローザム「ですがもう三日三晩不眠不休で何も食べていませんでしょう?」
神無「別に、僕は水も空気さえあれば生きていけるし、不死だから別に水と空気が無くても生きていける、食べ物は自分の能力で果物野菜だったら作れるし、そもそも食べる必要性なんてないけど美味しいから食べてるだけさ、ギャラクトロンが喜びそうな生物だろ僕て?」
ゼット「……確かにな、だが戦士たる者休息も必要だ、食べるなりやりたい事するなりしてみるのもいい事だぞ?」
神無「やりたい事ね…そうだ!、まだ時間はある!試してみたいことがあったんだ!」
僕は「ある事」を実行しようと考えた
グローザム「試し見たい事?」
神無「うん、タイムワープ」
グローザム・ゼット「…………はぁ?」
グローザムとゼットは何言ってんのこいつ?みたいな顔をするが気にしない
神無「いやさメカキングギドラがいるからタイムワープが出来ると思ってさ?…と言うわけで過去に行ってこようかな!」
ゼット「……何故?」
神無「それは…昔の世界はどうだったかなんて今では知りようがないし教科書に載っている通りとも限らない、仮にそうでも絵は昔のやつだと上手くないしさ、だからこの目で確か出たくてね、と言うわけで!」
ーーーバトルナイザー・モンスロードーーー
メカキングギドラ『お呼びでしょうか主人様』
呼び出したメカキングギドラに僕は命令する
神無「タイムワープ頼むね?」
メカキングギドラ『了解です、何処にタイムワープしますか?』
ん?そうだな…そうだ!図と前から見たかった時代
神無「かぐや姫がいる世界にタイムワープできる?かぐや姫て本当に綺麗か見て見たいんだよね、ほら平安の美女て現代から見たら厳然美人じゃないしさ?かぐや姫て本当に美人なのか興味本位で見たくなったんだよ」
メカキングギドラ『了解です、直ちにタイムワープを行うのでグローザム殿とゼット殿も早くコックピットにお乗りください』
グローザム「え?俺達も行くの?」
神無「護衛は必要さ、君達強いんだからさいいでしょ?さあ行くよ」
ゼット「……面倒な主に仕えたものだな、私もお前も」
グローザム「そうだな…前の皇帝と全然違うな…まあだからこそ面白いんだけどな…もうちょっとカリスマ出して欲しいものだ…」
そうして僕達はかぐや姫がいる世界へタイムワープする事にした、ワープ空間をメカキングギドラが通過する
メカキングギドラ『主人様、もうじき到着します』
グローザム「昔の人間共か…気になるな…俺は馬鹿にしてた人間に倒されたからな……あの炎の竜巻は地獄だった」
神無「ああ、マクスウェル・トルネードですね…確かにあの技も便利そうだな…真似てみるか、あと電子レンジみたいにマイクロ波を照射した対象物の内部の分子を高速で振動させ、対象内部の水分を加熱・沸騰させて焼き尽くす技もいいかもしれないな?よし練習しよう」
グローザム「皇帝、それ俺が死ぬ技ばっかりですよね?俺を殺す気ですか?」
神無「やだな!これ位で死ぬわけないでしょ!不死身のグローザムが!」
ゼット「……信頼されてるな」
グローザム「そうだな…でも流石にその技は危ない、質量が小さくなっていたら流石に死ぬ…もうあの技は二度と喰らいたくない!」
そうこうしている内にメカキングギドラはワープ空間を抜け夜の平安京へと辿り着く
メカキングギドラ『間違いなくかぐや姫という人物がいる世界です、お帰りの際はまたお呼びください』
そう言ってメカキングギドラはギガダークナイザーに戻る
神無「ありがとうメカキングギドラ!さてここが平安時代か…現代より緑が多くていいね、最近は森が少なくなってきて本当に人間て愚かだね自分から滅びの道を歩んでるんだから、その点怪獣達は自分の生きたい様に生きて人間と違って普通に生きてるていうのがいいんだよね、自分は別に迷惑かけてるわけじゃないんだから、それなのに人間はそれを邪魔やら害やら…僕から言わせれば人間の方が邪魔なんだけどな…たく人類て本当嫌だね」
ゼット「……よく自分の元種族を馬鹿にできますね」
神無「そら、人間嫌いだし…善人以外全員醜くて自分の保身の為なら友人や家族を見捨てたりする様な守銭奴ばっかりさ、その点怪獣達は仲間や家族がいれば死んでも守ろうとするしね、どっちが怪物かわかったもんじゃない」
するとある事に気づく…平安京のある所が燃えているのだ…しかもその横には…怪獣がいた!
神無「怪獣!?え!?何それ!?かぐや姫には怪獣出てこないよ!?
……まさかかぐや姫がいる世界に怪獣が現れた世界!?」
グローザム「そんな事よりあれは何て怪獣ですかね?ここからじゃ見えなくて…」
神無「う〜ん、ここからじゃ見えにくいな二足歩行てだけしかわからないが…近づいてみるか、もしレアな怪獣なら仲間にしたいし」
グローザム「…本当に皇帝は人間は嫌いだけど怪獣は大好きですね…」
神無「まあね、怪獣を仲間にする為なら、人なんか何人も犠牲にしてもいいと思ってる」
ゼット「……ウルトラマン達が聞いたら怒りそうだな…」
神無「まあそうだろうね…まあバレなちゃ犯罪じゃないんですよ、さあ行こ行こ」
グローザム・ゼット「……ハァ…」
そして燃え盛る街に辿り着きその怪獣の正体がわかるその怪獣の名は
神無「月光怪獣キララか…でも怪獣てより宇宙人だからな…確か月星人だっけ?たしか弥生ていう月星人を連れ戻しに来た…待てよ弥生てたしかここではかぐや姫…あぁ!かぐや姫はかぐや姫でも月星人弥生のかぐや姫の事か!?そっちのかぐや姫かぁ……無駄な足踏んだな…
……」
グローザム「あくまで怪獣かどうかが大事なんですね…ん?」
すると向こうで誰が言い争いをしていた
「ええい離せ!かぐや姫は私が守るのだ!そしたらかぐや姫も私を選んでくれるはずだ!」
「駄目父上!死んじゃうよ!あの化け物に!だから私と一緖に逃げよう「黙れ馬鹿娘!」キャア!?」
その男はその少女の父親なのだろう、娘が止める中男は娘を突き飛ばす
父上「私の邪魔をするな!お前の事なんかどうでもいいんだ!私にはかぐや姫さえいればいい!」
父親は娘を放置して火の中に進んでいく、なんて親だ…まるで僕の親の様でその少女が可哀想で僕は近づき声をかける
神無「君大丈夫?」
少女「え、?あ、はい!ありがとうござい…て、キャア!?化け物!?来ないで!」
少女はグローザム達を見るなり怯えるが僕は優しく諭す
神無「大丈夫彼等は悪い奴ではないさ、それよりこれは一体?」
少女「あ、これはこれかぐや姫を取り戻しにきた月の人達がかぐや姫を取り戻す為あの化け物を呼んだんです…父上はかぐや姫を妻にするためにいろんな事をしてでも振られて、でいまかぐや姫が連れ去られそうだからかぐや姫を取り戻すと行って聞かなくて…母上も兄弟達も呆れてどこ何行ってしまって…でも私は信じてた…父上がまた私を見てくれるて…だけど見向きをされず…捨てられちゃった…ハハ…馬鹿みたいですよね私」
そう言って彼女は泣き始める…許せないね…こんな可愛い無垢な少女を傷つけるなんて…僕は人間が嫌いだけど無垢な子供や優しいお年寄りは好きだ、特に子供は純粋で醜さを知らないから…だからさっきの父親は許さない!するとキララがこちらに向かってくる
神無「お嬢さん…これから起こることは内緒にしてね?」
少女「え?…」
ーーーバトルナイザー・モンスロードーーー
ーーーグオオオォォォォォォォ!ーーー
キララ「何!?うわぁぁぁぁ!?」
するキララは吹き飛びその場に銀色の怪獣が現れる、その銀色の怪獣は逞しい身体をしておりキララよりもはるかに強そうだった。
少女「え!?化け物!?」
神無「行け!キングシルバゴン!」
ーーーグオオオォォォォォォォ!ーーー
その怪獣…キングシルバゴンはキララにその470万馬力で思い切り殴ったりキックを連打する
キララ「ぬぅ!??穢れた獣め私を誰と心得る!?汚い手で触るな!」
イラッ、そうシルバゴンがそう感じるのがギガダークナイザーから伝わる…まあ僕も同じだけどね…よし殺そう!
神無「よし殺っちゃえキングシルバゴン!」
ーーーグオオオォォォォォォォ!ーーー
僕らゴーサインを出しキングシルバゴンはキララを先程よりフルボッコにする
キララ「ぎゃあ!?やめろ!私はこの様な扱いをしていいものでは…ぎゃあ!?」
あ、キングシルバゴンがキララの右腕もいだwww.ザマァ!僕のシルバゴンを馬鹿にしたのがお前の運の尽きだったのさ!
神無「まあ、キララ如きに僕の百を超える怪獣達には勝てるはずがないけどね!」
すると今まで黙っていた少女が口を開く
少女「…貴方は一体?」
神無「あ…(やべどう説明しよう!?いい案ないかグローザム!ゼット!)」
グローザム「(え!?なんか考えてなかったんですか!?)」
神無「(なんか衝動的に出しただけだ)」
ゼット「(……ちょっとは考えろ)」
どう言い訳するか考えていると…
少女「あ!もしかして貴方が空亡ですか!?あの百鬼夜行の最後に現れるという伝説の妖怪の!?だったらあの化け物もその化け物達もあなたの部下なんですね!?」
神無「え…?あ、うん、そうだね(棒)」
グローザム「棒読み…」
少女「まさかあの最強の妖怪がこんな方だなんて…でもなんで人間である私を助けてくれたんですか?」
神無「…僕は子供を見捨てる奴では無い、それ程まで人間を嫌っては無いよ…さてキングシルバゴン!トドメだ!」
ーーーグオオオォォォォォォォ!ーーー
キララ「馬鹿な!私がこんな穢れた怪物に!?」
神無「そう思ってる時点でなぁ!お前も穢れてるし誰にも勝てねえよ三下が!デモリション・フレイムだ!」
ーーーグオオオォォォォォォォ!!!ーーー
キングシルバゴンは口から青色の火炎弾を放ちキララを倒す
キララ「馬鹿なぁ!?だがなもうすぐ災いの王が復活するぞ!?お前ら全員死ぬのだ!?地獄でまっているぞ!!?まあ私は天国だがなぁ!?」
そう言ってキララは爆散する。たくウゲェ…すると地面が揺れ始める
神無「なんだ!?」
グローザム「あそこです!あそこから怪獣が
出現しました!」
ゼット「……先程の雑魚より遥かに強い!」
ーーーグアアァァァ! キィィィヤアアアァァァッ!ーーー
現れたのは…赤い体に真紅の角…その姿は僕が変身するレヴィベジスに似ていた…そうあの怪獣は
神無「大魔王獣マガオロチ!?」
そう星をも食い尽くす大魔王獣マガオロチだった…さらに後ろにはマガバッサー、マガジャッパ、マガパンドン、マガグランドキング、マガタノゾーア、マガゼットンが現れた
少女「また怪物が現れた…それにあんなに沢山…もうだめだ…皆死んじゃうんだ!」
神無「たく、キングシルバゴン!お前はマガオロチを頼む!僕は残りを倒す!」
【覚醒せよ!レヴィベジス!】
僕はレヴィベジスに変身し六体の魔王獣に立ち向かう!
レヴィベジス「デススラッガー!」
僕はデススラッガーでまずマガバッサーを切り裂きマガバッサーを倒す!
少女「凄いあの強そう化け物を…空亡の名は伊達じゃ無い…」
グローザム「…勘違いしている様だが皇帝は空亡では無い、皇帝はいずれ全ての怪獣達の頂点に立つお方、あの程度で負けるわけがない!」
少女「皇帝…」
レヴィベジス「そら!」
僕は尻尾から紫色の放射熱線を放ちマガジャッバを真っ二つに切り裂く、そしてダークスパークランスを投げてマガパンドンの腹に刺さりマガパンドンは爆発する
レヴィベジス「残るは…マガグランドキングにマガタノゾーア、マガゼットンか!強敵揃いだな…なら僕も本気を出すか!ルギエルクロスシュート!」
ギンガクロスシュートの様に腕をクロスさせて光線を放つ…間違ってもダークルギエルシュートでは無い!あれはギンガエスペシャリーと同じ技だから…色はルギエルと違ったけど…
ーーーピポポポポポポ!?ゼェットーン!?ーーー
マガゼットンはマガシャッターで防ごうとするがシャッターは破壊され爆散した…
レヴィベジス「このまま決める!早速実践で使わせてもらいますか、メビウスさん!ヒカリさん!あなた方の光、お借りします!」
すると左腕からはメビュームプレード、右腕からはナイトビームブレードが出てくる…ただしナイトビームブレードは黄色ではなく青色の光でできていたが…まあ性能には関係ないね!
レヴィベジス「行くぞ!スピンダブルブレード!」
僕は助走をつけた後体を回転させマガグランドキングとマガタノゾーアを∞の形に切り裂いた
ーーーバオオォォォォォ!?ーーー
ーーーグゥエエエエエ!?ーーー
二体は切り裂かれてなお生きていた。流石は僕のエースを真似て出来た魔王獣だ…がまだ終わらない!
レヴィベジス「ダブルオーバーロード!」
まずマガタノゾーアを∞状に二つの剣で切り裂きマガタノゾーアを倒す。マガグランドキングはマガ穿孔を放つがレイバトスのバリアにバルタン星人のスペルゲン反射鏡の効果を付加したバリアでマガ穿孔を跳ね返しマガグランドキングの装甲に大穴を開けてそこに光線を撃ち込む
レヴィベジス「メビュームナイトシュート!」
マガグランドキングはそのまま光線に当たり続けてそのまま爆散した!
一方キングシルバゴン対マガオロチではお互い殴り合ったりしていたがマガオロチがマガ迅雷を放ちキングシルバゴンの装甲に傷をつける
ーーーグオオオォォォォォォォ!?ーーー
ーーーグアアアァァァ!キィィィヤアアアァァァァッ!ーーー
そのまま、マガオロチは倒れ込んだキングシルバゴンにトドメを刺そうとするが…
ーーーグオオオォォォォォォォ!ーーー
ーーーグアアアァァァ!?キィィィヤアアアァァァァッ!?ーーー
なんとキングシルバゴンはマガオロチに頭突きをしマガオロチは叫びを上げる
マガオロチは自分以外の魔王獣の技であるマガ穿孔を放つがキングシルバゴンはそれを華麗に避け、マガオロチにその剛力でのラリアットを食らわす!
ーーーグアアアァァァ!?キィィィヤアアアァァァァッ!?ーーー
マガオロチは470万馬力の連続攻撃を頭に喰らい星を喰らい尽くすと言われるマガオロチでも脳を攻撃されてはたまらない、だがそれでも大魔王獣としてのプライドでキングシルバゴンを倒そうとするがキングシルバゴンはマガオロチの角であるマガクリスタルを腕でへし折りマガオロチをそのまま地面に叩きつけキングシルバゴンはそのままデモリション・フレイムでマガオロチを攻撃する
ーーーグア…ア……アァ…ァァ………キィィ……ィ…ヤア…アアァ…ァ…ァァッ…ーーー
そのままマガオロチは地に倒れふす、この勝負、キングシルバゴンの勝利だ!だがキングシルバゴンも無傷ではなく体のあちこちが傷だらけになっていた、流石は大魔王獣、敗れたとはいえあのキングシルバゴンでさえ手傷を負わせるとは…するとマガオロチがゆっくりと立ち上がる
レヴィベジス「ほう…!あれだけの攻撃を食らってまだ生きてるとは…!よしマガオロチ!僕の仲間…家族になろう!」
ーーー!?……グアアアァァァ!!!キィィィヤアアアァァァァァァッ!!ーーー
マガオロチは頷きギガダークナイザーに入っていった。そして僕は人間に戻る
神無「大魔王獣も手に入ってよかったな!…何か当初の目的忘れたけどマガオロチが手に入ってよかった!よし、グローザム、ゼット元の時代に帰る…「あの!」?」
するとあの少女が僕に喋りかけてきた
少女「あの…皇帝さん「神無、皇 神無だよお嬢さん」あ、神無さん…また会えますか?」
少女は頬を赤らめて喋る…?何で赤いんだろう?
神無「君大丈夫、頬赤いよ?風邪引いたんじゃないかな?大丈夫?」
グローザム・ゼット(鈍感だな…)
ん?何かグローザムとゼットになんか変な目で見られてる?何でだ
ろ?
少女「あ、大丈夫です!」
神無「そうか…また会えるかはわからない…でも会えたら会おう…(多分無理だろうな…時代も世界も違うしこの子はこのまま僕に二度と会えないまま死んでくんだろうな)」
少女「…!…そうですねまたお会いしましょう!」
少女はその事を知らないで可愛い笑顔で笑いかける…ごめんね…そう言って僕達は少女から離れる二度と会えないと知りながら…
グローザム「…皇帝も酷いお方だ…」
ゼット「……そして女殺し…」
神無「ゼットはなんか言った?まあ酷いて自覚はあるよ…メカキングギドラ…頼む元の時代に帰して」
メカキングギドラ『了解しました…ご主人様も罪なお方ですね』
神無「だから何が!?」
グローザム・ゼット・メカキングギドラ「「「…………自覚無しか…
……」」」
神無「だから何!?ちゃんと僕の目見て!ねぇ!?」
そう言ってエタルガーの能力で時空に隠している僕のムルナウさんの館…時空邸に帰ることにする。
最初に言っておきます、かぐや姫を出したのはキララが出したかったからです、ですからあの「少女」はあまりこの物語に関係しません…ですがまた出てくるかも…?もしかしたら伏線かもしれないし違うかも?
…それよりキングシルバゴンが大活躍でしたね!僕マガオロチもシルバゴン、キングシルバゴン大好きなんですよ!好きになった理由は銀色の怪獣さんのシルバゴンがかっこよくていつの間にかティガではガタノゾーア、ゴルドラス、メルバと並ぶほど好きになりました!シルバゴンの活躍が大好きでテレビにまた出てくれないかな?と考えています!ではまた次回もお楽しみに!