今その世界に行ってる子達!
堅牢の騎士 八神白夜
熟練守護獣 八神椛・ナカジマ
等々
沢山の仲間達がその世界に行くまでの話
本編には、影響は、ない!
次元世界 60番
草原で、ISに乗る二人と見守る人が四人
白夜「八雲!」試作ダイゼンガーに乗る少年と
八雲「白夜!」試作アルトアイゼンに乗る少年
刀と拳が激突
離した瞬間、剣と拳の乱舞の始まり
はやて「二人共、本当に凄いな!」
なのは「ほんとだね!」
フェイト「そうだね!」
ユーノ「うん!」
二人の対決は、一瞬でつく!
ガキン!白夜「なっ!」白夜の拳が弾かれ
八雲「はい!」八雲の刀が首筋に逆刃を置かれる!
二人のISが解かれ、四人の所に行く二人
白夜「また負けた!」
八雲「白夜の動き方、段々掴んできた!」
はやて「お疲れ様や二人共、ほな!お昼ご飯にしよか!」
お昼ご飯を食べ、談笑をする六人
そして!ゆっくりと歯車が回り始まる!
3日後
次元管理局 提督室
白夜「失礼します!八神白夜!ただ今、到着しました!」
リンディ「よく来てくれたわ、白夜君」ゲンドウポーズ
白夜(なぜ?ゲンドウポーズ)
リンディ「えっとね!恥ずかしいから止めるわ。」
白夜「そ、そうですか」
リンディ「ゴホン、白夜君この写真を見てもらえないかしら。」
リンディさんから二枚の写真を見せてもらった!
白夜「何です?この写真は?」
リンディ「この世界とは、違う世界の写真よ!」
白夜「そうですか?てか?何で呼ばれたんです?俺」
リンディ「いやー上層部がこの世界とも、交流がしたいと通知が来てね!」
白夜「まさか!選ばれたのが自分ですか」
リンディ「まーそのーごめん」
白夜「はぁーそれの行き方有るんですか?」
リンディ「大丈夫よ!今、プレシアとプレシアの夫とスカリエッティが今、試作品が出来るから!」
白夜「あーあの三人の発明品か?まー信頼出来るからいいか!」
白夜「あっ!この世界の固有名称てっ何ですか?」
リンディ「ちょっと待って、えっと!確か七……陸と…人世…んー文字が霞んで見えないわ!」
白夜「そうですか!」
リンディ「まー何、準備だけはしといてね!」
白夜「はっ了解しました!」
数日後に例の試作品と試験機の完全に出来!その10日後
白夜「まさか!椛も来るのか?」
椛「はい!主!」
白夜「そうか!無茶するなよ!」
椛「はい!」
スカさん「やぁー二人共久しぶりだ!」
二人「出たな!ドクター」
この世界のスカリエッティ
原作だと悪だが、この世界では、良い科学者である!
しかも、妻あり
スカさん「ははは!そんな褒めるな!」
二人「褒めてない褒めてない!」
スカさん「まーいい!ついてきたまえ!」
ドクターに着いて行くこと数分後
時空ターミナル 戦艦ドックの端っこ 秘密ドック
スカさん「さー二人共、到着したぞ!」
白夜「これは?何」白夜が指でさすと!
スカさん「そうこれこそが時空ポットだ!」
椛「時空?ポット?」
スカさん「まー本来は、建造中のアースラの後継艦と新造艦のハガネが出来てから、行くのだが、上から命令されたからな!」
白夜「ははは!」呆れ顔
椛「あはは!ですね、主」同じ顔
スカさん「まーいい!この時空ポットは、二人乗りである!ー中略ーその世界に到着次第そのポットは、こちらに戻って来るのだ!」
白夜「ストップだ!ドクター」
スカさん「おっと!熱中すると、自我がとぶ!」
白夜「じゃー行って来るよ!」
スカさん「家族と友人達には、行って来たかい?」
白夜「うん!してきたよ!」
スカさん「そうかい!」
白夜「じゃ!八神白夜」
椛「八神椛・ナカジマ!」
二人「任務を開始してくる!「来ます!」
スカさん「健闘を祈るよ!」
その後
その世界に到着した後、すぐに記憶が無くなり、とある一団に戦闘を挑み!即行やられたのは、言うまでない!
オマケパート
この世界は、なのはの死亡確定のキャラ達が全員が生きています!それと、アリサとすずかですが、管理局の職員になってます!
プレシアさんの夫も
リンディさんの夫も
クイントさんやら
メガーヌさんやら
ティーダさんやら
色んな人達、が生きる世界間だと思ってください。
ある作品に行く前の話でした!