※本編は次話から始まります!
14歳
声が梶裕貴(エレン・イェーガー)
容姿は日番谷冬獅郎で身長が174cm
運動ができ、やよいの前ではプライドが高く自信家だがドジでよく怪我をする。普段は、温順な性格で友達からは接しやすい人と言われる。人が困っているor助けを求めている時にはすぐに向かい助太刀をするという正義感がある。
彼がいつもいう言葉は[夢追い人]黄瀬やよいと同じく絵を描く事を趣味にし、漫画家になるという夢を持っている。
あらすじで書いた"見覚えのある"というのは小学四年まで黄瀬やよいと同じ小学校に在学していたためである。
・時間軸
・第9話の後の次の日に七色ヶ丘中学校へ転校してくる。転校して早くもみゆき達と仲良くなる。やよいにはどこかで...と個別で問いかける。
・第13話でバス、新幹線共にやよいの隣に座る。やよいと1日目の京都の観光名所について2人で話す。
・第19話で自分の名前の由来について聞かれたとき由来が分からず何故か虎太朗に相談をする。虎太朗は何故か分からないがやよいに聞かれた事に対し迷う事なく由来について答える。
・第23話でスマイルプリキュアがプリンセスフォームに覚醒した際、キュアピースに力になってと頼まれ虎太朗はキュアピースの身体に入り5人+1人として力を合わせピエーロを撃破した。
・第32話でジョーカーの怠け玉によって狂ったやよいと仲間達を必死に説得し、元の感じに戻す。
・第34話でお婆さんのコスで赤ずきんのコスをしたやよいと手を繋いで登場。
・第35話で虎太朗はジョーカーにバッドエナジーをかけられ闇堕ちし、怪人態になる。だが、ロボ・ハッピーに乗り込んだキュアピースに助けられなんとか元の姿にもどる、だがバッドエナジーの影響はまだ残っていたようだ。
・第41話でのアカオーニ戦で他の4人とともにキュアピースの援護に入る。
・第48話でウルトラレインボーバーストが敗れ去った後、虎太朗はバッドエナジーによって侵食されつつある身体を利用し、再び怪人態になるが、みんなの願いと想いを身に纏い覚醒しピエーロへ挑む。だが、圧倒的力量の差に敗れ去るが消え去る間際に5人に想いを託し消えていった。その後、見事にピエーロを撃破した5人だったが、やよいだけ喜びつつも泣いていた。そこに、消えたはずの虎太朗が現れみんな一緒に七色ヶ丘に帰っていった。
・絵本の中ではみんなチグハグでは、主役になるはずが筋斗雲にされてしまいやよいをずっと自分の上に乗せていた。
※3月19日追記
本編9話の放て!レインボーバースト!にて、虎太朗がバッドエナジーを良い方向に使った姿の名前は
[神獣の極意"徴"]です。
徴というのは兆という言葉と似ている意味を持ちます。
[神獣の極意"皇"]
神獣の極意がさらに強化されたもの。強化される前の10倍の速さで動くことができる。
という技が使えるようになる。
[神獣の極意"超"]
といった技を使えるようになる。この姿は神獣の極意完成形に近い。
瞳の色が黄金色に変わり、全身から黄金のオーラを放つ。
そして悪い方向に使った場合の名前は
[トライガー]です。
名前はトラ+タイガーを組み合わせたもので容姿も神獣の極意とは全然違います。
※虎太朗に片想いリスト
・花咲つぼみ/キュアブロッサム
いつきの時と同じく空手をしている姿に惚れてしまった。
・四葉ありす/キュアロゼッタ
プリキュアサバイバルで傷ついた自分を敵同士のはずなのに安全な場所まで連れてってくれたその優しさに惚れた。
・朝日奈みらい/キュアミラクル
プリキュアサバイバルでイケメンな虎太朗に惚れてしまった。