主人公はツナの兄、でも守護者の席ねーから!!

ツナの兄、沢田綱重は宇宙の守護者である。
ただし、それは7³には属さない。つまりツナの守護者としては動けないということで……。
相棒である赤ん坊、メイと共にこそこそしたり暴れたり。
なんとか弟の役に立ちたいお兄ちゃんのお話。


戦闘描写苦手につきご注意を。尚この小説はえらくカメ更新です。
黒曜編を飛ばしてリング争奪戦編からスタートさせていただきます。
  プロローグ 帰郷
  01、騒動は突然やってくる2013年08月16日(金) 13:36()
  02、説明しても伝わりにくいものはある2013年08月17日(土) 21:47()
  03、何故かオレも参戦らしい2013年08月24日(土) 16:54()
  04、対戦相手は女子だそうで2013年09月18日(水) 16:49()
  05、特訓開始とか勘弁してください2013年10月11日(金) 20:15
  06、闇から始まる殺人ゲーム2013年10月21日(月) 10:42
  07、白の光は終わりを告げる2013年11月05日(火) 17:48()
  08、オレとリモーネと世界のお話2013年11月15日(金) 23:59()
  09、掴めぬ霧はオレを殺す2013年12月14日(土) 15:58()
  10、変人襲来疲労困憊2013年12月21日(土) 21:16()
  11、突然の出来事は心臓によくない2014年01月12日(日) 21:34()
  12、巨大書庫と守護者の供述2014年02月23日(日) 16:54()
  13、世界はオレをいつも置いていく2014年08月03日(日) 23:12()
  14、平穏は短いからこそ平穏と思える2015年03月24日(火) 01:41()
  15、貴方は何処に()
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