R17.9
下ネタのオンパレード
とにかく頭の悪い内容
頭を空っぽにしてご覧下さい
※飲酒行為を推奨、特定の人物・団体等を誹謗・中傷する意図は一切ございません。
予め、ご了承下さい。
※この小説内の季節は、9月上旬頃となっています。
side 提督
──第603鎮守府、食堂──
大規模反攻作戦、一日目。
20:10。
「第二次改装を受けていれば、私だってぇ〜……」
「飲み過ぎだぞ、足柄。もうやめておけ」
「那智さんが言った通りよ。明日に響くから、その辺にした方がいいわ」
「千歳さん、あなたもです。何しれっと日本酒をラッパ飲みしようとしているんですか……」
「大丈夫よ、大鳳さん。コレ、お水だから♪」
「いや、ソレ、日本酒だから」
うっとりとした顔で、あなたが抱きかかえているの、明らか日本酒ですから。アルコール入ってますから。未開封品ですから、中身は入れ替えた水です♪なんて嘘は通用しませんよ?
……あっ、こら、開封してラッパ飲みしようとしない!千歳さん、あなた、既に日本酒を一升瓶3本も空けているんだから、やめなさい。没収します!
……そんな、捨てられた子犬のような目で見つめてきても、ダメです!瞳を潤ませて、上目遣いしてもダメ!ほら、お水飲みなさい!
大規模反攻作戦の一日目が
まず、奇襲を警戒して、鎮守府正面海域で警戒・防衛してくれた第五艦隊は、敵が来なかった為、戦闘にはならなかった。
続いて、
ちなみに、一番の重傷者は阿武隈と足柄だった、と言っておく。重症と言っても、中破寄りの小破だが。
まず、阿武隈。綺麗な金髪は、言葉は悪いけど、見るも無残な物になり、艦娘の装束と露出していた肌が煤まみれで真っ黒だった。勿論、入渠したら元に戻った。艤装の方も修理して元通りだ。
何故、阿武隈があんな姿になったのか。同じ艦隊だった長門さんから理由を聞いたが……イカン胃が痛くなってきたから、思い出すのやめよう。
次に足柄。後で詳しく説明するが、
撃たれた事で全身に打撲を負っていたが、入渠して完治。艤装の方も、既に修理は終わっている。
閑話休題。
戦闘で消費した資材だけど、弾薬の消費だけが、予想よりも
いや、あの、ウチに所属する娘達の報告書見たけど、明らか弾の消費少な過ぎない?だって、通常種──駆逐ロ級やレ級等、鬼・姫級──装甲空母
俺の疑問に答えてくれたのは、大鳳だった。
まず、
それだけなら、「
しかも、やった理由が「弾を節約する為」ときた。
……いや、あの、その……ごめん、ハッキリ言わせてもらうね?
君達、バカなの?「今後の作戦遂行に支障が出ないよう、節約する為に近接戦闘を行った」って、千歳さん達が言ってくれたけど、バカじゃねーの?いや、バカだな。
いや、今後の事を考えて、弾を節約しよう!と考えてくれるのは、嬉しいよ?有難いよ?けど、危険を犯してまで近接戦闘して沈めなくていいよ。
余裕を持って、負傷者をなるべく出さないよう、安全に。確実に遂行出来るよう、作戦を考えたり。
武器・弾薬、艤装パーツ、修理設備、食糧、娯楽。その他色々あるけど、艦娘達が万全の状態で戦えるよう、物資を用意し、環境を整えるのが提督である俺の役割。
だから、気にせずガンガン艤装──飛び道具を使って、弾薬を消費してくれ。無理して危険を犯さないでくれ。
けど、皆は「無理なら、やらない。出来ると判断したら、やる」と言って、やめようとしない。寧ろ、どんどん近接戦闘をやる気みたいだ。
……うん。そうですか。それならもう、何も言わない。何も考えない。
「……」
「……どうした?足柄」
なんだ?足柄の様子がおかしいぞ。
グラスに入ったお酒──マッコリを凝視したまま、微動だにしない。飲み過ぎて具合悪くなったのか?いや、顔を見るに、平気そうだ。じゃあ、なんで──
「……
「オイ」
めっちゃ真面目な顔でマッコリを凝視したまま、下ネタ言うな。
物凄い今更だが、何故俺達は食堂で酒を飲んでいるのか、説明する。
詳細を話すと長くなるから、簡単に説明すると、足柄が
余談だが、ウチのヤベー奴らがやったら、一切被弾しないで出来たらしい。瑞鶴とか、翔鶴とか、加賀さんとか、その他色々。
ツッコミどころ満載だが、突っ込まない。スルーします。じゃないと、胃袋と精神に被害が及ぶからな。俺は学習した。
話を戻す。真似出来なくて落ち込んでいた足柄を励ます為、夕食後に飲まないか、と誘った。
最初は俺と足柄の二人だけで飲む気──俺は胃を痛めているから、酒は一切飲まずに、足柄だけにそこそこお高い酒を飲ませて愚痴を聞く予定だった。
しかし、酒を飲むという単語を聞き付け、我が第603鎮守府一の酒豪──千歳さんが参戦。
更に、派遣されてきた娘達の中で、酒好きを自称する那智さんも参戦。まぁ、那智さんは酒を飲むより、足柄を慰める目的で参加したから、殆ど飲んでいないが。
そして、飲む事を聞き、俺だけだと
その結果、俺と足柄、千歳さん、大鳳、那智さんの5人で飲む事になり、今に至る。
(摩耶と由良も酒好きだから、参加すると思ってたんだけど──)
千歳さん達が参加する事になったから、声を掛けたけど、摩耶と由良は、飲む気になれないと言って辞退。
その結果、さっき言った5人で飲む事に──
「いや、○子になるわ。間違いなく精○になる。実物を見たり、臭いを嗅いだ事は無いけど」
「お水飲もうね?」
足柄、あなた、酔っているのよ。顔が赤いよ?ほら、お水飲んで理性取り戻して?
知ってるか?酒──アルコールを摂取したら、摂取したアルコールと同量以上の水を飲まないと、アルコールが身体に残り続けて、悪い影響──二日酔いになったり、肝臓を痛める原因になるんだぞ?昔、地元に住んでた時、近所の酒屋のおじさんが言ってた。何年も前に聞いた話だから、うろ覚えで所々間違ってるかもしれないけど──
「そうだ!提督、ちょっと
「お水飲みましょう。ほら、飲んで?」
理性取り戻して、
「瑞鶴が来てから今日まで。数ヶ月も出してないんでしょ?提督は気分転換出来て、私は精○の形と臭いを確かめられる。一石二鳥ね!」
「大鳳、この酔っ払い止めて?」
うん、無理。俺じゃ止められないね。だから大鳳、足柄を止めてくれ。ほら、早く止めて──
「何!?
「那智さん、落ち着いてください」
いきなり卑猥な単語を、大声で言わないでください。
「マズい。それはマズいぞ、渡良瀬司令。
「何ですか、それ。初耳なんですけど」
噂とか聞いた事無いんですが。
「それもそうだ。先日発表されたばかりだからな」
ほぇ〜、そうなんだ(小並感)
……あっ、何でそんな事を知っているんですか?というツッコミは入れないよ?うん。右から左に流してやる。
「……だから、小さかったのね」
「大鳳さん?」
小声で言ったけど、聞こえたよ?それと、やめよう?少し前、翔鶴が
「ナンデモナイデス」
よし、黙ってくれた。ごめんよ、大鳳。おっかない声出して。
「ふむ。今の大鳳の発言を聞くに、
「
ヤりそうになった事なら、何度かありますけど、全て未遂で終わっています。
「大鳳さんと
「榛名、夜遅いんだから、大声出さないで?」
突っ込まないよ。食堂の天井から榛名が
……いや、なんか違うな。とにかく、俺は深く考えない。どうして天井に居たの?とか。何時から居たの?とか。
今までは深く考え、ツッコミ入れていたから、胃袋と精神にダメージが入った。全部右から左に流せ。
「
「まぁまぁ、榛名。落ち着いて。
そんなに興奮すると、寝れなくなるよ?ビールでも飲んで、リラックスしな?ほら、注いであげるから──
「おっ○い飲みな!?準は、母○を出せるの!!?」
「俺、男だから○乳を出す事は出来ないよ」
あと
それと、聞き間違い酷いな。耳掃除してるか?今度してあげようか?
「でも、
「出せないよ」
千歳さん、謎のパワーワードを作らないでください。なんですか、チ○コから母○を出せる、って。ソレ、○乳じゃなくて精○です。
……イカン、ツッコミ入れてしまった。流せ。流すんだ。
「いいえ!男でも○首から○乳を出す事は可能よ!」
「どうやれば出せるんだ?」
もう止めないよ。好きに言わせてやる。だから足柄、教えてくれ。どうやれば、男の乳○から母○を出せるようになるんだい?
「まず、ミ○キーを用意します」
「ミル○ーって、お菓子の?あ・・・」
千歳さん、何か察したみたいですが、何を察したんですか?気になるけど、足柄の話を聞くことに集中しよう。
「次に、○ルキーを熱して、トロットロにします」
「ミ○キーを熱して、トロットロにする」
……あっ、分かっちゃった。けど、言わないでおこう。最後まで言わせてあげよう。
「そして、トロットロにしたミ○キーを、提督の乳○に塗りたくる。
説明が前後しちゃったけど、ミ○キーはママの味って、不○家が言ってるでしょ?」
「言ってるね」
公式ホームページでしっかり言っている。正確にはキャッチフレーズだけど。
「つまり、ママの味=○乳。ミ○キーを○首に塗れば、母○を出した事になるわ!だから、男でも母○を出せる!ママになれる!あと、処○膜ブチ破られていない女性でも、ママになれる!」
「○二家さんと、ミ○キー愛好家の方々に土下座して謝りなさい」
確かに、不○家さんが「お母さんの愛情や、○乳の懐かしさをイメージして作ったので、“ミ○キーはママの味”というキャッチフレーズにしました(意訳)」と言っているけど、邪な意味は全く込められていないよ。だから、謝りなさい。
「ミ○キーを胸に塗りたくれば、私もママになれるのですね!?」
「涼月、床の修繕費、君の給料から天引きするね?」
食堂の床下から床を頭でブチ破って、瞳孔カッ広げながら、こっち見ないで?
俺、最近良くオギャるから、君は俺のママになりたがってるみたいだけど、俺より歳下の娘にオギャると犯罪臭が漂うからしないよ。
……先日、夕立にオギャっていただろ?知らないなぁ。
「冷蔵庫にミ○キーあったから、温めるね?弱火でやるから、少し時間掛かるかも」
「温めなくていいよ、瑞鶴」
厨房に立って、ミ○キーの梱包を解いて、1袋全部鍋にブチ込んで火にかけないで。やめよう?ねぇ?……やめてくれない。
……いいぜ。そっちがその気なら、やってやるよ。
今まで数え切れない程、色仕掛けされたけど、決して手を出さなかった。
……触ったり、押し倒したり、キスしたりしただろ?記憶にございません。
今まで手を出されなかったから、今回も慌てたり、逃げるだけで
今回も襲われずに、襲えると考えているのなら。無事で居られると思っているのなら──
今の俺は紳士的だ。襲ってやるよ。
今の俺はマジだ。本気と書いてマジと読む。そんな状態だ。
今までは常識人──ツッコミ役だったが、今日。今、この瞬間から、俺も
……覚悟、完了。
さて。この場に居る、足柄と那智さん。そして、千歳さんと大鳳以外全員、襲ってやる。
憲兵=サン?知るかッ!
憲兵妖精=サン?知るかッ!
運営=サン?知るかッ!
ンなもん、何も怖くねェ!!
やるったら、やるんだ!!!
心と身体が軽い。胃が痛まない。こんな気持ちになるの、初めてだ。もう、何も怖くない……。
この後、
余談になるが、騒ぎ過ぎたせいで、寝ていたのに起こされて不機嫌になった、マジギレ状態の加賀さんに、俺を含む食堂で騒いでいた全員がツームストンパイルドライバーをぶちかまされたけど、千歳さん以外の全員の首が180°反転する程度の
流石、千歳さん。なんともないぜ。今度、どう鍛えれば、加賀さんのツームストンパイルドライバーをぶちかまされても、首が180°反転しないのか、聞いてみよう。
───────
────
─
──第603鎮守府、会議室──
大規模反攻作戦二日目。
03:40。
「──以上が、今回の第二目標だ。とにかく、深海棲艦を見つけ次第、殺せ。見 敵 必 殺 ! !」
昨夜、足柄達と飲み会してから、色々おかしくなっている。なんつーの?理性というか、そういった物が壊れた感じがする。
昨晩、マジギレした加賀さんにツームストンパイルドライバーをぶちかまされて、首が180°反転したけど、
お陰で俺の首は正常に戻ったけど、首が少しだけ痛い。
妖精さん特製湿布を貼っているから、首を動かす事が出来るが、貼らなかったら今も激痛に襲われ、まともに動かせずにいただろう。
閑話休題。
……あれ?一部の娘達を除いて、驚いたような顔をしている。どうしたの?
「あ、あの、提督。発言の許可を」
「許可する」
なんだい?大鳳。
「その……もっと細かい指示は、無いのでしょうか──」
「無い」
さっき指示した通りだよ?
第二目標は、ウチの娘と派遣されてきた娘達だけの艦隊で、第603鎮守府から近い__海域でド派手に暴れ、敵の注意を引いている間に、向こうの娘達が、もう一つの敵の補給地──敵棲地を攻撃する、という物。
かなりの激戦になるが、ウチの娘達と派遣されてきた娘達なら、大丈夫だろう。なんてったって、ヤベー奴らなのだから。
俺はもう、心配しない。殺しても死なないような、ヤベー奴らを心配すると、俺の胃袋と精神が死んじまうからな。あはははは!!!
……あ、勿論、ただド派手に暴れれば良いわけじゃないから、ちゃんと作戦を考えて指示を出したよ?内容は長くなるから割愛。
「で、ですが──」
「大鳳、俺は命令を下したぞ。何も変わらない!!
深海棲艦は、見つけ次第、殺せ。
逃げる奴は、訓練された深海棲艦です。地獄の果てまで追い掛けて、殺しましょう。
逃げない奴は、よく訓練された深海棲艦です。今すぐブチ殺しましょう。
「「「「「「
「良い返事だ」
一部の娘達を除いて、全員良い返事をしてくれた。
……どうした?大鳳。頭なんて抱えて。あと、吹雪も。俺、何か変な事言ったか?
この後、出撃した皆は、滅茶苦茶深海棲艦をブチ殺した。
うん。もう何も言わない。考えない。
嗚呼……今日も第603鎮守府は平和です。
余談になるが、吹雪の胃薬を服用する頻度と量が増えたらしい。ごめんよ、吹雪。苦労をかけて。
だが俺は、はっちゃけるのをやめない!!
side 提督 out
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Another side1
──大本営本部、執務室──
「──以上だよ」
「……そうか。報告、ご苦労」
(このままでは、
近年、
従来の奴らは、
(しかも、ただ
動きが更に洗練された物になり、
現に、
幸い、その
閑話休題。
我々はこの報告を聞き、進化した深海棲艦を、
大規模反攻作戦中だが、これ以上隠すわけにはいかない。正式に発表しよう。
様々な混乱が起こるだろうが、何も知らせぬまま、というわけにはいかない。
幸いと言って良いのか分からないが、今の所、
(対抗出来る艦娘を調べた所、
しかし、数が圧倒的に少ない。それに、
「お〜い、眉間にシワ寄ってるよ、
「……
「ん〜?
「……そうか。して、それを教えたのは誰だい?」
「
「綾波型駆逐艦一番艦、綾波。今すぐ執務室に出頭しなさい。繰り返す。綾波、今すぐ執務室に出頭しなさい」
あのバカ
……というか島風も実践するな。君は
「万力でキ○タマ潰すね」
「やめてください死んでしまいます」
やめて?やめなさい?やめーや!!!
「大変そうだね、“にーに?”」
「助けろ、綾波」
何時の間にか執務室に
お前が原因でこうなったんだぞ。さっさと助けろ。あとお前が“にーに”って言うと、吐き気がする。キモい──
「島風さん♪
「イエスマム」
「
危うく万力で○ンタマを潰されかけたが、我が大本営本部最強の艦娘、
Another side1 out
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─
Another side2
──大本営・技術課、試験棟──
「見せてみな、お前の力をさ」
「誰か、主任を止めてください!」
「主任がご乱心!ご乱心でござる!」
「主任!これ以上出力を上げないでください!」
「ギャハハハハハ!!だいじょ〜ぶだって!この程度の出力で壊れないよう、造ったからさァ!」
だから、何も問題無い。恐れる必要も無い。ほら、さっさとヒュー○キャノンのデータを取って?
………………。
「ここ数ヶ月、
(対抗出来る
(従来の艤装だと、
艤装から放たれた瞬間から、オーラが
理由は、空気中に漂う、化け物共が放出する目に見えない瘴気のせいさ。
(今までは減衰しても、化け物共が纏う瘴気を問題無く
けど、
けど、遮蔽物の無い海上で、飛び道具を持つ化け物共にそんな事をすれば、撃ち抜かれる。
そ・こ・で!安全に。そして確実に近接攻撃を行えるように、艤装に
けど、幾ら安全に行えるように
「主任、休憩時間、そろそろ終わりますよ〜?」
「──あいよ〜!すぐ行く!」
え〜、もう?……しゃーねぇ。お仕事しますか。
……えっ、続きが気になる?まぁまぁ、近いうちにまた話してあげるからさ、我慢して?んじゃ、またね〜!
Another side2 out
───────
────
─
次回予告
こちら、第8492離島鎮守府、小嶋准将です。渡良瀬提督、ありがとうございます。そちらの艦娘達が陽動してくれたお陰で、無事に敵の補給地を壊滅させる事が出来ました。
……さて、渡良瀬提督。第三目標ですが、別海域に居たレ級が6
尚、集結した6
……正直に言います。とてつもなく、厳しい戦いになります。
そして……言いたくありませんが、覚悟を決めてください。
誰かが
第103話・覚醒種
「おい、返事をしろ!目を開けろッ!!諦めるなッッ!!!死ぬなッッ!!!」
※次話は、暴力的・グロテスクな描写が盛り沢山になる予定です。
【補足的なナニか】
・マッコリ…お酒の一種。
・ミルキー…不二家さんの人気商品の一つ。練乳をたっぷり使った
疲れ過ぎてバブみを感じてオギャりたい時に舐めれば、赤ちゃんに戻った気分を味わえます。多分。
・見 敵 必 殺 ! !…元ネタは「HELLSING」に登場する「インテグラ」が言い放った台詞。
・逃げる奴は訓練された〜…元ネタは、映画「フルメタル・ジャケット」で「ハートマン軍曹」が言い放った名言。
・ヒュージキャノン…隊長、仲間はずれはよくないなぁ。オレも入れてくれないと。
元ネタは、「アーマード・コアⅤ」に登場するオーバード・ウェポン。
別名、
・覚醒種…進化した深海棲艦を指す。詳細については、現段階では何も語れません。ご了承下さい。
・覚醒者…覚醒した艦娘を指す。詳細については(ry
以上、補足終了。