レイオニクスウィーズ   作:暗愚魯鈍
<< 前の話 次の話 >>

3 / 128
遅くなって本当にすいません!戦闘描写やオリジナル展開にするのに時間がかかって…まあそれでも駄文なのですが…では後編をお楽しみください!


第二話劇場版ウルトラマンオーブ後編〜龍の目覚め〜

side神無

 

おそらくムルナウの力によって呼び寄せられたであろう怪獣達、しかも全員強豪中の強豪ばかり、更にデアボリックがいるため合計八体の強敵に唖然とするウルトラマンオーブと怪獣達だが…

 

神無「うおおぉぉぉ⁉︎デストロイアにスペゴジ、Uキラーザウルス!それにバガンまで⁉︎ザイゴークもサイバーゴジラ、バルゴンも⁉︎凄い!全員仲間にしたい!」

 

僕は大いに喜んでいた、だってあんなにかっこいい怪獣達を見たら誰だって喜ぶよ!

 

ジャグラー「お前…少しは空気読めよ…」

 

ジャグラーさんが呆れて言うが、僕にはもう聞こえていなかった。

 

神無「仲間にしたい!絶対に!」

 

その時僕の心の中には怪獣達を仲間にしたいと言う…いやもっと怪獣達を仲間にしたいと言う欲望で溢れていた…

 

sideムルナウ

 

ムルナウ「うふふ…意外だったけど…中々強い怪獣が出てきたじゃない?これで私はこの星を永遠に輝かせ…」

 

するとムルナウが持っていたダークリングが赤く発光した、それはムルナウが今まで見たことのない程強く光っていた

 

ムルナウ「何よ⁉︎この光は⁉︎」

 

そしてダークリングはムルナウの手から消えていった

 

side神無

 

神無の手に赤い光が現れる

 

神無「これは…?」

 

そしてその赤い光はダークリングに変わった

 

ジャグラー「ダークリング…!ダークリングは宇宙で一番邪悪な心を持つ者に現れる…ダークリングがお前を選んだか…」

 

するとムルナウの所有権から離れたからなのかギンガさん達の宝石化が解除される

 

神無「おお!映画とは違う展開ですがこうゆう展開も悪くない!…んん?」

 

僕はダークリングの輪の中が渦を巻いているのに気がついた…これはテレビでジャグラーさんが魔王獣のカードを取り出す時に見た………

僕が手を伸ばすと輪の中から一枚のカードを取り出した…このカードは…

 

神無「マガオロチ…?いや黒い鎧…まるでアーマードダークネスの鎧みたいなものを着て

るしシン・ゴジラみたいに尻尾長いし、目の色も僕と同じで赤と金だし……僕と一緒?」

 

もしかしたら…

 

神無「これが僕の変身した時の姿なのかな…?…試してみるか…」

 

このカードが僕が怪獣になった姿ではないかと考え、カードをダークリングにスキャンしてみると…

 

【目覚めよ!大魔王龍レヴィベジス!】

 

神無「…え?」

 

レヴィベジス⁉︎言いにくい!しかも肩書きが大魔王獣から龍に変わっただけ⁉︎

 

すると僕は赤い光に包まれ、巨大化していった

 

sideガイ

 

オーブ「…こいつはかなり厳しいな…」

 

ギンガさん達が復活して怪獣達も合わせれば七人になったがこちらには一人足らない…しかも数では一人足らないだけだが戦闘力ではあと四…いやせめて三人欲しいところだ…そう考えていた時、俺たちの横に赤い光が現れる

 

オーブ「何だ⁉︎」

 

赤い光が消えるとそこには俺が以前倒したマガオロチに似た黒い鎧を纏った

 

オーブ「何だこいつは…?」

 

すると…

 

?「凄い!本当に怪獣になってる⁉︎うぉぉぉ!グラキより高い!やっほ〜!最高〜!」

 

するとその怪獣はスーパーグランドキング達に歩み寄る

 

ーーーグゥエエエエエ⁉︎ーーー

 

ーーーギャオオオオ⁉︎ーーー

 

ーーークゥウウウウ⁉︎ーーー

 

自分たちに近づいてきた謎の怪獣に警戒する怪獣達、だが怪獣の正体に気がついたのか警戒心を解く怪獣達

 

ギンガ「お前は一体…?」

 

?「あ、僕は皇 神無て言います!この姿では大魔王龍レヴィベジスて言います!この子達のレイオニクスです!」

 

怪獣とは思えないような喋り方でギンガさんの質問に答える

 

レヴィベジス「さて、皆さん!あの怪獣達は強敵ですが今から僕がゆう怪獣達と戦ってください!ギンガさんはUキラーザウルスを、ビクトリーさんはサイバーゴジラ、エックスさんはザイゴーク、オーブさんはデアボリック、イリスはバルゴン、スーパーグランドキングはデストロイア、モンスターXはスペースゴジラを頼みます!僕はバガンを倒します!…あ、でも殺さないでくださいよ?」

 

エックス「おい待ってくれ!何故あの強そうな怪獣があまり強そうではないあの怪獣と戦うのだ?私が代わりに…」

 

レヴィ「いえ、バルゴンは見かけによらずかなり強いです、特に冷凍攻撃をしてくるのでウルトラマンの皆様には辛いかと…」

 

オーブ「なるほどな…冷気はウルトラマンの弱点だからな…よし!皆さん俺たちの力見せてやりましょう!」

 

「「「「おう!」」」」

 

そして皆さんがそれぞれ相手にする怪獣へと進んでいった

 

side三人称

 

レヴィベジス「マガ光球!」

 

レヴィベジスはバガンにマガ光球を放ちバガンは空から雷を落として防ぐ

 

レヴィベジス「マガ火球!」

 

ーーーゴガァァァァ!ーーー

 

それを腕を使って相殺するがバガンが攻撃しようとするとレヴィベジスは消えていた、バガンがそれを探そうとすると

 

ーーービシ!ーーー

 

ーーーゴガァァァァ⁉︎ーーー

 

突然何かに巻きつけられ後ろを見るとレヴィベジスが立っていた

 

レヴィ「ふふふ!マガジャッパの透明化にマガタノオロチの噛み付いてマガ迅雷を流す技を尻尾から流す!我ながらいい考えです!」

 

そしてバガンを尻尾から離すとバガンに向かってマガタノ迅雷を放つ

 

ーーーゴガァァァァ⁉︎ゴガァァァ!!ーーー

 

するとバガンは怒りレヴィベジスに無数の雷を放つがレヴィベジスは風を操り雷を防ぐ

 

ビクトリー「ショウラ!!」

 

ーーーグガァァァァ⁉︎グオァァァ!!ーーー

 

サイバーゴジラはビクトリーに蹴られて怒ったのかミサイルランチャーからミサイルを連発するがビクトリーはビクトリーエスペシャリーで相殺しEXレッドキングナックルでサイバーゴジラを殴りつける、サイバーゴジラは鉤爪で反撃するがEXレッドキングナックルで鉤爪も破壊されミサイルランチャーもレーザー砲も殴られて破壊されてしまい満身創痍の状態だった

 

ビクトリー「ここでトドメを刺すところなんかだろうが、あいつに(神無)に殺すなと言われたし復活しないように見張っているか」

 

エックス「シャア!」

 

大地「ゴモラ振動破!」

 

ーーーギャハハハハ⁉︎ーーー

 

エックスは以前別個体と戦った事があるからなのかエックスが優位に進めていった

 

エックス「私たちは確かに以前はザイゴークに負けた…」

 

大地「だけど俺たちは昔とは違う!今度もお前を倒す!」

 

ザイゴークは閻魔分身獣を出そうとするがエックスはその隙を一切与えない、ザイゴークは口からヘルズレリーブを放つがエックスはそれに逃げて避けた

 

大地「エックス!あれを使うぞ!」

 

エックス「そうかあれだな!」

 

すると炎を見に身に纏ってX状にして炎を放つとザイゴークに命中しザイゴークを中心に炎がX字に広がった

 

ーーーギャハハハハ⁉︎ーーー

 

エックス「エックスクロスキック!」

 

ーーーギャハハハハ⁉︎ーーー

 

エックスの必殺技を二発も食らって流石のザイゴークもダウンしてしまっただかエックスは攻撃を緩めずに光線の構えをする

 

エックス「ザナディウム光線!」

 

ーーーギャハハハハ⁉︎ガハ…ハ……ハ…ーーー

 

ザイゴークはエックスの光線を食らって地に倒れ伏してしまった

 

エックス「なんとか倒せたな…」

 

大地「ああ、だけどあの少年はどうして怪獣達を殺すなといっんだ?」

 

エックス「さあな、彼なりに考えがあるのではないだろうか?」

 

ギンガ「ショウラ!」

 

ーーーギィィィィ!グガァァァァァ!ーーー

 

ギンガはUキラーザウルスのミサイルを全て撃ち落とした

 

ギンガ「一気に決めてやる!」

 

するとギンガはギンガストリウムに変身した

 

ギンガ「コスモミラクル光線!」

 

ギンガはUキラーザウルスに最強の光線を放つ、しかも威力を落とした上で、

 

ーーーギィィ…ィ…グガァァ…ァーーー

 

Uキラーザウルスは触手が全て破壊され両腕を破壊されなお生きていたがもう虫の息だった

 

バルゴン対イリスではバルコンは霧状の冷凍液をイリスに発射しようと舌を伸ばすが

 

ーーークゥウウウウ!ーーー

 

ーーーグワッ⁉︎グルルルルン⁉︎ーーー

 

イリスは舌をジーン・スナッチャーで引きちぎってしまった

 

ーーーグワッ!グルルルルン!!ーーー

 

バルゴンはもう怒ったぞとばかりに背中から虹色の殺人光線「悪魔の虹」を放とうとするがイリスがいち早くオーバーブースト・プラズマで背中の棘を破壊した

 

ーーーグルルルルン⁉︎グヮッ⁉︎ーーー

 

自分の武器を全て破壊されたバルゴンは戦意を無くし逃げようとするがイリスは超音波メスをバルゴンに向けて何度も発射して流石のバルゴンも目を回して気絶してしまった

 

スーパーグランドキングはデストロイアの激しい攻撃に耐えていた、そのことにデストロイアは驚きを隠せなかった。デストロイアが放つ攻撃はオキシジェン・デストロイヤーと言う物質を作るために必須であるミクロオキシゲンを体内で作り出すことができそれてオキシジェン・デストロイヤーを作り大抵のものなら全て破壊できるのだがスーパーグランドキングの装甲には少しの傷しかできなかった

 

ーーーグゥエエエエエ!!!ーーー

 

ーーーキシュイィィィィ⁉︎ーーー

 

するとスーパーグランドキングが頭部からスーパーグランレーザーを発射しデストロイアの腕を吹き飛ばした、デストロイアはスーパーグランドキングにオキシジェンデストロイヤー・レイを放とうとするが突如自分に何かがぶつかり転倒してしまった

 

ーーーキシュィィィ⁉︎ーーー

 

ーーーギィガアアオォォォン⁉︎ーーー

 

そうぶつかってきたのはスペースゴジラだった、だがなぜ味方であるスペースゴジラが飛んできたかと言うと…

 

ーーーギャオオオオ!!ーーー

 

そうモンスターXがスーパーグランドキングを援護するためにデストロイアにスペースゴジラを投げ飛ばしたのだ

 

ーーーギィガアアオォォォン!!ーーー

 

ーーーキシュィィィ!!ーーー

 

怒り狂った二体が放つコロナービームとオキシジェンデストロイヤー・レイを放つがスーパーグランドキングが前に立ちモンスターXを庇ったのだ、これに対しデストロイア達はスーパーグランドキングが自分たちの攻撃によって倒されたと確信した…が…

 

ーーーグゥエエエエエゥゥゥッーー!ーーー

 

ーーーキシュィィィ⁉︎ーーー

 

ーーーギィガアアオォォォン⁉︎ーーー

 

そうスーパーグランドキングは無事だった、デストロイアが攻撃していたよりはダメージは大きかったがそれでも大きなダメージは受けずスーパーグランドキングにしては無傷にも等しかった

 

ーーーギャオオオオ!!!ーーー

 

モンスターXはその間にスペースゴジラが作っておいた結晶を破壊しスペースゴジラのエネルギー補給源を破壊した

 

ーーーキシュィィィ……ーーー

 

ーーーギィガアアオォォォン…ーーー

 

二体は本能的に負けると思ったのか飛んで逃げようとするがそれを許すモンスターX達ではない、デストロイド・サンダーとスーパーグランレーザーを放った為スペースゴジラ達もコロナービーム、オキシジェンデストロイヤー・レイで迎え撃つが四つの光線が拮抗したのもほんの少しですぐにモンスターX達に押し返されてスペースゴジラ達は地に倒れ横たわった

 

オーブ「トリニティウムシュート!」

 

ーーーピギィィィィ⁉︎ーーー

 

オーブはデアボリックの右腕のジュエリュクブレーズを切り落とし、左腕のアサルトアームをトリニティウムシュートで破壊し、オーブがデアボリックを倒そうとしたその時、

 

サデス「まだ行けるまだ行けるよ!こんな熱い展開に死んでいる暇なんかないーー!!」

 

オーブが倒したはずのサデスが復活した

 

オーブ「な⁉︎」

 

サデスはデアボリックに両腕をドッキングしてデアボリックの口から砲身が

 

サデス「ほらほら行くよ!デアボリックキャノンスタンバイ!ウルトラマンオーブ、ターゲットロックオン!撃てぇぇぇぇ!!!」

 

オーブ「トリニティウムシールド…グワァァァァ⁉︎」

 

するとデアボリックから凄まじい光線が放たれオーブはトリニティウムシールドを張るが一瞬でシールドを破られ吹き飛ばされてしまった

 

オーブ「くそ…「お困りかね?」⁉︎」

 

吹き飛ばされ横たわっているオーブの横には一人の男がいた

 

オーブ「あなたは…?」

 

?「何者でもない…唯のウルトラマンさ…」

 

するとその男は銀色の巨人…ウルトラマンに変わっていく、その正体は…

 

「「「「ゾフィー⁉︎」」」」

 

ウルトラ警備隊の隊長ゾフィーだった

 

サデス「デアボリックキャノン発射!」

 

ゾフィー「M87光線!」

 

サデスはデアボリックキャノンを放つがゾフィーはM87光線でそれをいとも簡単に押し返しその光線はサデス達に当たった

 

サデス「クゥゥ⁉︎さすがウルトラ警備隊の隊長!そう来ないと面白くないぜ!」

 

サデスはゾフィーに殴りかかるがゾフィーはそれを撥ねとばしサデスにM87光線を放ってサデスは爆発した

 

サデス「燃え尽きたぁぁぁーー!!でも最高ーー!!」

 

ーーーゴガァァァァ⁉︎ーーー

 

レヴィベジスはバガンをなぜ飛ばし、建物に叩きつける

 

レヴィ「怪獣達も大抵倒されたしここらで回収しますか」

 

するとレヴィベジスは胸のザギのエナジーコアの部分から怪獣達を回収した、これで怪獣達はギガダークナイザーに入っていったはずだ、

 

レヴィ「さてそろそろ終わらせますか!」

 

するとレヴィベジスはバガンの目の前から消えた

 

ーーーゴガァァァァ⁉︎ゴガァ…?ーーー

 

いきなり消えたレヴィベジスにバガンはまた透明化かと思ったがいきなり後ろにレヴィベジスが現れバガンは雷を落とそうとするが一瞬でバガンの目の前に現れ黒い炎を纏った拳ザギ・インフェルノでバガンを吹き飛ばす

 

オーブ・レヴィ「「これで決める!」」

 

オーブとレヴィは必殺技でトドメを刺そうとする

 

オーブ「トリニティウム…」

 

レヴィ「ライトニング…」

 

オーブ「光輪!」

 

レヴィベジス「レゾリューム!」

 

ーーーピギィィ…ィィ…ィーーー

 

ーーーゴ…ガァ…ァ……ーーー

 

二人の必殺技によりダウンする二体の怪獣達、その二体を回収したことにより怪獣達の撃退に成功した

 

sideガイ

 

ガイ「皆さんのおかげで怪獣達を倒すことができました!ありがとうごさいます!」

 

俺は先輩方(人間態)にお礼を言っていた

 

ヒカル「いや礼はいらないぜ!」

 

ショウ「…ところであの怪獣使いは…?」

 

大地「そういえば…」

 

ナオミ「あ、彼ならさっき町の方に…」

 

ガイ「町…?」

 

神無「おお皆さんお揃いで!」

 

すると怪獣使いの少年がやってくる、何故かムルナウを連れて

 

ガイ「ムルナウ…」

 

神無「彼女はゾフィーさん…サコミズさんがテレポーテーションで捕まえてきてくれてサコミズさんは他の仕事があるのでもう帰っていきましたよ?」

 

ガイ「ムルナウ…あんたは純粋な人だ…本当の美しさを知っていれば

…美しさは流れ行くもの…去年の花も今年の花も美しい…だが次の世代を信じ命を託すことで美しさは永遠に受け継がれるんだ…」

 

ムルナウ「…わかってはいた…でも認めたくはなかった…私は永遠に美しくありたかった…ただそれだけ…」

 

すると怪獣使い…神無はムルナウに言葉を向ける

 

神無「ムルナウさん、確かに貴方が求めた美しさ…美しい人々、美しい風景、確かに文明が進むたびにそれは廃れていき、ビルが並ぶ自然なき風景、愚かな醜い人間が増えてくる…だけどこんな醜い世界でも美しい建物や人々もいる…別に貴方の美しさを否定しませんしむしろ肯定しますよ?…でも、それは本当に美しいのでしょうか…?」

 

ムルナウ「……そうね…確かに間違っていたかもしれないわね…」

 

そう言ってムルナウは下を向く

 

ガイ「ありがとな、お前と怪獣達のおかげで助か…て何飲んでんだ?」

 

神無「え?ああ、さっき町で何かいいものないか漁っていたので…いや結構ありましたよ?お金とか役立つ道具が大量に…」

 

「「「それは火事場泥棒だ!」」」

 

さっきの良い雰囲気を返せと言いたくなるぐらいのセリフに全員が突っ込む、ムルナウですら反省してたのを忘れて突っ込んできたぐらいだ、

 

神無「いやどうせ捨てるなら僕が貰っていきますよ…」

 

渋川「いや一応それは犯…」

 

神無「さて、まだいいのないか探しにいきますか…」

 

渋川「いや、話を聞けぇぇぇぇ!!!」

 

ガイ「何だあいつ…?」

 

それを見た俺はそう言った

 




いや〜戦闘描写が難しい…すいません、本当に待たせて…さて次回は
…ようやく原作ウルトラギャラクシー大怪獣バトルの世界に行きます
!楽しみにしていてください!それと主人公の変身態…大魔王龍レヴィベジスの名前の由来については「レヴィアタン」「ベヒモス」「ジズ」という三頭一体の怪物達からの名前を取っただけで、レヴィアタンは海、ベヒモスは陸、ジズは空といった巨大な化け物と聞きましたので空でも海でも楽でも戦えるぞ!と言う意味で名付けました、




感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に
感想を投稿する際のガイドライン
に違反していないか確認して下さい。