ありえない、ありえたかもしれない可能性のお話。
原作主人公は聖杯戦争に参加せず、代わりに彼が参加して勝利し、人類を救う為に山奥に連れていかれ、そこで文字通り血を流しながら、人理を修復するお話。
*注意!
完全に作者の趣味と、欲望によって書かれています。同時に、初作なので面白く無いかもしれません。
基本的に週一で投稿するつもりです。
それでもいいと言う方は、どうぞ見てください。
【狂炎都市冬木】
  帽子屋は君に問う
  英雄の卵と怪物の卵2018年04月19日(木) 21:15
  【番外】私のマスターについて2018年04月21日(土) 20:33
  Tea Party2018年04月28日(土) 16:52
  大英雄の慟哭2018年05月11日(金) 21:37
  《終わらない茶会》2018年05月20日(日) 00:39
  爆煙の先に2018年06月01日(金) 21:55()
  盾は守る為に
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