私が描く今のところの設定をご覧ください。
2018年2月15日 18:38)こちらも見易いようにリニューアルしました。では次回をお楽しみに!
これはあくまで設定です。
【人物設定】
笹平 光継
[読み:ささだいら みつつぐ]
生年:1986年6月7日
年齢:31歳
血液型:
出身地:東京都西多摩郡奥多摩町
好物:じゃがバター
苦手:人参しりしり
配偶者:無し
別名:ピッコロ・ダイマオウ・サラザール
趣味:銃コレクション、音楽鑑賞
概要:土方と同級生の警官。パソコンの扱いが上手く、1日でレポートを5つ完成させる等のとにかく正確。彼には姉と弟がいて、親は石江・杉田騒動に巻き込まれて死亡。姉と力を合わせて生計をたてた。弟を黒服に人質にされたため、瑞穂警察のスパイに成りざる終えなかった。武田に張れてからはスパイを止め、小作地区のバイオハザードから二週間後にNEWstarfに入隊した。
後藤 光世
[読み:ごとう こうせい]
生年:1984年8月4日
年齢:33歳
血液型:B型
出身地:東京都西多摩郡日の出町
好物:牛丼(特にすき家の牛丼が好き。)
苦手:ピクルス
配偶者:鹿野愛弓
別名:ウーロン・リー
趣味:落語鑑賞、料理、
概要:赤峰研究所事件で死んだ後藤武の兄。瑞穂警察にいる警官で、武田が辞職したのを期に自分も辞職。狭山茶の店を親父から引き継いたが、再び入った武田によって自分も再度入ってnewstarfに入隊した。彼には長男と次男、長女がいる。
仙林 弘樹
[読み:せんりん ひろき]
生年:1988年9月8日
年齢:29歳
血液型:A型
出身地:群馬県多野郡上野村
好物:馬肉
苦手:アスパラガス
配偶者:無し
別名:トーマ・ライアンズ
趣味:歴史探訪、生物研究
概要:日本全国で10人程度しかいない珍しい苗字の一人。密かに菅家に好意を寄せるがその事が武田と西宮には知られている。彼の銃の腕は確実で、200キロメートル先のゾンビを撃ち抜く事が出来る(銃による)。
西宮 公太
[読み:にしみや こうた]
生年:1986年11月12日
年齢:31歳
血液型:B型
出身地:大阪府大阪狭山市
好物:梨
苦手:ミネストローネ
配偶者:西宮里美
別名:ビドー・ショーン
趣味:音楽鑑賞、映画鑑賞、歴史研究
概要:裏情報を沢山もつスペシャリストで、怪しいと思ったたらとことん調べる。裏情報を沢山持っているとはいえ、まだ知らない情報も有る。彼には長女と長男、次女がいる。結婚する前の苗字は清宮。
菅家 明莉
[読み:すがや あかり]
生年:1992年10月18日
年齢:25歳
血液型:AB型
出身地:東京都日野市
好物:モンブラン
苦手:パエリア
配偶者:無し
別名:イレーザ・ベイリー
趣味:読書
概要:newstarf初の女性隊員。以前はパソコン情報処理をやっていた。仙林に好意を寄せる女性。身体能力が高く、猫のようにブロック塀の上を軽々と昇る事が出来る。生まれも育ちも羽村市の小作地区で有り、そこがバイオハザードの発生源となる事を知ると泣き崩れた。
笹平 彦継
[読み:ささだいら ひこつぐ]
生年:1991年10月10日
年齢:26歳
血液型:B型
出身地:東京都西多摩郡奥多摩町
好物:ワンタンスープ
苦手:メロン
配偶者:無し
別名:ピラフ・サラザール
趣味:杉田幕府残党狩り
概要:笹平光継の弟。昔に第二次戦国時代中期で起きた石江幕府と杉田幕府が戦う石江・杉田騒動に巻き込まれ、両親を無くした過去を持つ。そのせいで黒服に出会うまで復讐したいけど出来ない世の中で苦しんでいた。黒服に出会ってから次々と杉田幕府の残党を殺しまくり、ミズホ・アンブレラ社の幹部に上り詰めた。最後は、武田の前にh-ウィルスを投与、半分暴走気味で立ち向かい倒された。
【市町村・地名】
羽村市
[読み:はむらし]
かつては産業で栄えた街。しかし、バイオハザードが起き、第二次戦国時代が到来してから急速に衰退。今ではミズホ・アンブレラ社とハムラ・アンブレラ社の経済で何とかやっていける状態。人口は一時は減ったりしたが、現実世界の人口と余り違わないらしい。前述したミズホ・アンブレラ社の羽村市支部とハムラ・アンブレラ社が存在する。
注※現実にある行政とは無関係です。
小作地区
[読み:おざくちく]
羽村市の中にある地名で小作村の独立を主張する地域でもある。羽村市に住む杉田幕府の残党の中で多く滞在している地域でもあり、石江幕府残党と敵対する事もしばしばある。一時は黒服の支配下に置かれた(本物の黒服の契約で笹平彦継が支配していた)。
注※現実にある地名とは無関係です。
【施設・産業】
小作事業所
[読み:おざくじぎょうしょ]
小作地区にあるミズホ・アンブレラ社の羽村市支部。かつてはミズホ・アンブレラ社羽村支部が川崎地区に有ったが、ハムラ・アンブレラ社として独立したため小作地区の事業所に移転となった。しかし、小作地区全体のバイオハザードが起きるちょっと前に本物の黒服に指示された笹平彦継の手によってバイオハザードが発生した。
【その他】
h-ウィルス
今作の十二話に登場したウィルス。ある研究所で強化型c-ウィルスにインフルエンザを25%投合することで完成したウィルス。強化型c-ウィルスにインフルエンザを投合する量は25%でないと失敗する確率が大きくなる。これを投与すると全身が燃え、5meter近くの異形に変化し、耐久性が増す。なお、知性を約39%残す程の性能を発揮する。このウィルスの使用者は笹平彦継が代表である。使用理由は両親を殺した杉田幕府に復讐するため、そしてその末裔が多く住む小作地区を石江幕府再建の場所にするために投与した(半分武田への対抗心も含む)。名前の由来は『hot』(ハット/暑い)から。
作者感想
まだまだ情報は有りますが、今日はこの辺で。では!