【注意書き】
自己満足な作品
見てもらっても見なくてもどっちでもいいです。
なんかの電波を受けて書き始めようと思った作品であります。
「なんだよこのクソ作品」「つまんねぇ」とかそんなことを当たり前のこと思っていただけるくらいの作品に仕上げる予定です

ちょうふていきにこうしんしますそのひのきぶんですではごゆっくり



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作者は少し感情というものが死んでいるのでとっても反応が薄いことがあります。



気になる。

これは進学して新たに一年生から高校生活が始まって

数週間した時の出来事だ。

 

 

 

 

 

「おーい、今日からお前らに新しい仲間が加わることになったぞー

喜べよー。」

 

そんなことを言いながら担任の先生が教室も扉を開け入ってくる

 

先生のその発言に少し驚いたというか先生のその適当な感じに驚いたのかどちらかとは分からないが静まっていた教室が段々と賑やかになってきた。

 

「どんな奴かな」「男かな?女かな?」そんな言葉が生徒達の間に飛び交う。

「男だぞー...男共は残念だったなぁー」

先生はそんなこと言いながら先生は黒板に転校生の名前を書き始める

先生が書いてる間に

「なんだよ...男かよ。」「イケメンかなぁ。」などとまた騒がしくなっていくのを先生が静かにしろよーと言いながら少し機嫌が良さそうに言った。

「よしっと..。じゃあ入ってきていいぞ。」

そう先生がいうと扉のそとで先生に呼ばれるのを今か今かと新たな学校に新たなクラスメイトに緊張しながら待っていた少し顔を赤くした男子生徒が入ってきた。

 

先生がその男子生徒が入ってきたらその生徒に自己紹介するように促した。

 

 

しかしその生徒は全然自己紹介しようともせずにじーーっと自分の名前の書かれた黒板の文字を見ていた。

その男子生徒が自己紹介を始めようともせずずっと黒板を見ているので生徒達は段々と騒がしくなり

先生も慌て始めた。

 

「お...おい?どうしたんだ?名前間違ってたのか?間違ってたら教えて欲しいんだが」

 

そう先生が聞くとその男子生徒はフッっと鼻で笑い黒板か目を離した

 

転校生「いや...何、そんな大したことはないんだ。ただ....」

その男子生徒は何やら少し言いたいことがあるが自分からは言いたくないみたいなめんどくさい空気を放ち出した

その男子生徒の言動にせんせいや生徒が少しポカンっとした表情になったが尋ねてもらいたそうにチラチラと見てくるその行動に耐えられなくなった先生が「ただ....?」とついに聞いてしまった。

 

そう先生が聞いた途端その男子生徒は目を輝かせそして自分の反応に少し恥ずかしくなったのかコホンッと咳払いをしてから言い出した

「そ・・そんなに聞きたいのかい?ふむ...いや何、本当に大したことではないんだが聞きたいことができたんだ...」

 

先生が何を聞きたいんですか?と聞くと、その男子生徒は何故か目線窓の外に向けて言ったのであった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下はただの半端に終わりそうだった作者が嫌だからって適当に文字稼ぎをしているだけです

 

 

 

この作品は自分でよんでもクソだわーって思います

しかもこんなに短い理由は眠いという

 

時間を開けてから書けばいいのにと思うような理由です

すいませぬ

 

 

 

 


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