東方氷災録の短編集です

なろう限定と言ったな、あれは嘘だ

時系列バラバラ、本編には関係ありません




1 / 1
なろうの短編を移しますた
3/29修正


色々

短編『おっさん』

 

「ふ~~」

 

なにあともあれ、終わって良かった。

いや、なんか都市の内部に妖怪現れたのは予想外だったが、無事終わって良かった。

 

いや、無事じゃないか......

 

彼、氷霧くんと隼人君だ。

 

彼等は生死不明になっている。

普通、軍の人間が死んだら、

彼等が着ている服ほ特殊術式により、死が解る。

 

わからないのであれば、

彼等は服を捨てたか、なにかしら術を使ったかのどちらかだ。

 

まあ、どうでもいいけど。

友人が死んだかわからないが、

彼等は生きているだろう。

彼等は転生者、特別な存在。

だから、生きているだろう。

 

ぼくのような、機械にしか興味ない

おっさんならともかく、大丈夫だろう。

 

「四郎さーん?会議の時間ですよー?」

 

おっと、どうやらここまでらしい。

さて、それじゃあ......

 

「都市の科学は世界一ィィィィィ!!!!!!」

 

この世界に、祝福を!!!!

 

 

以下、別短編です。

 

 

短編『会議』

 

ゼロ「そんな訳で会議を始めまーすイエイドンドンパフパフー」

 

ロード「口で言ってて悲しくないのか?」

 

フォートレス「がちでwwww笑えるんだけどwwwww」

 

ロード「てか、何で台本形式?」

 

ゼロ「メタ発言やめぃ....まぁ、会話しかないから、わかりずらいだろうし台本形式にしたと、作者が」

 

フォートレス「あっそう」

 

ロード「急に冷静になるのやめろ....で、何で会議なんか開いたんだ?」

 

ゼロ「イヤーそろそろ俺ラがこれまでやってきたこと纏めようかな、と

そんな訳でこれまでやってきたことを既に書いといたゾ」

 

『適応者発見』

 

『適応者転生』

 

『世界異動』

 

『適応者の力上昇』←NEW

 

ゼロ「こんな感じか」

 

フォートレス「先生ー質問しても良いですかー?」

 

ゼロ「なんだいフォー君」

 

フォー(書くのめんどくなっ(殴「適応者は、これまでどんなことさせたんですかー?」

 

ゼロ「いい質問だ、フォー

そんな訳で、これまでやらせてきたことを纏めたのがこちら」

 

『人妖大戦 他の転生者とのバトル 異物とのバトル 別の世界の存在との解釈』

 

ロード「あり?別の世界のやつ居たっけ?」

 

ゼロ「たしか...そう、パラレルワールドの蓮と笑夢?とかいうやつだ」

 

フォー「じゃあ次にやらせるのは?」

 

ロード「あれだ、そいつより強いやつとの戦闘....だろ?」

 

ゼロ「そう、いざとなったらあいつらに動くよう言ってあるし、問題ないだろう」

 

フォー「いや、あると思うが....」

 

ーーその後は、会議という事を忘れ、昔話で盛り上がったそうな。

 

 




二つ重なっているのは文字数稼ぎです


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。