問題児達は異世界から来るそうですよ?~ショタは問題児に入りますか?~    作:+無音+

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今回は斑ロリならぬ、ペストの紹介をしていこうと思います。
べ、別に次の話が書き終わってないからキャラ紹介しようなんて思ってないんだから!


キャラ紹介 「斑ロリ」

名前:ペスト

 

性別:ロリ

 

特徴:斑

 

14世紀以降に大流行した黒死病の8000万人の死者の霊群の代表であり“グリムグリモワール・ハーメルン”のリーダーのルーキー魔王。

肉体ベースは12歳と本人が言っている。本人は不満はないと言っているがバストあたりを気にし――

ギフトネームは“黒死班の魔王(ブラック・バーチャー)

死の恩恵を与える黒い風を操る神霊“黒死斑の死神”であり、「命あるものを殺す」という点において強大な力である。

ペストによると七のギフトは自分と同じと言っていたため、七のギフトは破壊以外に死を与える力があるということが分かる。

 

“火龍誕生祭”では太陽に復讐といっていたが、ペストの目的は黒死病の運命を変えること。

黒死病で大勢の人々が死ぬという運命そのものに抗う。だが、黒死病という運命は数多の平行世界で同じことが起きていてる強固な運命。抗うことは不可能と言えるほど。

ペストは箱庭でなら、どこかで歴史を覆す世界を生み出せるかもしれないと考えているそうだ。

 

だが、黒死病の流行によって生まれた歴史的な出来事や信仰などから発生した存在もいる。

強力かつ数多の信仰の裏付けとして作用している歴史の転換期は数少ない。

その運命を変える、だがその運命に関っている全ての神群や英霊たちを敵に回すことになる。一部の魔王も敵に回すことにもなる。

彼女の目的は世界に喧嘩売っているというのと同じこと。

 

 

 

 

※ここからは読んでも毒にも薬にもならない話です。飛ばして結構

 

 

 

 

作者「と、ペストの説明はこんな感じだな」

 

七「......」

 

作者「どした?」

 

七「いや、ペストって大きなモノを背負ってるんだなって」

 

作者「まあ、そうだな。これほとんどはネットからもってきて繋ぎ合わせたものだからどっか可笑しいところあるから全部が全部そうじゃないかもしれないから」

 

七「ちなみにどこから?」

 

作者「うぃき」

 

七「だと思った...」

 

作者「まあ、他には原作読んだりとかで調べたからなぁ」

 

七「へー」

 

作者「てか、よくペストをヒロインにしている小説を見かけるんだが」

 

七「よくではないと思うけど......」

 

作者「ペストをヒロインにする=世界を敵に回すっていう厄介な物が付いてくるけど」

 

七「あー、それもそうだね。でも、ギフトの力でどうにかするんじゃ」

 

作者「いや考えてみてくれ。黒死病で百年戦争が一時休戦。人が減って効率のいい農地のみ耕す事になったり、一人当たりの農業生産が増加とかとか」

 

七「そう言われると黒死病が世界に与える影響の大きさがわかるよう...な?」

 

作者「絶対わかってないな。俺もよくわかったないからいいけど」

 

七「うわぁ....」

 

作者「これは自分が思っていることだけど、それほど世界に影響を与えた黒死病の運命を変えたならその後の世界にどう影響するのかだ。」

 

七「つまり?」

 

作者「たとえ黒死病で死ぬという運命が変わったとしても別の病気が現れて人類滅亡エンドとか」

 

七「世界の修正力みたいな?」

 

作者「そんな感じ。どんな行動を取ったとしても、特定の事象は変えられない。たとえるなら二次創作では原作という確定された未来があって、主人公が観測している以上、細かいところは変えられるけど特定の出来事は回避不能」

 

七「それで、原作以上の被害が出たりする」

 

作者「まあ、そのほうが読者の方々に人気でるから皆書くんだろうなぁ」

 

七「身も蓋もないこと言っちゃだめだよ」

 

作者「話がズレタ。つまりは、過去を変えるということは今の現代を変えるかもしれないし、変わらないかもしれない。もしオリ主が現代から来たなら影響があるだろ」

 

七「最近は、チート多いから気にしなくてもいいんじゃないかな?神様転生とか」

 

作者「あ、忘れてた」

 

七「それじゃあ、その作品の作者がどうにかするっていう結論で。というか結局何が言いたかったの?」

 

作者「いや、ただペストをヒロインにするということは世界を敵に回すというのとおなしだから、ペストをヒロインにするときはそこんとこを考えてから恋仲になろう!てきなアドバイスを」

 

七「余計なお世話だと思うし。あとコレ二次創作だから」

 

作者「ア、ハイ」

 

 

 

 

※ここまで読んでくれた暇な方々、上のは字稼ぎなのでどうぞ気にせずスルーして本作のほうを読んでください

後半について何か言ってきても作者が困るだけなのでそこんとこは...

 

 

 




消す用意だけは出来ている...
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