女神に転生特典もらったんで滅びの運命に逆らってみる 作:ゼロ・アース・コア
シンフォギアのアニメ見直してたらモチベあがってしまったので更新です
身長:175cm 体重:68kg
容姿はドラゴンボールの少年期悟飯を髪型変えずに成長させた感じ
サイヤ人の肉体
女神からもらった転生特典その1。超サイヤ人2までとりあえずなれる。(3、4、ゴッド、身勝手は無理)
簡単に惑星を壊せるヤバさからあまり変身しない
シンフォギア奏者との戦いでは特に
ーゼロ・コアー
滅びの運命をアルトに聞いてから真面目に修行しだして山籠り行った時に寝床として使っていた洞窟の奥からきこえた声に誘導されたどり着いたのがゼロ・コアの保管場所であり、その時に融合
ゼロ・コアで現時点でイクサがなれる姿を紹介
モード:アクセル
20秒間だけ自分の肉体のあらゆる速度を2000倍にする
20秒だけなのは体への負担が大きいから(これといった負担はなくすっごい疲れるだけだが使いすぎると過労でぶっ倒れる)
コアのエネルギーをフル回転させるため、そのエネルギーが体からあふれる(イクサの場合蒼い色)
モード:バースト
体の中にあるコアエネルギーをめっちゃ活性化させ、出力を大幅にあげる(イクサの場合白を基調とした蒼い結晶のうめこまれたコアアーマーの色が反転し、蒼を基調とした白い結晶がうめこまれたコアアーマーに変化する、またきてるジャケットとズボンも白のラインが入る)
活性化の影響で体のまわりをバチバチと稲妻が走り、これもエネルギーが体から溢れている
2倍、4倍と界王拳方式で出力を倍増できる
ただし、コアを解除したあとの疲労が大きい、なお修行でこの疲労は大幅に軽減することができる
モード:オルタナティブ
負の感情を制御し、発動するモード(超サイヤ人に自由になれるんだから負の感情くらい制御できるよねという謎理論)
本来コアは人の生きるという意志や誰かを守る意志というような正の感情に反応して展開されるがこの作品のオリ主ズはコア自体にかなり気に入られているため、コアが己の適合、融合者の意志を尊重しているからこそできた姿
シンフォギアで言うイグナイトというコンセプトなので黒くなります
負の感情の制御を外し暴走させることもできるがその場合誰かにおもいっきり殴り付けてもらわないと暴走したまま
最大出力は70億の絶唱のエクスドライブモードを軽く凌駕する
モード:ディバイド
コアの出力を限界をこえて抑えて戦う姿この姿の状態のまま他のモードになれる
シンフォギアと戦う時はすべてこの姿
外見の変化はなし
まだなれない姿の紹介
モード:超進化
進化するとアーマーの白い部分が黄金化し、刺々しくなる
元ネタはジャンプ黄金期時代アニメのあれ
イクサのこれまでの行動
原作開始18年前にアルトとシンフォギアの世界に新しい命として転生。
普通の家族の一員としてそれぞれの家で過ごすがいろいろあって再会。
もちろんのこと原作知識がないので立花響たちとは第1話まで関係を持たない。だが一度だけ原作介入をしてしまっている(その話はその時に)
特に転生して10年間はなにもなくただアルトとかるーく修行をしていたが突然未来予知したアルトからこの星が滅ぶと聞いたから少し焦り、修行をまじめにやりだす。このときコアと遭遇し、星の守護者たちのことを知る
その8年後にその滅ぶ原因に遭遇し、二年後に行動に移すと言われたから「お前をぶっ殺して俺は俺の人生を生き抜ぬいてやらぁ!!」と宣言した
その二年後、ちょっと気が抜けて深淵の竜宮に行くはめになった
身長:173cm 体重:67kg
容姿は未来悟飯
サイヤ人の肉体
女神からもらった転生特典その1
イクサと変わらず超サイヤ人2までなれる
尻尾はどうしてるかって?服のしたで腰にまいてるイクサも同様
ーフレア・コアー
イクサと同様に滅びの運命発覚後に修行を真面目にしただしたとき、とある山の洞窟で発見しそのまま適合(イクサとは別の山)
名前の通り炎をつかさどるコア
イクサと同じモードを搭載?している
ー未来予知ー
女神からもらった転生特典その3
自分たちに降りかかる厄災だけ予知する能力
この能力で滅びの運命を知る(その信用度は女神の未来予知能力の一部をもらった能力なので必ず起こる)
アルトのこれまでの行動
イクサと同様だがイクサより機会やインターネットに強いので(イクサも政府のパソコンをバレずにハッキングできるくらい強いが)大体、裏方でイクサのサポートをしている(第1話参照)
未来予知で滅びの運命を知ったのでその日はイクサとテンヤワンヤしたが対策のためにとあるものの開発と修行をした
とあるものはまだ試作段階らしい
時系列
AXZ後でよくね?(適当)
まぁ、最後にフォニックゲインじゃないエネルギーを絶唱で束ねてそのバックファイヤをダインスレイヴに肩代わりさせたせいでイグナイト使えなさそうだからシンフォギア奏者側の強化しやすいしね
設定はこんなもんです。
追加の設定もあるかもしれないのでその時は後書きか前書きで説明します
今回はこんなもんで
次、第2話だ( ・∀・)ノおおおお!!