時系列は「Epic_of_Remnant」の終わりごろ。
藤丸立夏はひと時の平和を過ごしていた。しかしある時、令呪が痛みだし気を失う。目覚めるとそこは四方を巨大な城壁で囲まれた東京のスクランブル交差点だった。
 兵士に襲われ、重傷を負った藤丸の前に現れたのは「礼服に身を包んだアサシン」だった。
―――これは在りし日を救い、在りし日を捨てる物語。
「常夜の東京」「烈火の武士」「最強の者」「国立国会図書館」「傀儡の親衛隊」「誇り高き愚行」「継承する希望」「三画の令呪」「無敵の剣」「終わりの終わり」

※注意
本作はオリジナルサーヴァントおよび一部独自の解釈が存在します。その点をご了承ください。
あと筆者は完全素人です。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ