女の子だらけの職場で俺がヒロインなのは間違っている
作者:通りすがりの魔術師
原作:NEW GAME!
タグ:R-15 ガールズラブ アンチ・ヘイト クロスオーバー 比企谷八幡 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている NEW GAME! 阿波根うみこ√完結
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ーーーーー報われるものがいれば、報われないものもいる。
恋に奥手どころか、女心に気付かない八幡に青葉やひふみ、コウらが八幡を全力で攻略しに行ったらというお話。ハーレムではなく、それぞれに物語がある。それは同時に誰かが報われないということ。
「女の子だらけの職場で俺が働くのはまちがっている」の派生作品。
本編と繋がっているところもあれば、そうでないところもある。
⚠️この作品には小なりアダルティーな内容を含むため、苦手な方は読まないことをおすすめします。(プロローグ時点ではありません)
恋に奥手どころか、女心に気付かない八幡に青葉やひふみ、コウらが八幡を全力で攻略しに行ったらというお話。ハーレムではなく、それぞれに物語がある。それは同時に誰かが報われないということ。
「女の子だらけの職場で俺が働くのはまちがっている」の派生作品。
本編と繋がっているところもあれば、そうでないところもある。
⚠️この作品には小なりアダルティーな内容を含むため、苦手な方は読まないことをおすすめします。(プロローグ時点ではありません)
| 女の子だらけの職場で俺がヒロインなのは間違っている。 | |
| ルート1 涼風青葉 | |
| プロローグ(涼風青葉の場合) | |
| 今も比企谷八幡は捻くれている。 | |
| まさに飯島ゆんは姉貴質である。 | |
| ルート2 滝本ひふみ | |
| プロローグ(滝本ひふみの場合) | |
| その時、比企谷八幡は絶句する。 | |
| ルート3 阿波根うみこ | |
| プロローグ(阿波根うみこの場合) | |
| 阿波根うみこはやはり策士である。 | |
| 比企谷八幡はチキンである。 | |
| 『いきなり浮気ですか』 | |
| 意外にも阿波根うみこには恥じらいがある。 | |
| やはりその他大勢が黙ってない。 | |
| 唐突に比企谷八幡は願ってしまった。 | |
| 願ったものはそこにあった。 | |
| エピローグ | |
| ルート4 飯島ゆん | |
| プロローグ(飯島ゆんの場合) | |
| 意外にも飯島ゆんは不器用である。 | |
| ルート5 篠田はじめ | |
| プロローグ(篠田はじめの場合) | |
| わりと比企谷八幡は気遣いがある。 | |
| ルート6 鳴海ツバメ | |
| プロローグ(鳴海 ツバメの場合) | |
| 鳴海ツバメは乙女である。 | |
| ルート7 八神コウ | |
| プロローグ(八神コウの場合) | |
| 色んな意味で八神コウはめんどくさい。 | |
| ルート8 望月紅葉 | |
| プロローグ(望月紅葉の場合) | |
| 望月紅葉は苦労している。 | |
| 比企谷小町の謀略。 | |
| 形と状況は違えど比企谷八幡はまた来た道を振り返る。 | |
| 望月紅葉は思い悩む。 | |
| されど、比企谷八幡は澱んでいる。 | |
| 誰かを選ぶということは誰かを選ばないということである。 | |
| 目を背けても先延ばしにしかならないことを比企谷八幡は知っている。 | |
| 何故か望月紅葉は話さないし離れない。 | |
| いつだって比企谷八幡は振られてしまう。 | |
| それでも比企谷八幡は泊まらない。 | |
| ─────けれども、望月紅葉は。 | |
| ルート9 遠山りん | |
| プロローグ(遠山りんの場合) | |
| どうしてか遠山りんには躊躇いがない。 | |
| ルート10 桜ねね | |
| プロローグ(桜 ねねの場合) | |
| 桜ねねは頭のネジがぶっ飛んでいる。 | |