横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる? 作:一日三食MEN
さあ、もう7月!気になっているアニメもスタート!あと、自分が知らない掘り出し物なアニメがあるかも楽しみです!現に1月は魔都精兵のスレイブに4月はよわよわ先生を見つけましたから。7月はどんなアニメに気付けるかな?
旧館への移動をしたカップル4組。結構カオスな状態で終わったので、早速確認をしましょう。
まずは殺意百億点な
「「私(俺)達はカップルじゃない!」」
・・・失礼。愛する異性を取り戻すために頑張っている美香鬼とヤンデレたけしですね。そ、それで、見つかりましたか?
「・・・逃げられたわ。卓郎ったら、私というものがありながら青ジョとラブラブになるなんて・・・調教が足りなかったようね」
「ふふふ、青ジョさん・・・もう二度と逃げられないよう今度こそ洗脳してあげるからね」
・・・今の二人から調教や洗脳という言葉が出ても全然違和感がないのが怖いよ~~。
「さて、二人はどこへ行ったのかしら?」
「ああ、二階への扉は壊したから一階にいると思うけど」
どうやら、二階へ行く扉のところですね。鍵がかかって・・・あ、壊れてますね。
「ふふふ、さあて・・・どこかしらね♪愛の逃避行なんてして」
「ああ。俺達の愛を受けられないというのなら」
「「この建物ごと道ずれにして」」
が、頑張って見つけてくださいいいい!お願いですから、話を終わらせないでくださいいいい!あ、二階に昇って行った。え、えっと・・・見つけた時の監禁部屋でも、探しに行くのかな?あはは・・・つ、次へ行きましょう!
・・・か、カップル二組目に
「俺達もカップルじゃない!」
「そうよ!・・・説得力ないかもしれないけど!」
卓郎君と青ジョさんカップルですね・・・二人はトイレの個室に恐怖で抱き合っています。えっと、R18はやめてくださいね。この話がかけなくなるので
「何でそうなるんだ!さっきも言ったがカップルじゃない!」
「そうよ!そういう行為はしてないわよ!」
でも、個室トイレで抱き合っているじゃないですか。場面だけでも十分エロに突入しかねないですし・・・しかも、青ジョさんはたけし君に破かれたのか胸と腰の部分・・・言ってしまえばランニングシャツが胸の部分以外破かれて、下半身もホットパンツ状態ですよね?
本当は青ジョさんを裸にするつもりでしたが、青鬼とはいえ女体化したドロンジョさんな体だと規制をいれないとまずくなりそうだから隠せるものは用意させてもらいましたが、それもたけし君に破かれて上に書いた際どい姿になっているし・・・ここでさっきの二人が来たら
「「・・・・・・」」
あ、黙った。可哀そうだからそろそろ退散しましょう・・・ガチで命を狙われてますからね。
「(・・・何か、よく見たら青ジョってお姉さんな顔をしてスタイルもいいしガタガタ震えている姿も守ってあげたい感じがするし・・・何より、個室トイレから出れないから胸の感触がもろに・・・抱きしめている体も青鬼とは思えないほど・・・あれ?何だろ。俺のもろ好みで可愛く見えてきたぞ)」
「(それにしても、卓郎ってイケメンで優しいところがあるのね・・・てっきり、私の体を二人っきりだからたけしみたいに弄ぶのかと思っていたのに・・・イケメンで優しくて欲望に流されない。かなりの優良物件じゃない。そう考えると、卓郎って私の好みにドンピシャな気が・・・素敵に見えてきたわ)」
え~~、作者が退散したため、別のナレーションで書きます。二人はお互いの体や性格や行動・・・吊り橋効果とでもいうのでしょうか?危機的状況で傍にいる異性にドキドキしてしまう効果が発動しているみたいで。
「「((・・・理想の相手な気がする))」」
この話を書き終わるころには、本当のカップルになりそうな気がします。
では、次はいくみさんとひろし君は廊下を歩いていますが、
「・・・そろそろ、新しい衣装が欲しいわね」
「どんなのがよろしいのですか?」
「そうね・・・例えば、新体操のレオタードとか」
「はい!用意してあります!」
「じゃあ、それを着てね。あなたを、こんなものを着るのが好きなの。この変態!と言って鞭で叩きたいから」
「分かりました!」
・・・相変わらずの女王様とペットですね。いくみさんの命令を聞くひろしが何故そんなのを用意しているのかはともかく、喜んでそれを着る当たりひろし君はまともな感覚がなくなっているのがわかる。女王様な衣装と性格をした原作2に出てきたあの先生とレオタード姿のひろし・・・姿だけならキチガイなことこの上ないカップルですね。でも、二人の相性はいいみたいなので次行きましょう。
最後は横島と藍ちゃんですが、
「ひっく・・・何で忠夫は私が裸になっちゃいけないの?」
「だ、だって!ここはあいつらがいつ来るかわからないし!」
女の子を泣かすのいけないんだが、自発的に露出しようとするのを止めて藍ちゃんが泣くものだから横島は間違ってないんだけど・・・だが、いつもの奇怪かつキチガイなナンパをする横島に恐れて泣く藍ちゃんに見えるから、横島が悪いように見える。
「・・・なら他の皆を始末して」
「スト~~~っプ!イイか藍ちゃん!ちゃんと裸になるにふさわしい場所があるはずだから、そこで裸になるんだ!」
・・・裸になりたい藍ちゃんを必死に止めている横島。だが、やはり煩悩が働いたのか
「そこなら裸を見てくれる?」
「・・・見るから!」
「うん!わかった!」
「何故だ?女の裸を見れて嬉しいはずなのに・・・見てはいかんという気持ちもある」
女の裸を見たい本能と言動を止めることはできなかったか。さて、何とかR18になることはなさそうなので、話を進めよう!
あの花のある部屋から、二階へ移動した横島と藍ちゃん。美香鬼とたけしの二階へ行く扉を壊した音で部屋を出て、そのまま二階へ上がったみたいだ。
「どうやら、ここは一人の宿泊部屋だった階のようだ」
「・・・つまりこの部屋の中なら」
「ボロボロだから危ないの!」
「ちぇ・・・忠夫と永遠の愛を誓えると思ったのに」
・・・藍ちゃん。何で、裸を見せることが永遠の愛を誓うことになるの?
「え?違うの?だって、美香はもう裸を見せて卓郎と永遠の愛を誓っているじゃない。だから、私も忠夫と永遠の愛を誓うために二人で裸になって」
「ちっが~~~~う!裸を見せただけじゃ、そこまでいかないって!」
「でも美香は毎日卓郎と裸を見せあっているって言っていたよ」
「・・・これ、確実にストーカーで卓郎の家に忍び込んで着替えや風呂に入るあいつの裸を見て、妄想で裸を見せているって言っているパターンだよな」
俺もそう思う・・・美香鬼もたけしも、今じゃ現実と妄想の境がなくなっているだろうし。
「と、とにかく!先を進めるぞ!」
「忠夫・・・誤魔化そうとしてない?」
「してる!」
「・・・素直に言うんだ」
まあ、美女美少女に嘘を言えないのが横島だからな。さて、この後は
「忠夫・・・二人っきりだね。ここなら」
「お願いいいい!早く戻ってきてええええ!」
原作をやった人のためにネタバレになるから、あまり書かないけど本来なら藍が閉じ込められるあの部屋。今は横島君も閉じ込められてます。その理由が
「あら、あなた達もいたの?」
「・・・・・・///」
女王様とペットが隣にあるボタンの部屋にやって来たのだ。既に中にいた横島達と合流して・・・後はお判りでしょう。罠にはまって牢屋みたいなあの扉が下りてきて二人が閉じ込められてしまった・・・ということです。
「ねえ、忠夫♡ここなら誰もいないし。裸になってもいいよね?」
「え、えっとね・・・真っ暗だから見れないし、って、待ってええええ!うっすらとだが脱いでいるのが見えるうう!」
・・・だから、今は何とか横島君は藍ちゃんが裸になっていくので、必死に見ないように背中を向けて頑張っているのです。暗闇でも目が慣れれば近くの物は見えますからね。
「・・・あ、忠夫の、大きい♡」
まあ、その背中に抱き着くということは藍ちゃんの胸の感触も、彼女が感じているあの大きい
「いやいやいや!作者勘違いするな!というかわかっていて読者が誤解するように書くな!大きいのは俺の背中だ!あっちじゃない!ぼかしが必要な棒の事じゃない!」
うんうん!誤魔化さなくていいぞ!あ!原作じゃあれをひろしに渡しているが、今回は横島がそばにいるから渡さないままで進行するからな・・・って、
「(ちゅ)お願い、こっち見て」
「見たいけど見れないいいい!」
俺の話を聞いていないな。う~~ん、真っ暗じゃなかったらどんなことになっているのやら。横島はおそらく目を閉じているのでしょう。さあ、藍ちゃんの胸の感触に横島君の理性がそろそろ壊れ
どっごおおおおおん!
・・・扉を「壊」しやがった!←文珠であることは言うまでもない。
「もう・・・どうして、壊しちゃうの?」
「俺が俺でなくなってしまうからだ!」
おいおいそれでいいんだぞ。せっかく君の理性が壊れる音を表現したかったのに・・・でも、藍ちゃん。横島君の心は確実に君の裸を見たい!になっている!その証拠に見ろ!鼻血を出している!後は、ふさわしい場所で裸になって押し倒せば
「お前は俺の味方じゃなくて、藍ちゃんの味方をするのか!」
横島君、いつも君は言っているじゃないか。俺は美女美少女の味方だ!って。それをしているだけだよ?何か文句はあるかな?
「くううう!事実だから言い返せねええええ!」
「さあ、今度こそ見つけよう。私の裸を見せられる場所に」
・・・えっと、この部屋を出る前に服を着てね。そのまま部屋を出たらこの小説続けられないからね。まあ、脱出したからいいとするか。女王様とペットへの連絡は・・・別にしなくていいか。もはや、あの二人にとってはこの中で色々楽しむことが大事だからな。
「どうかしら?私の裸は?」
「う、美しいです!」
・・・うん、聞かなかったことにしよう。藍ちゃんの露出癖がいくみ女王様が感化されつつある気がするけど、二人が幸せみたいだからな!
さて、話を進めましょう。
「・・・こいつ、大丈夫か?」
「大丈夫だと思うけど」
あれ?どうしました?藍ちゃんス○ホイベント・・・は、まあ横島君がいる時点で原作崩壊してますからそこは無視していいとして、二人ともいったい何があったのです?
「あれ。見ろよ」
あれ・・・え。ちょ、これって原作で初登場の青鬼顔の犬じゃないですか!普通に遭遇したけど
「・・・瀕死、だよね」
そう、ヒクヒク痙攣みたいに倒れて、青い血を吐いて死にかけているんだよ。確かにこれはどうした?となりますよね。では、ちょいと時間を巻き戻してみてみましょう。
「た~~~く~~~ろ~~~おおおおおおお!」
「あ~~~お~~~じょ~~!!」
「「いいいやああああああ!死にたくないいいいい!」」
「(ずどごおおおおおん)ぎゃん!(ぐっしゃあああ!)ぴぎゃん!」
・・・なるほど、君達があの部屋でいちゃついている間にこの四人も二階に来たんだね。そして、二人のセンサーが卓郎と青ジョがいちゃついているのを察知して、見つけて追いかけて・・・この廊下でまず卓郎青ジョカップルが命をかけた逃走をしていたから気づかずに青鬼犬を轢いて、美香鬼と闇たけしが倒れた青鬼犬を踏みつけたってことか。そりゃ、死にかけるわ!←卓郎青ジョカップルと書いてももはや違和感がわかない作者である。
う~~む、怖いことが起こっていたんだな!
「なら、放っておいてもいいか」
「そうだね。原作みたいにすぐ復活するし」
青鬼犬・・・強く生きろよ。
さて、話をどんどん進めないと原作をやってない作者(わたし)がまた失踪しかねない。
「男湯と女湯だな」
「混浴はないの?忠夫と一緒に入りたかったのに」
安心しろ!藍ちゃん!横島なら平気で女湯へ入る!
「入らんわ!覗くだけじゃ!」
「じゃあ、私の裸を覗いて」
「さ、さあ!男湯へ行くぞ!手がかりがありそうだからな!」
「男湯・・・そ、そう、そういうプレイが好きなら」
横島・・・他の男に藍ちゃんの裸を見せようなんて
「廃温泉に人がいるわけないだろ!」
「っほ。よかった。忠夫、じゃあ早く入ろう。一緒に裸になれるね♪」
「さっき言ったよね!手がかりを探すだけだって!」
まあ、温泉の色もやばい色してたからな。あのお湯の色じゃ、女湯も男湯も一緒に入るには風情が
「卓郎・・・大丈夫?」
「ああ。青ジョ・・・ありがと」
「「・・・・・・///」」
た、卓郎と青ジョが裸で抱き合っている・・・風情がなくても雰囲気がめっちゃいい感じだぞ、おい!というか、あの二人から逃げ切ったのか。そうか、青ジョの体の色は青鬼と同じお湯の色になっているからカモフラージュになる!だから、ここに潜って美香鬼と闇たけしをやり過ごせたのか!卓郎は温泉に体を全部潜り込んで・・・あれ?そうなると息は・・・え?
「卓郎、貴様・・・青ジョさんとキスしたな」
「忠夫、出よう・・・はあ、すごい体。私もああなりたい」
「藍ちゃん、ちょっと待てくれ!裸でエロい姿をしている青ジョに卓郎が何をしたのかをいろいろぼっきりばっきり説明を聞く必要がある!」←要は全裸で腕でおっぱいを、股間を手で隠しているあの姿。
「ぼっきりばっきりって、俺の骨を折る気満々だろ!」
「青ジョさん。私、あなたみたいな裸になるよう頑張るから!」
「えっと・・・何を言っているの?」
「ちょっと待ってえええ!青ジョの裸を目に焼き付あああアアア(ずるずるずるずる)」
何かパニクっているみたいなので、私作者が説明します。卓郎君は予想通り温泉に潜り込んでいる最中は青ジョさんの人工呼吸を受けていたから、キスをしてもらいながら息はしっかり続いた。横島君がそれに気づいたから拷問しようとしたが、藍ちゃんは青ジョさんのモデルであるドロンジョスタイルに敗北感を持ったようだ。
藍ちゃんにとって青ジョの裸が自分の理想とする裸みたいだから、藍ちゃんは負けを痛感させられる青ジョといたくなかった。ということでしょう。ま、まあ、横島と藍ちゃんが男湯から出て行ったから私も出ましょう。あ、その前に卓郎と青ジョに一言・・・そろそろここから逃げた方がいいぞ。多分あの二人が混浴していることを何故か知って猛ダッシュで来るから、するとここの温泉の色が血祭で赤になるから。
「「一言、ありがとう!」」
・・・裸で抱き合った時の赤くなった顔とは真逆の真っ青になった二人は急いで体をふいて、服を着て、大急ぎでこの男湯から出て行ったらしい。
そして、二人が出た数分後に
「卓郎・・・私とは一緒に入らないのに」
「青ジョさん・・・裸を見るのは俺だけなのに」
「「・・・お仕置き、百倍アップ決定」」
この二人が本当に男湯にやって来た。そして、やっぱり床にある水滴を見て混浴したと気づいたみたい・・・まあ、この二人の事だから何故分かった?というツッコミは野暮というもの。
そして、青ジョならともかく卓郎があの温泉に入ったなら卓郎も青鬼になるのでは?という読者のツッコミも野暮というもの。
さあ、次に進みましょう・・・謎解きはスルーしますね。あの掛け軸の部屋と像の部屋・・・思いつくネタが
「裸の掛け軸と像がないのか!」
「私が裸のモデルになるから忠夫が作って」
というオチしか思いつかないのです!そんなのを書いたらR18になってしまうから・・・あれ?横島君、スルーすんな!って顔をしていましたが
「スルーするぞ!」
「ずるい、作者に賛成するなんて・・・どうして私を襲っ」
というわけで藍ちゃんの危なくなりそうな発言と共に・・・スルー!しまして、何やら笑顔のこけしを手に入れて、旧館地下へ行きました。
「・・・ここって温泉旅館だよな?」
ええ、元ですけど。
「何で、地下があるんだろうね?」
本当に、謎です。
「だけど、それ以上に謎なのが・・・何で、何で」
「うん、どうしてだろうね?」
えっと、実はこの二人は今ロッカーに隠れています。その理由が、
「あ~~~お~~~じょ~~!!」
闇たけしがうろついているからです。え?青ジョさんがいないから会っても問題ないのでは?いやいやいや、闇に堕ちるとどんな言葉も嘘に聞こえて
「ここか~~~!」
「「あ・・・」」
「何だ二人か・・・青ジョをどこに隠した!」
「し、知らん!ずっと藍ちゃんと一緒だったから!」
「うん、それは本当」
「・・・嘘だな!俺を騙そうとしている!なら殺そう!」
自分を騙す敵と認識して殺そうとするのです。というか、美香鬼と別行動していたのですね。あはは。
「笑い事じゃねえ!って、どうするんだよ!」
「たけし。これ、青ジョさんに使ったら?」
藍ちゃんが笑顔のこけしを使った!
「・・・なるほど、確かに使えるな。青ジョを亀〇縛りにしてこのこけしで彼女の股間に」
これ以上はエロワードになるので、たけしはまだ言っているけどこっちに視点をずらすぞ!
「というか、何で実験台みたいな部屋もあるんだよ」
「・・・忠夫」
「俺はやらんからな!この検査台に拘束して、私を裸にして・・・なんて言わないでくれよ!」
「え・・・私を裸にしたいの?」
・・・墓穴を掘ったな、横島。たけしはこけしを貰ったことで満足して青ジョさん探しをするためにどっか行ったから、今は二人だけだ。
「そ、そうか!なら」
「そっか、私が裸になるんじゃなくて忠夫が私を裸にすればいいのね」
全く、藍ちゃんの誘惑にちょっとずつ負けて煩悩がちょっとずつ出ているぞ。まあ、言った責任は取れよ。ほら、藍ちゃんが検査台に寝転がったぞ。
「忠夫・・・私を、好きにして♪」
いいかい、藍ちゃん。ただ寝転がって言うのでは横島君は動かない。パンティを見せたら動くぞ。
「さくしゃあああああ!」
「忠夫・・・あなたに、されたいの(ちら)」
「ああ、あああああ、青おおおおお!」
「・・・こっちも、同じ色」
ブラジャーまでチラ見せしたぞ!さあ、横島君!君はどうする。
「ぎぎぎぎ、ががが」
「た、だ、お♡私、あなたに・・・解剖、され、たい。うふ♡」
藍ちゃんがどんどん原作離れを・・・まあ、していたがお色気キャラに変貌していく!さあ、煩悩がどんどんあふれ出ている横島はどんな行動をする?次回に続く!
こうして見ると、本当にお似合いのカップルが揃いましたね。殺意の二人に被害の二人に女王様とペット。横島と藍ちゃんも何だかんだお似合いですし。
うんうん、これなら
「卓郎以外認めないわよ」
「青ジョさんとくっつけない気か」
・・・ここまで来ないでください。全く。
横島・・・藍ちゃんの誘惑に徐々に押されている。
卓郎・・・一緒に逃亡する青ジョと段々イイ感じになっている。
闇たけし・・・いったい青ジョにどんなエロいことを考えているのか?
ひろし・・・上三人の影が濃いため、原作主人公なのに段々影が薄くなっていく。
藍ちゃん・・・裸になるから裸にしてもらうにチェンジ。横島をどんどん誘惑する。
美香鬼・・・前回から変わらず卓郎とR18をするために探す。
青ジョ・・・卓郎とイイ感じになっている。吊り橋効果がもろに反映されている。
いくみ・・・ひろし同様影が薄い。本来女王様って目立つはずなのに。
では、次回をお楽しみに!