いつも童貞と呼ばれております。
なぜか、童貞と呼ばれております。
最初は、「は?」って思ったけど慣れると感じないものですね。
いや、「は?」って思うのは読者かもね。
何を書こうとしてるのか分からない
では、本編へ
僕の名前はクソワロタ
いつも童貞と呼ばれております。
なぜか、童貞と呼ばれております。
最初は、「は?」って思ったけど慣れると感じないものですね。
いや、「は?」って思うのは読者かもね。
何を書こうとしてるのか分からない
では、本編へ
クソワロタの日常を書いた。
朝起きて、起きてる息子をほっといて歯磨きをする。
これは、兄弟に「口がクセェよ」って白目で言われてからの習慣。
ご飯は少なめ、トイレ多めで時間を潰して時間ギリギリで学校に着く。
同級生はあまり来ていなかった。
そうだ、思い出した。今日は課題の提出日だ。
家で死ぬ気で終わらせるのだろう。
後ろから、童貞と聞こえた。
振り向くと明らかにこちらを見ている
「なんだ」と聞くと
「いや、呼んだだけ」と。
ツンデレかよwとニヤニヤした
それからは、担任が来るまでダベっていた。
一時間目が始まる
号令が終わり席に着く。
内容としては、昨日もやった所の復習なので、理解できた。以下略
何だかんだで、昼が来る。
自分はいつも弁当だ。
「また、昨日の残り物かよ。」と呟いて食べる。
食事中は、つまらない話で盛り上がる。
昨日、女子と遊んだとかそういう発情期みたいな話だ。
昼が終わり、授業が始まる。
五時間目の授業担当は‥そうだあの先生だ!
みんなから、歩く下ネタと言われている近藤先生の授業だった。
楽しかったが、少々刺激が強すぎた。
つい盛り上がり、教室が18禁みたいになってしまった。
放課後になった
重いカバンを持ち部活に行く。
部活は楽しい
なぜなら、あだ名が変わるからだ。
部活でのあだ名は、「コミュ障」だ。
このあだ名なら許せる。事実だからだ。
楽しい部活は終わり、帰路につく。
家は近いので歩いて帰る。
家に帰ると、なぜか担任が家の前に立っていた。
近づくと、「親御さんいる?」と言ってきたので、母ならいますよと言う。
玄関に上がってもらい母に会わせる。
その間に自分の部屋に行き服を着替える
一週間着ている部屋着だ。そろそろ変えないといけないと思いながらも変えられてない。
担任と親の話が終わり晩御飯を食べた。
美味しかったが、明日の弁当にこれが入るのかと思うと憂鬱だ。
風呂に入り、少し勉強をした後に寝る準備をする。
時間割を確認して明日に備える
「お」と声を出した。
近藤先生の授業があることに気づいたからだ。
明日も頑張れそうだ。
今が一番楽しい。
この日常を壊したくない。
変わるなんて考えたくもない。
いつ自分の言動にガタがくるかとドキドキして生きるのもいいが、今は寝よう。
昔みたいになりたくないな。
明日も頑張るぞ!っと意気込むが何もできないクソワロタの日常でした。
この物語はフィクションです