2016年、ある屋敷の調査をしていた武田 清継はバイオハザードに巻き込まれてしまうが生き延びる。その後武田 清継は事件を解明するため、命懸けの調査に乗り出すのであった。

第1章
~赤嶺研究所事件~
範囲:第1話~第6話
大門市赤嶺地区に有る赤嶺研究所にてバイオハザードが発生。何故起きたかを調査すべく、武田 清継や隊長の本条 信治等と共に向かったのだったが…

第2章
~小作地区生物災害~
範囲:第7話~第12話
武田は、命からがら逃げ延び、必ず黒幕を探すといって一時警察を抜ける。しばらくして戻ってきた武田は、瑞穂警察にスパイが居るとして調査に乗り出すのだが…

第3章
~飯能市生物災害~
範囲:第13話~第20話
武田達はあの事件の最後に黒服からの使者が飯能市にバイオハザードを起こすと予告。瑞穂警察は万全な体制で飯能市に乗り込み、鎮圧を行うのだが…

第4章
~大門学園生物災害~
範囲:第21話~第27話
飯能市のバイオハザードから辛くも無事生還した武田は、次に大門市に有る大門大学にて発生したバイオハザードを調査すべく、現場に向かうが、事態が悪化していて…

第5章
~七道山研究所事件~
範囲:第28話~第38話
命懸けの戦いから生還した武田は、大学に現れた真の黒服に“私を知りたくば武蔵村山に来い”と言われたため、バイオハザードが発生した七道山に向かうのだが、そこには衝撃が待っていて…

第6章
~青梅市全域災害~
範囲:第39話~第45話(予定)
真の黒服の正体が、かつての刑事課長兼旧starfの総隊長だった本条 信治で有ることに驚きを隠せないまま皆は何とか生還。そんな彼らにまた新たな鎮圧が来る。それはとある神主による生物災害だが…


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