ネロンガが街の人間を助けようとしキングゴジラの熱線はネロンガの身体を貫通しそれにより何人も死者が出た…それだけでもネロンガや他の怪獣が人間を守ることが分かるはずなのに…人間達の考えはこうだ
「あの怪獣盾にもなりやしねえ!無価値にも程がある!あいつがもっと壁になれれば死なずに済んだんだ!」
「怪獣てのは図体ばかりデカくて肝心なの時役に立たねえな!」
……そんな自分の命をかけ守ろうとしたネロンガに対し人間はそういう反応しかできない…一部の人間は神無やその仲間すら批判した
「あの坂斉家の落ちこぼれが全部悪いんだ!強い化け物出さねえから!あんなカスみたいに弱え化け物なんかサッサと殺して強い奴を出せばいいだろ!どうせ化け物なんか代わりがきくんだろ!?」
「そもそもあの落ちこぼれの部下は人間なのか?宇宙人かもしれねえ!そしたらあの落ちこぼれはグルだぞ…そうかだからあの弱い奴殺して御涙頂戴を狙ってんのか?」
そんなことしか言えない人間達…一部は坂斉家を責めるが坂斉家はそんな人間は知らないといい、自分達の責任ではなくちゃんと守れない神無に責任を押し付けた
武「あいつは私の子供などでは決してない!従って私達に責任はない!」
そう言い切った為怒りの矛先は神無達に向かう……いつしか街の人間達は守られるのが当たり前になり当初の被害のことなど忘れていた…神無が守らなければいつ滅んでもおかしくないのに…だが人間は自分と違うものを恐れ迫害する…たとえ同じ人間でも人と違えば迫害されるのが人の理だ…感謝の気持ちを忘れれば…いつか自分に悪意が返ってくる事も知らず人間達は神無を責める…もし誰かそれを止めていれば……感謝の気持ちを忘れていなければ……ネロンガの死で神無達に対する気持ちが変わっていれば……未来は変わったかもしれない…
武「…おのれあの愚息が!あいつの所為で私達の評価まで悪くなるではないか!」
潔「巫山戯んな!落ちこぼれの所為で俺達まで悪く言われるのなんか考えられねえ!」
孝明「………全く…だから僕はあんな奴に力を借りるのが間違いと思ったんだよ…化け物だけ奪えばあの馬鹿の言うこと聞く畜生だから餌付けでもすれば飼い慣らせるて言っただろう…たとえ逆らっても殺せばいいて言ったじゃないか…」
武と潔は神無に文句を言い、孝明は神無を殺して怪獣を奪えばよかったと言う…勿論神無は殺せないし殺しても怪獣達が従うわけがなく逆に殺されると言う事に気付かない
麗子「……本当に彼氏と友達にも文句言われて彼氏と別れちゃったし……まあまた探せばいいか!」
珠江「はぁぁ…最近は男から貢物がなくて困ってるのよ…そうだ!神無に金を要求しましょう!」
泉美「それだわ!流石珠江ねぇ…賢いわ!全くあの絞りカスもちゃんと守ってくれないとねぇ〜街の人間なんて死んでもいいけど評判が悪くなると高貴な私達の名が汚れるのよ!全くなんで生まれてきたのかしら!」
麗子と珠江、泉美も自分勝手な事ばかり言う…そんな屑共は神無や怪獣、部下を貶して毎日毎日こんな会話を繰り返す…自分より下に見ている神無には自分達を守るのが当たり前と見ているからだろう…そんな心の性根が腐っている…そんな奴等の前にとある人物が現れた
???「おやおや?なにやら不満げですな…宜しければ力この吾輩めがを上げましょうか?」
武「!?誰だ!?」
武達は声が聞こえた背後を振り向くと緑と黒の派手な服に赤いネクタイ、茶髪の中年男性が本を持って立っていた
???「おっと失礼!吾輩の名は名乗るほどではございません!貴殿等に力を授ける者である!」
武「力…だと…?それがあればあの愚息の力を借りずとも済むのか?」
???「ええ!勿論あの神無王の怪獣を退ける事もできるやもしれませんな!」
潔「マジかよ!?じゃああの屑要らなくね!?その貰った力であいつ殺せるんじゃね!?おいオッサン早く力を寄越せよ!金ならいくらでもやるからさ!」
麗子「それよ!父さんその力を貰ってあの屑を殺して今までの事件をあいつの所為にして私達が正義の味方になれるわよ!あの屑がハマってたあの銀色の醜い巨人…そうそうウルトラマンだっけ?私達がそれみたいになっちゃうのよ!」
潔と麗子は男は定番に乗り孝明と珠江も嬉しそうに提案に乗り泉美は息子娘の早い決断に涙を流して喜んでいた…
武「………で…いくらなんだ?」
???「お題はいただきません!では力はすぐにお送りするのでご安心を!」
そう言うとその男は笑いながらクルと回ると姿を消し後に残ったのは嬉しげな叫びをあげる潔と麗子、ニヤと歪んだ笑みを浮かべる孝明と珠江…全員頭の中で思っていることは神無を殺せると言うことと強い力を手に入れられる事に喜んでいる事だろう…そんな中消えた男は呟いた
???「人間の一生は彷徨い歩く影法師、哀れな役者に過ぎぬ…己の出番の時は、舞台の上でふんぞり返って喚くだけ…精々私の掌で踊ってもらいますよ…この物語に使える者ウィリアム・シェイクスピアの掌で…ね」
その男…シェイクスピアはそう言うとその場から消える…果たしてこの男は武達にないを持たらすのか?そして神無達にそれはどんな影響を与えるのか?……それはまだ誰も知らない
ウィリアム・シェイクスピア…能力名「終わりよければ全て良し」
神無はネロンガが死んだきり何も喋らなくなりただ部下に料理を作るだけでそれ以外何もしなくなり部屋に閉じこもりきりになった…それを見て悲しむ怪獣達とどう言えばわからない部下達
グランドギドラ「………どうやって立ち直らせる?私にはどうやればいいか分からんぞ」
鴎外「私に聞かれてもねぇ…私の場合は以前の部下が死んだら復讐したけど…ネロンガ君の場合はあの怪獣を殺した時点で終了しているし復讐しても……ネロンガ君が蘇る訳じゃないしね」
聡明な二人はどうやれば神無が元に戻るか知恵を振り絞るが答えはでずガメラ達も必死に考えるがいい案が浮かばない
ーーーバオオオオォォォォォォォォォォ(お父さん、どうすればいいと思う?)ーーー
ラヴクラフト「………チョコアイスクリームを…食べれば…どんな嫌な事も…忘れると思うぞ…」
乱歩「…………ラヴクラフトは黙ってて…君とは違うんだよ」
ラヴクラフトはガタノゾーアの問いに関してチョコアイスクリームを食べればいいと言うがそれはラヴクラフトだけである…それにラヴクラフトにとって嫌な事は漁船の網に引っかかる事ぐらいである
ドストエフスキー「……権能でのネロンガの復活は不可能…遺骸も一部も残っていませんでした…」
ヤプール「……権能とやらで蘇るのならあそこまで落ち込まんさ……どうやって元気を出しるかが問題だ…」
ドストエフスキーとヤプールも必死に考えるが分からない…全員悩み尽くすがどれもいい考えが浮かばない…だがそんな中鏡花はケロとこう言う
鏡花「…………皆さん悩みすぎでは?簡単ですよ私に任せてください」
フィッツジェラルド「お、おう…いい方法があるのか?」
鏡花「?こんなの簡単じゃないですか?」
鏡花は首をコクンと動かし神無の部屋の前まで移動する…それを黙って見守りながらついていくグランドギドラ達…感のいい乱歩は「あ、これヤバイやつだ」と見抜いた
鏡花「まず、こうやってドアの前に立ちますよね」
ドストエフスキー「うん」
鏡花「で、脚を狼化させます」
鴎外「ほうほう…てあれ?」
鏡花「でドアから離れて助走をつけてドアを壊します」
フィッツジェラルド「成る程…て、え?」
鏡花「最後はこうです!」
鏡花は思い切り助走をつけて狼化させた足で扉を破壊し中にいた神無に扉が当たる…そして吹き飛んだ神無に鏡花は馬乗りになって一発ぶん殴る
「「「「「「「「ええええええええええぇぇぇぇぇ!!?」」」」」」」
鏡花を除いた全員が叫びながら驚き鏡花はすっきりしたと言った風に良い顔で鴎外達にサムズアップする
フィッツジェラルド「ぶ、ぶっちぎりでイかれた少女だ………」
ドストエフスキー「……馬鹿だ…非常に馬鹿だ彼女は…」
ジャグラー「………サムズアップじゃないだろう…」
全員鏡花が神無にしたことに引きまくっていた…
神無「…おい鏡花…何するんだ?」
鏡花「あ、生きてたんですね」
神無は青筋を立てながら鏡花に殺気を立てて睨みつけるが鏡花はどこ吹く風何事もなかったかのように神無に話しかける
神無「……死にたいの?」
鏡花「いえ死にたくありませんね、それより良い加減にその暗い雰囲気なんとかしてもらえません?皆迷惑してるんですよ」
神無「ほっと「ほっとけないから言ってるんですよ!」!?」
神無は部屋を直してまた閉じこもろうとするが鏡花が神無の襟首を掴んで叫ぶ
鏡花「ネロンガが死んだのは悲しいですよ!でもネロンガがそんな貴方を見て喜ぶと思ってるんですか!仲間だったら死を受け入れて前を向け!それが出来ないならレイオニクスなんか辞めなさい!死んだ仲間を思って閉じこもるくらいならもうこれ以上死なないように努力しろ!」
神無「……………」
鏡花は神無に大声で叫び終わると襟首を離し神無の拘束を解く、黙る神無に後ろにいた全員が説得できたと思った時
神無「………まあ君の言う事も一理ある…」
鏡花「…当たり前です、感謝「でも」?」
神無が鏡花の方に近づくと鏡花は「ん?」と神無が何をしようとしているのか分からなかったが後ろにいた乱歩は何をするか理解した
神無「何故だろう…君に言われると腹がたつ!」
鏡花「えええええ!?」
神無は重力を操り鏡花を床に叩きつけへばり付ける…鏡花はジタバタ動くが重力が相手では動けず神無は「その場に一生いろ」と言った後外に出る、出た後鴎外達に「心配をかけてごめん」頭を下げた後転移して消えたが鏡花の重力の拘束は解けない
鏡花「……あの見てないで助けてくれます?」
鏡花のそんな呟きは全員聞こえたが…下手に拘束を解いたりしたら神無に怒られそうだしそもそも解けるはずもないのでその場から去った
鏡花「……私もその時の熱に任せてあんな事しましたけど…だからて権能でああまでやりますか普通?そこら辺が痛い…」
乱歩「……魔王にあんなことしてそれくらいで済んだんだから喜んだ方がいいよ」
普通なら魔王にあんな行為をした時点で死んでいる、鏡花は運が良かった…
鏡花「でもあそこまでやらなくてもいいじゃないですか!」
ジャグラー「まあ落ち着け…これをやるからさ」
ジャグラーは懐から一枚のカードを出して鏡花に渡す…そのカードにはネロンガが描かれていた
ジャグラー「実はあの時ネロンガの力がカードになってダークリングに来てな…まあこれを神無に渡せばあいつも喜ぶさ」
鏡花「ジャグラーさん…もっと早く渡してくださいよ…」
ジャグラーにジト目で睨みつける鏡花だがカードを受け取り神無に会いに行った
ヤプール「……流石ウルトラマンオーブの元相方…なぜ貴様が闇の戦士なのか分からない優しさだな」
ジャグラー「は、お前には言われたくねぇよヤプール、マイナスエネルギーがあれば何度でも復活するあんたが優しい心を持ってる方が意外さ」
ヤプール「……ふん、減らず口を…まあ私を変えてくれるきっかけを作ったエースやメビウスには少なからず感謝しているさ…」
ヤプールはそう言いながらコーヒーを飲みジャグラーも笑いながらコーヒーを飲む…そんなヤプールの姿を異次元で見ているものがいた
?「……腑抜けたものだヤプール様…いやヤプール…こんな奴を神と崇拝していた私がバカに見えて来た…そうわ思わんか?アクゾーン、ギランポ、ギギ」
アクゾーン「全くだ、我々と同じ悪としてのプライドはないのか!」
ギランポ「ヒヒヒ…しかし天下のヤプールが誰かに仕えるなんてね…エンペラ星人以来じゃないか!」
ギギ「その通りだ…我々異次元人には優しさなど不要、他者を支配するのみだ」
?「そうだ…腑抜けたヤプールを殺しこの私マザロン星人ファナティカーが引導を渡してくれるわ!そして我々異次元四天王が新しい主人にこの世界を差し上げるのだ!」
アクゾーン「なら最初は俺様に任せるがいい…その代わり私がヤプール達を殺せば異次元四天王のリーダーはこの俺メビーズだ!」
アクゾーンはそう言うとゆっくりと消えていく…それを見て他の異次元人は笑っていた
鏡花「神無、見つけましたよ」
神無「……ああ君か」
神無は白鯨の外…つまり甲板で空を見上げていた…もう夜になっており星が綺麗に見える…そんな中神無は独り言のように呟いた
神無「僕は最初は誰死者が出ないと思ってた…だけどネロンガは死んだ…それは僕が心の底から怪獣達は死なないと思ってたからだ……本当馬鹿らしい、僕は他のレイオニクスの手持ちを殺して来たのに実際に僕の手持ちが殺されるとこうなるなんて…」
鏡花「……………」
神無「…けど君の言葉でなんか…まあ落ち込むのはやめるよ…ネロンガも喜ばないし…まあ、その…ありがと」
鏡花「………別に…貴方のためにしたんじゃないです…ネロンガが可哀想だから仕方なくです、仕方なく」
鏡花は頬を赤くしてプイと神無から顔を背く…そんないい雰囲気の中空気を読まない声が聞こえた
メビーズ「ふはは!甘々なムードではないか!だが!俺はそんな幻想をぶち壊そう!」
鏡花「!?……何いい雰囲気を邪魔するんですかゴラァ!?」
思わず口調を荒げる鏡花だがいきなり背後から現れた男の姿は頭の回りに突起物がある爬虫類のような黒い皮膚に覆われた不気味な顔の右半分から人間の顔がのぞいている不気味な風貌をしている鎧を着こんだ男性だった
神無「異次元人アクゾーン…メビーズか…」
メビーズ「その通り、私は80に敗れて以来魂の状態で怪獣墓場を彷徨っていた…があの方に助けられ私一人が蘇った…そして異次元四天王の一人として貴様らを皆殺しにしに来たのだ」
メビーズはそう言うと手から三十センチの小型生物を出すとそらを放り投げその小型生物…巨大化怪獣ゲラが巨大化し現れる…しかも白鯨に乗っかり白鯨を墜落させんばかりに白鯨の甲板を足で蹴る、そして白鯨が大きな揺れを起こす
神無「……白鯨が二キロあったからいいものの…普通の大きさなら墜落しているぞ…いけゴジラ」
神無はゲラを見て白鯨が落ちないか心配しながらギガダークナイザーからゴジラ(FW)を召喚する
ーーーアンギャアアァァァァオオォォォォォン!ーーー
ゴジラは大咆哮を上げゲラに突進して白鯨から突き落とそうとするがゲラは何とか堪える、だがゴジラ(FW)は身長が百メートルもありゲラはたったの六十メートルと四十メートル程差がある…そしてゲラは足が遅くノロノロ動く間にゴジラは見た目に似合わない速さで動き、放射熱線でゲラを吹き飛ばす
ーーーゲラァァァァァァ!!!ーーー
怒り狂ったゲラは三十万度の暗黒火炎陣を吐き出し炎でゴジラを囲み焼き殺さんばかりにゴジラを囲むが…近くにいる二人にも飛び火(文字通り)する
神無「鏡花、ファイアーヘッドになってるよ…あははは!」
鏡花「笑ってる暇があったら消して下さい!頼みますから!お願い!」
鏡花は服にも燃え移った炎を消そうとするが神無は笑うだけ…メビーズはそれを見て苛立ったかのように叫ぶ
メビーズ「ええい!何故だ!何故そうも余裕なのだ!今にも俺のゲラがお前の蜥蜴を殺すのだぞ!」
神無「……じゃあちゃんと見ることだね」
鏡花「…そうですよ、こうも余裕なのはあなたが弱いからですよ」
メビーズ「何ぃ!?俺が弱いだと!?巫山戯やがって!」
ーーーアンギャアアァァァァオオォォォォォン!!ーーー
メビーズはそう叫ぶが丁度ゴジラが咆哮を上げ暗黒火炎陣を体内放射で暗黒火炎陣を破壊しゲラに突進する
ーーーゲラァァァァァァ!?ーーー
メビーズ「ゲラァァァァア!?何故だ何故何故!?」
メビーズは混乱するがゲラ程度に怪獣王(ゴジラ)を止められるはずがないだろう…そしてゴジラはゲラを片手で掴み上げ白鯨から空に投げ飛ばしゲラは重力に従って地上に向けて落ちていく…が地上に落ちる前にハイパースパイラル熱線を放ちゲラは爆散、ゴジラは勝利の咆哮をあげる
ーーーアンギャアアァァァァオオォォォォォン!ーーー
メビーズ「馬鹿な…ゲラが…あり得ない!俺は異次元四天王のリーダーになりあの方にこの星を捧げるはずなのに…」
神無「はいはい、その野望も散ったね…せめて最後は権能で殺してあげるよ」
そう言うと神無はナイフを取り出し自分の手の皮膚を切りそこから血を流すとそれがオレンジ色に光って文字列が血液に描かれ流れウネウネと動き出した
神無「これがニーズヘッグから無理やり簒奪した権能「怒りの緋文字(レイジ・スカーレットライティング)」さ…さてここで君は永久に退場してもらおう」
メビーズ「な、舐めるな!俺はあの方にこの星を!」
メビーズは神無に飛びかかるが神無はメビーズに緋文字(血液)を弾丸のように放ちメビーズの身体を撃ち抜く…そしてメビーズは穴が空いた場所を抑え呟く…
メビーズ「…申し訳ありません…プ……カ……様…」
メビーズはそう呟くと消滅する………それを見て呟く二人
神無「あの方…?…キリエロイドか別の人物か?」
鏡花「最後にプ…カ…様とか言ってましたからキリエロイドではないと思いますが…」
神無と鏡花は悩むが今は気にしなかった…どちらにせよ倒す敵がいるのは確かだと……果たしてメビーズが言っていたあの方とは誰なのか?…まだ誰にも分からない…………
メビーズが言っていたあの方とは誰なのか?ヒントはヤプールがモデルのアイツです…これで丸わかりですね、因みにマザロン人ファナティカーのファナティカーはドイツ語で狂信者という意味です
土曜日に送りたいのですが…明日は温泉に行って土曜日は友達と遊びに行くので送れるか不安です…ではまた次回です