問題児達は異世界から来るそうですよ?~ショタは問題児に入りますか?~ 作:+無音+
小説一巻時点の七についてです。
ネタバレが含まれますので注意です。
キャラ紹介 「主人公」 など
現時点
名前:七
性別:ショタ
容姿:銀に近い伸びきった白い髪、ウサギのようなクリッとして紅い瞳。
黒ウサギの招待状で白い世界から、この箱庭へと召喚された問題児(仮)の一人。
大人しい、ビビリ、純粋と揃った少年で、大変女性からの人気が高い。
ビビリだが、時には勇ましい男らしい姿を見せる所がまた、人気を集めるポイントだろう。
普通にしていれば可愛らしいショタだが、化粧をすればたちまち男の娘になる。(娘が重要)
黒ウサギには『おねえちゃん』とつけて呼んでいる。
春日部耀に対しては『お姉ちゃん』といっている。
何故か黒ウサギは七に対して過保護なところがあるが、それは七が原因なのだろうか。(保護者、もしくは小児性a)
白夜叉との戦いでは可愛らしい姿を見せていた(春日部談)
最近の悩みは、いつも誰かの視線があること。それも、舐めるように。と言っている一体誰のことだろうか?
所持ギフト(現在)
ギフト名:"『
本編ではギフトカードに表示されないギフト。七が使っているあの黒い霧がギフトとなる。
白夜叉とのギフトゲームで白夜叉に傷つけたギフトである。
神格を宿れば神の腕一本を消し飛ばすとか。
現在、破壊する、盾代わりや霧を凝縮させ槍などに変化させることしか分かっていない。
ギフト名:"白夜の短剣"
白夜叉から貰った白い短剣。よくわからん素材で作られている。ちょっとやそっとでは壊れない。
投げナイフに使えそうだ。
ギフト名:???
今後も出てくるかも?。というより出したい。
七「相変わらず僕のギフトは意味不明だね、破壊したり、変えたりとか」
作者「ショタチートにしたかった反省はしているが後悔はしない」
七「これからも増えていくの?」
作者「増えるというより、ギフトを思い出していく感じかな」
七「それ、ネタバラシ」
作者「知らぬ!本当にこれがそうなるかは書いてみないとわからん!」
七「駄目だこいつ」
作者「設定は変わっていく物、話が進むごとに変化していくのだよ」
七「もうやだこいつ」
作者「まあ、とりあえず今の七のギフトはある程度のことはできるっていう認識でおけです」
七「いや、勝手に万能にしないで」
作者「次は、もしかしたら出すかもしれないオリキャラ(仮)です」
七「スルー?」
もしかしたら出すかもしれないオリキャラ
名前:霧島 三枝
性別:男
容姿:七より少し、身長が高い黒髪黒瞳で制服を着ている少年。
短髪で八重歯が目立つのが特徴。
明るい性格で、物事を気合などで何とかしようとする。
ギフト名:"
死んだら生き返ることができる蘇生のギフト。
死ぬ直前の状態に生き返える。つまり、何度も同じ死を繰り返す。
強制発動ギフトの為、回避不可能の攻撃で死んでしまった場合ほぼ永遠に死を繰り返すことになる。
これまで二度、その経験がある。
七「これは酷い」
作者「ついでに言うと痛覚はそんまんまだから、身体貫かれたりしたらそれを繰り返す。感じです」
七「元ネタ何?」
作者「それは自分で考えてね」
七「というか、このキャラ出すの?」
作者「いや、出す予定は今はないね。出すよとしてもオリジナル展開のときかな。その時は、名前とかギフトを変えたりするから別のキャラになるね」
七「これのキャラもショタ?」
作者「YES、ショタ(仮)であります」
七「ショタコンなの?」
作者「違うよ!?ただ、問題児はロリが強くて活躍するシーンが多いからショタも出したらいいのにって思って書いただけだし!」
七「行き成り、この作品が出来た理由が出てきたよ.....」
作者「因みに、ロリキャラの中で一番好きなのは斑ロリです」
七「名前出してあげなよ」
作者「こっちのほうがしっくりくる、不思議」