修羅の艦隊これくしょん ~鬼神が護り、共に生き続ける者達~   作:黒い阿修羅

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お待たせしました♪五千字越えた…(驚)まあなにはともあれ、第六話です♪皆様楽しんで誹謗中傷は控えて読んでいただければ幸いです♪それではどうぞ


第陸話、巨悪の海軍との大決戦 海軍本部壊滅篇

第陸話

 

 

 

深夜二時、ある町では異変が起きていた、それは遠くから何やら地響きのような音が聞こえてくるのだ…しかも、段々こちらの町に近付いてくる…そして、その音の正体がなんと人間が走ってる音だったのだ…

 

 

鬼一「……もうちょいで着きそうだな…急ぐか…」ドンッ

 

 

更に加速して衝撃波が発生して周りの住宅やビルの下層の窓ガラスが原因不明の破損事故がその町であちこちで起きていた…

 

 

ーーーーそして、ついに海軍本部にたどり着き、その巨大な施設をぶっ壊すべく中に入ろうとするも門番に見つかり咎められる

 

 

 

門番1「止まれっ!!貴様何者だっ!ここを海軍の本部と知っての事か!?」

 

門番2「貴様のような得たいの知れん馬の骨をここにいれるわけにはいかん、とっとと帰れっ!!」

 

鬼一「悪いがそうもいかんのでなあ…お前達に恨みはないが…推し通る…」

 

門番1「ほう?うん?ははっwww今時今更侍気取りか?なんだこれは?ちゃんばらごっこなら他でやりな…」

 

 

門番の一人が鬼一の刀の鞘を警棒で軽く叩き間合いに入る……

 

 

鬼一「うん?ふふ…これか?面白いぞ?もっと近くで見てみろよ…」

 

門番2「へえ?……っ!?ぐぁぁああああああっ!!」

 

門番1「なっ!?あぁあぁ……」

 

鬼一「おぉ~……」

 

 

不用意に刀をまじまじと見る門番にあらかじめ仕込んでおいた火薬が爆発し、刀が射出され、門番の顎を撃ち抜いて上空7mほどまで吹っ飛ばす。

 

 

鬼一「……ん?」

 

門番1「うっ…うわぁああああ!!!!」

 

鬼一「よっ…はっ!!」

 

 

門番の警棒を軽く避けて鞘当てで怯ませ、一気に間合いを詰めて門番を足場にさっき刀に吹っ飛ばされた門番の方向へジャンプする…そして…

 

 

鬼一「おおぉぉぉぉぉぉ……せいやぁああああああっ!!!!!!」

 

 

上空にあった刀を取り、同じく上空にいた門番を真っ二つに斬って着地した…。

 

 

門番1「くっ…はああっ!!」

 

 

門番も負けじと応戦しようと警棒を振りかぶる…が…

 

 

鬼一「…ふんっ………」

 

門番1「あっ…あぁ……」

 

 

着地した状態から円運動のように斬りつけ、もう一人の門番も斬り伏せる

 

 

鬼一「………はあ~あ…」

 

 

刀を振って血を払い、納刀する、そして漸く斬られた事を自覚して上半身がずれていきそして落ちる、下半身はそのままの状態で崩れ落て上下に別れ、その身体から夥しい量の血を噴水のように噴出させて倒れる…そして退屈そうに血が着かないように横を歩き、海軍の正門へと向かう、そしてその後ろで残るのは、見るも無惨な死体と夥しい量の血だけが残るのみだった……

 

 

鬼一「はあ…こんなもんならここのやつらもたかが知れてるな…本部ってだけあってまあでかい門だな…まあ…ぶっ壊すんだがな……」

 

 

ーーーー"虚刀流四の構え、「朝顔」"

 

 

鬼一「虚刀流四の奥義、柳緑花紅…

 

 

虚刀流四の構えから片方の拳を腰元に構え、門に対して身体を捻り背を向けた状態になり、そこから身体の捻りを開放して拳を門に叩き込む、そして、門の裏にあった閂だけをぶち抜いて破壊して門を開ける……

 

 

鬼一「やれやれ…もうちょいマシな門は作れなかったのか…」

 

 

閂を破壊して本部内に侵入すると事前に情報が漏れていたのか既に臨戦態勢が整っていた…しかもかなりの人数で

 

 

鬼一「…ほう…まるで俺がここに来るのが分かってたような配置だな…」

 

屑元帥「そうとも…全てお見通しよ…"人斬り鬼神"…」

 

鬼一「……へぇ…俺の事を知ってるのか?」

 

屑元帥「知ってるも何も、裏ではお前ほど有名な者はおるまい…たった一人であらゆる組織からも狙われながらも全て返り討ちにし、自分に牙を向けた者には容赦しない徹底ぶり…これで有名にならないわけがなかろうに…」

 

鬼一「よく調べてるようで…で?俺の事を知ってるなら後は自分がどうなるか分かってるよな?」

 

屑元帥「貴様…どうやらこの状況が分かってないようだな?ここにいるのは全員儂の直轄の精鋭十万じゃ…幾ら"人斬り鬼神"が強いと言ってもこれだけの数ではどうしようもないだろう?」

 

鬼一「…はあ…表面上の事しか知らんのか…」

 

屑元帥「……何?」

 

鬼一「こんな雑魚共何人いようが同じだって言ってるんだよ…こんなの物の数にも入らん……俺殺すならもっと数寄越したらどうだ?まあ寄越したところでまた屍の山が増えるだけだがな…」

 

屑元帥「やはり貴様は状況が分かってないようだな…この状況を見ろ、十万対一だぞ?この歴然の差が分からんのか?」

 

鬼一「…はあ…だからなんなんだ?」

 

屑元帥「…何?」

 

鬼一「だからなんだって言ったんだ……もういい…もうお前の汚らわしい声は聞き飽きた…これ以上の対話を望むなら…暴力と言う言葉でのみ応えてやる…全員……皆殺しだ……

 

屑元帥「ふん…ほざけ…命令を下す…奴を殺せ…貴様など、儂がてを下すまでもないわ…」

 

鬼一「はあ…いつまで能書き垂れてんだ……さっさと掛かってこい…

 

屑元帥「あ?」

 

鬼一「掛かってこないなら…こっちから行くぞぉっ!!!!

 

海兵全員「うおぉぉぉぉぉぉおおおおおっ!!!!!!」

 

 

 

 

(イメージ戦闘用BGM、龍が如く0より)「怨魔の契り」

 

 

 

海兵が全員纏めて鬼一に向かい、鬼一自身も海兵達の波に向かって走り出して突っ込み…

 

 

鬼一「風遁、螺旋丸っ!!」

 

 

一人の海兵に螺旋丸を叩き込み、そのまま螺旋丸ごと海兵を投げ、螺旋丸を炸裂させて更に他の海兵も巻き込む。

 

 

鬼一「これじゃあ中々減らんか…ならば…」

 

 

上空に飛び掌にチャクラを集中させて今度は螺旋丸よりも威力も範囲も桁違いな風遁、螺旋手裏剣を作る。

 

 

鬼一「喰らえ、風遁、螺旋手裏剣!!!!」

 

 

螺旋手裏剣をぶん投げ、粗方の敵を巻き込み爆ぜさせ、大体3000は消滅させた。

 

 

鬼一「このまま続けて殺っても良いんだがそれじゃあつまらんよなあ?」

 

 

地上に降りて海兵達に向かって走り出し、一人の海兵をスリングブレイドで投げ飛ばし、海兵の武器を利用したり、打撃ありとあらゆる近接格闘術を駆使して敵を駆逐していく…

 

 

鬼一「148…237…386…419…527…651…773…862…905…1003……」

 

 

近接格闘だけで1000人以上も屠り、近接では勝てないと踏んだ海兵達は遠距離から銃や砲であらゆる重火器を鬼一に向けて放つが……

 

 

鬼一「ブレングリード流血闘術、117式、絶対不破血十字盾(クロイツ・シュルトゥンツェ・アブレヒリヒ)!!!!!!

 

 

地面に殴り付け、そこから自身の血で作った巨大な盾を展開させ、重火器の攻撃は全て弾かれる。

 

 

鬼一「おいおい…もう終りか?じゃあこっちの番だな…そらっ!!!!へっ…行くぞぉ…FIRE!!!!!!」

 

 

懐から「厄災兵器、パンドラ」を展開して、モード「アーギュメント」で大量のミサイルを飛ばし、そこかしこに無差別攻撃を仕掛ける、そしてこの攻撃で約二万は吹っ飛んだ…。

 

 

鬼一「ひゅう…やっぱりパンドラは威力半端ないな…一瞬で至るところにクレーター作っちゃったよwww」

 

 

(因みに、原作のパンドラより大分威力上げてますwwww)

 

 

屑元帥「……」パクパク

 

 

あまりにも一方的な展開に屑元帥は驚きを隠せない、たった一人、たった一人の勢力で自分が手塩にかけて育てた兵士が一瞬で散らされていく…そして気づけば、もう3割もの兵士たちが奴によって消された…。

 

 

屑元帥「ばっ……化け物…」

 

鬼一「俺から言わせれば…お前の方が化け物だぜ?てめえらは全員俺があの世に送る…まあ、全員漏れなく地獄行きだろうがな…鬼灯さんには結構迷惑かけるが…まあその時は直接出向いて手伝わなきゃな……」

 

屑元帥「なっ…何を言ってる……」

 

鬼一「これから死ぬてめえには話す義理なしだ…さあ、そろそろ辞世の句でも出来たか?」

 

屑元帥「なっ……何をやってる!!!!殺せっ!!!奴を殺せぇ!!!!」

 

鬼一「やれやれ…もっと根性見せろよ…」

 

海兵「でやぁっ!!!」

 

鬼一「……ふんっ…」

 

 

 

四方八方からの攻撃を鞘当てで剣を弾き、「閻魔刀」を鞘から抜刀、その映りから後ろからの唐竹割りをする敵が行動を起こす前に素早く後ろの敵を叩き斬り、その返しで薙ぎ払い、周囲の敵を上下真っ二つにして敵の身体が上下に別れて倒れるまで待ち、そして血を払って納刀、そして横から剣を振り下ろしてくる敵に対しては身体の筋をずらしてかわして柄で敵の土手っ腹に叩き込んで吹っ飛ばし、横にいた敵を鞘で脚を払って空中に浮かせてその浮いてる胴体に刀身を滑り込ませて斬る、ガードの構えで待っていた敵には剣ごと叩き斬り返しの太刀で胴体を斬る、そしてもう一人の脚を払って空中に浮かせて、一度閻魔刀を納刀してから浮いてる敵の先のいる数人も纏めて抜刀術で纏めて斬り伏せた…辺りには胴体を斬られて血が噴水のように噴出させて文字通りの「血の雨」を降らせて鬼一の髪を赤黒く染めて行く…

 

 

 

鬼一「……おあぁああああああああ!!!!!!」

 

 

 

前方に向かって走り出して閻魔刀を振るい、バッサバッサと敵を斬り刻みながら走り抜け、最後は閻魔刀を振り抜き斬り伏せられた敵は真っ二つにされ崩れ落ちる……そして持っていた天然水ペットボトルを頭からかぶりって血を落とす…

 

 

鬼一「ふん……」

 

 

そこら辺に落ちていた血に染まっていない薄汚れた大きい布を羽織る…まだまだ敵は現れ続け、立ちはだかる…それを見てそっと閻魔刀の鯉口を切る……

 

 

鬼一「………」キンッ

 

海兵「おりゃあ!!!!」

 

鬼一「……」

 

 

背後から剣を振り下ろしてくる敵をかわして布を上に投げて目眩ましして海兵を袈裟懸けに斬って一瞬で遠い所に瞬間移動する…そして…

 

 

鬼一「はぁぁ……」スゥゥ…キンッ

 

 

移動したところからゆっくりと閻魔刀を納刀した瞬間、やっと斬られた事を自覚して敵は崩れ落ちる…そして漸く鬼一の存在を認識して振り返る…

 

 

海兵「なっ!?いつの間に…」

 

鬼一「……」

 

 

 

一気に間合いを詰めて一人を斬り伏せて身体を回転させながら一人、また一人と斬り、鞘を後ろに投げて一人の海兵の腹を貫きそのまま後ろに吹っ飛んでいくそれを追うかのようにまた一瞬で間合いを詰めて左切り上げ、袈裟斬りの順番で一人一人を屠る……そして最後は閻魔刀を投げて回転させて周りの敵兵を斬殺していき、帰って来た閻魔刀を掴み、飛んできた鞘に寸分の違いなくすっぽりと納めて敵から納刀した鞘ごと引き抜いて髪をかき揚げて不敵に笑う…

 

 

 

鬼一「はぁ…ふん…」ニヤッ

 

海兵「くそがっ!!!!」

 

海兵「調子に乗るなよっ!!!!」

 

 

 

空中から奇襲を掛けて倒そうとするも鬼一は全くの動揺もせず上を見て飛び上がる…そして。

 

 

鬼一「うおぉぉぉぉぉおおおおおおおおおっ!!!!!!うおおぁっ!!!!!!」

 

 

飛んで抜刀して回転しながら周りの敵を片付けていき、目の前にいた敵には踵落としを喰らわせて地上に叩き落とし、最後は空中で回転しながら地上に叩き落とした敵目掛けて閻魔刀を振り下ろし、敵を真っ二つにした…。

 

 

鬼一「はぁぁぁぁぁ……」キンッ

 

 

閻魔刀を回転させて血を払い、静かに…でも確実に納刀……。そして周りにはただの屍と化した骸がそこらじゅうに横たわっており、その数は実に二万……もう半数にまで削られて敵も慌てだし、あるものは戦闘を放棄して恐怖のドン底にいてガクガクと震えるものが殆どだった……

 

 

 

鬼一「ふう…良い感じかな……さてどうする?もう半分だぜ?言っておくが…俺は必ず全員皆殺しにする…どう足掻こうが、そしてどう逃げようが…必ず見つけ出して殺す……一人残らずだ…」

 

海兵「ひっ…ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!」

 

海兵「じょっ…冗談じゃねええぇぇぇぇっ!!!!」

 

海兵「死にたくねえ…死にたくねえよぉ…」

 

海兵「そうだ…これは夢だ、夢なんだ…」

 

海兵「あいつのせいだあいつのせいだあいつのせいだあいつのせいだ……」

 

鬼一「はあ……もういい…もう良いよお前ら…全員地獄に叩き落としてやる…地獄で鬼灯さんと閻魔さんにたっぷり地獄味わってこい……お前ら纏めて……殺す…

 

 

閻魔刀を構え、何やら力を溜めている様子でじっと構えている…

 

 

屑元帥「はっ…おい貴様らっ!!!!今が好機だっ!!!!今奴は隙だらけだ、今の内に殺せぇ!!!!!!」

 

鬼一「やれやれ、十万の敵って言うのは分かってはいたが処理が大変だ……ここら辺リアルに血の海になりそうだ…相手すること自体は別に構わんのだが…さて…もうそろそろ読者も飽きてきただろうし…もう終わらせてやる…」

 

 

何やらメタい話が聞こえてきた気がしてならないがまあきにせず続けよう。

 

 

海兵「そうだ、生きて戻るんだ……だから殺す…」

 

海兵「生きるんだ…だから殺す…殺す…」

 

海兵「殺す…殺す…殺す…」

 

海兵「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す…」

 

鬼一「……哀れな…もう死ね…お前ら…」

 

 

鬼一のもとに残りの海兵達が集まっていき一ヶ所に集まるそしてそこから放たれる技は…その範囲にいた者は瞬く間に絶命する…その名は「次元斬・絶」

 

 

鬼一「I'need more power!!!!!!(もっと力を)

 

 

鬼一がいた場所から消え、そしてそこらじゅうに散らばり配置される斬撃、そして戻ってきた鬼一が膝をついた状態で閻魔刀を回転させて静かに納刀したと同時に斬撃が解放され、残りの五万人は一瞬で消された……

 

 

鬼一「……ふん…呆気なかったな…」

 

屑元帥「………」パクパク

 

 

あまりの状況に唖然とするばかりの屑元帥…だが、そんな隙を見逃すはずがなく、鬼一は一気に屑元帥の間合いの中に入る。

 

 

屑元帥「っ!!!!貴様……どうやっ……」

 

鬼一「虚刀流奥義……

 

 

虚刀流四の構え、"朝顔"の構えからの接続技で四の奥義、柳緑花紅での拳を屑元帥の土手っ腹に叩き込む。

 

 

鬼一「七花八裂……

 

屑元帥「ごぼっ……」

 

鬼一「改!!!!!!

 

 

 

先ずは四の奥義、柳緑花紅から一の奥義、鏡花水月による心臓への強烈な掌打、両手を合わせてから開きながらの五の奥義、飛花落葉での両掌底、飛び上がってから回転を加えての踵落としを脳天に叩き込む七の奥義、落花狼藉、 水月(鳩尾)への飛び膝蹴りの三の奥義、百花繚乱、両水平手刀で屑元帥の両脇腹に打つ六の奥義、錦上添花、そして最後に屑元帥の心臓に逆の手の貫手で心臓を貫く二の奥義、花鳥風月で止めを刺し、屑元帥の背中が弾け大量に出血して喀血しながら倒れる……

 

 

 

屑元帥「がはっ……」

 

 

 

 

これにて海軍は壊滅、この騒ぎは世間にも大々的に公表され、世間では「海軍を襲った悪夢、血の海地獄作られる」と報じられ、世間を大変に賑わせ、犯人は誰だ、裏の人間の犯行か、屑な海軍が消えてこれから新しく艦娘さん達に優しい海軍ができれば良い…などなど様々な意見や憶測が交わされるのはまた別のお話……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第漆話に続く……




色々ゲームとかの再現も入れましたwwwww感想とかくれれば喜んでうp主のモチベーションが勝手に上がります、どうか感想とかよろしくお願いします♪

この艦これの小説が終わったら次は何が見たいですか?

  • GOD EATER2
  • 討鬼伝極(2はやってないため無し)
  • 東方(ただしにわかです)
  • インフィニット・ストラトス一夏TS
  • ハイスクールD×D
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