仕事納め?ナニソレ、オイシイノ?年末年始は全部仕事だよ!チクショウメー!!
今年最後の投稿になります。
コミケに参加される方々は、防寒対策を万全にし、冷凍食品にならないよう、気を付けて楽しんできて下さい。
それでは皆様、良いお年を!!
シリアスどこ行った
下ネタ有り
頭の悪い内容
頭を空っぽにしてご覧下さい
※食べ物を粗末に扱う意図、環境破壊を推奨する意図は一切含まれていません。
予め、ご了承下さい。
※この小説に登場する人物達及び、妖精さん達は全員、特殊な訓練を受けています。
決して真似をしないで下さい。
※この小説内の季節は、9月中旬頃となっています。
side 提督
──第603鎮守府、執務室──
大規模反攻作戦十日目。
14:30。
「……」
まだか?まだ終わらないのか?
……落ち着け。始まって、十分も経っていないぞ。
……何があったかって?野原主任が、
最初はその様子を見ようと思ったが、野原主任に「機密が含まれる為、お見せ出来ない」と言われた。
しかし、俺の
だから、野原主任に席を外すよう言われても、動かなかった。そしたら、
(まさか、由良に説得されるとは思わなかった……)
そう。由良が、「
野原主任も、「絶対に危険な目に遭わせません」と、
仕事、と言ったが、書類は少なく、午前中に終わらせたから、手持ち無沙汰な状態。
なので、資材と食糧の残りや艤装の状態。艦娘達のバイタルデータを再確認し、今後の事を考えていた。
……電話だ。ディスプレイには、
…………。
「……はい。了解しました。では、失礼します」
……なんだそりゃ。
小嶋提督から電話で報告がある、と言われ、その報告を聞くと、とてもじゃないが信じられない内容だった。
詳細を話すと長くなるから、簡潔に纏めると、あの
その為、
……もうツッコミどころしか無いが、突っ込まない。
一々喚かず、大人しく事実を受け入れ、行動に移す。そうしなきゃ、やってられん。
「提督、白湯です」
「……ありがとう」
トレイに湯呑みを載せて運んできてくれた涼月が、心配そうに声をかけながら、湯呑みを執務机に置いてくれた。
さっき応接室で野原主任とお話していた時、胃が痛み出して、それを我慢していたから、結構辛かった。
えっと、胃薬胃薬……あった。
……ふぅ。落ち着いた──ノックされた。
(ねぇ、少し。ほんの1分だけでいいから、休ませて?胃薬飲んで痛みが引いて、幸福感に包まれている所を、邪魔しないで?)
……泣き言言っている場合じゃない。入室を促さなきゃ。
「……誰だ?」
少しだけ不機嫌な声出しちまった。落ち着け。
『最上型重巡洋艦四番艦、熊野ですわ。大本営から渡良瀬提督宛てに、緊急の通達が届きました』
「入ってくれ」
大本営から緊急の通達?なんだ?悪いニュースか?
まぁ、見れば分かるか。
「失礼致します──如何なされたのですか?」
「いえ、なんでもありません。それより、封筒を……」
あーあ。また胃が痛み出したから、それが顔に出て、熊野さんが不安そうな顔してる。気を付けなきゃ。
「はい、こちらです」
「ありがとうございます」
うわぁ。封筒にデカデカと「緊急」って赤い字で書かれているよ。一体、どんな内容なんだ?
内心ゲンナリしながらペーパーナイフで開封し、書類を取り出して中身を読むと──
「提督ッ!?」
「あら?
涼月、すまん。突然執務机に頭を叩き付けたりして。
熊野さん、違います。ヘッドバンドじゃないです。あと、イントネーションが
「いや……とんでもない事が書かれていたから、思わず頭を机に打ち付けちまった」
「とんでもない事……まさか、
「あー……違う。とにかく、悪い知らせじゃないから、落ち着いてくれ」
俺の反応を見た涼月が、顔を青ざめさせてそう言ってきた。
本当に大丈夫だよ?心配しないで?ただ、信じられない程アホな事が書かれているだけだから。
ちなみに、意訳になるが、書かれていた内容は、以下の通りだ。
【横須賀鎮守府所属、陽炎型駆逐艦十二番艦、磯風の適性者が作ったカレー。
通称、磯風カレーが、深海棲艦──通常種や鬼・姫級には勿論、
尚、現在、件の磯風にカレーを
磯風カレーが不足している鎮守府は、速やかに大本営へ報告せよ。
追記・磯風カレーは、海水に触れると、24時間以内に
……なんのギャグだ?何時から俺の世界は、ギャグ小説になった?
……なんか、
……いかん。謎電波受信してる場合じゃない。しっかりしろ。
「では、一体、何と書かれていたのですか?」
「……はい」
すみません、熊野さん。口で説明するのが馬鹿らしいから、自分で見てください。
机に頭を乗せたまま、書類を熊野さんに差し出す。
「だらしないですわ。しっかりなさい?」
注意された。仰る通りですが、起き上がる気力が無いんです。
「どれどれ……」
「お隣、失礼します」
熊野さんが書類を受け取ると、涼月が熊野さんの隣に立ち、書類に書かれた内容を読み始めた。
きっと、「はァ!?」とか言うんだろうな。いや、絶対言う。なんてったって、あんな内容なんだから──
「はァ!?」
「な、なんですか、この内容は!?」
ほら、予想通り。
熊野さんは大声を出し、涼月は困惑したような声でそう言った。
次はきっと、こう言うだろう。「有り得ない」と。
「有り得ませんわ!」
「有り得ません!」
……当たった。次はなんて言うのだろう?
涼月なら付き合いが長いから、「こんなの、デタラメです!」って言うと予想出来るけど、熊野さんとは付き合いが短いから、予想出来ない。
まぁ、「なんてバカバカしい!」とか言うんじゃないかな?
「なんて──」
「こんなの──」
……お、当たってた。今日の俺、スゲーな。予想が全部当たっているぞ?もしかしたら、全部予想通りになるんじゃね?いいや、絶対なる──
「勿体無い事を!!!」
「デタラメです!」
「「……えっ?」」
……あ、俺と涼月の声がハモった。
……じゃなくて。熊野さん、今、なんて言いました?勿体無い事を?
……あぁ、そうか。それもそうだな。
確かに、とんでもない
きっと、熊野さんの事だ。「例え
「
──全然違った。
……いやいやいや。あの、熊野さん?あなた、今、何と仰いました?
俺の耳が正常なら、磯風カレーの事を、「あんなに美味しい物を」って言いませんでした?
……待て待て。きっと、アレだ。磯風カレーを、誰かが作った美味しいカレーと間違えて言っているに違いない。きっとそうだ。
ちゃんと磯風カレーに関する報告書を見たし、一度、現物を見た事があるから言える。
アレは。磯風カレーは、間違っても、美味しい物とは言えない。
まず、見た目。
カレーのルーの色は基本、茶色だ。
グリーンカレーとか、激辛カレーとかは緑色だったり、赤色や黒っぽい色の物とかもあるけど、基本は茶色だ。大事なことだから、2回言ったぞ。
話を戻そう。では、件の磯風カレーは何色をしているか。
勿体ぶらずに言うぞ。
ちなみに、件の磯風本人曰く、「合成着色料は一切使用していない、
信じられないと思うだろ?
どうやればそんな色に出来る!?とか、ツッコミどころ満載だが、今はツッコミを入れず、俺の話を聞いてくれ。
色だけでも凄いが、湯気も凄い。
普通、湯気って白っぽい筈だ。まぁ、厳密には違うらしいが、とりあえず、湯気は白っぽい、と思ってくれ。
……さて、磯風カレーの湯気の色について話そうと思う。いいか、落ち着いて聞いてくれ。
磯風カレーの湯気は、コールタールのように
報告によると、その湯気は
更に、
次に、
実は、
磯風カレーの臭いは、例えるなら、
しかし、臭いを嗅ぐと、
だがな、本当に恐ろしいのはここからだ。
臭いを嗅ぐと、段々意識が薄れていくんだ。それも、眠るように。
そして、段々心拍数が下がっていき、やがて、
実際に臭いを嗅いだ艦娘達がそうなった、と報告されている。
……な?恐ろしいだろ?
さて。最後になるが、そんな磯風カレーのお味は如何な物か。
報告によると、味は普通のカレーらしい。
……誰が食べたんだ?というツッコミは入れない方が良いぞ?疲れるだけだからな。
詳細を語ると長くなるから、結論から言うと、1ヶ月近く、生死の境をさ迷ったらしい。
幸い、その艦娘は復帰し、今も元気に艦娘をやっている。
……とまぁ、磯風カレーについて長々と説明したが、どれだけヤベーか、お分かり頂けただろうか?
とにかく、そんな危険物が美味しいなんて、言うわけがない──
「渡良瀬提督!!」
「なんでしょうか、熊野さん?」
執務机に手を付き、身を乗り出して顔を近付けないでください。離れて?
「まさか、渡良瀬提督も、磯風カレーを砲弾に詰めて、ぶっ放す気ですか!?もしかして、既に製作させているのですか?」
「はい」
ガンガンぶっ放させる気満々ですよ。現在進行形で、夕張達にガンガン作らせていますよ。
……あれ?熊野さんの足音が、執務室の扉に向かっている。
机に突っ伏していたが起き上がると、扉を開けて執務室を出ようとする熊野さんの姿が、視界に入った。
「あの、熊野さん?どうされました?」
もしかして、工廠で作業をしている夕張達の邪魔をしに行くつもりかな?
それに、
その「もしも」の為に、
だから、その用意の邪魔をする気なら、止める。
「決まっていますわ。工廠に
「涼月!
邪魔する気満々ですね。止めなきゃ。
「o゙o゙o゙o゙o゙o゙o゙o゙o゙o゙!゙!゙!゙」
よしよし、涼月。今日も絶好調みたいだね。元気に
良い娘だ。いや、
俺が指示を出した瞬間、一切迷わず従ってくれた。忠犬もとい、
……新しい単語作ってる場合じゃないよ。熊野さんを
この後、涼月と二人で熊野さんを
途中、騒ぎを聞き付けて皆がやってきたが、俺が熊野さんを
お陰で、ISKZ-C弾の量産作業を邪魔されずに済んだ。
余談になるが、鈴谷が俺の話──熊野さんは磯風カレーを美味しいと思っている事を聞くと、「そんなの嘘だ」と言われてしまった。
なので、熊野さんに頼み、磯風カレーを食べてもらったんだが……
直ぐに妖精さん達に、バイタルチェックしてもらったが、健康体そのもの、という結果が出た。
尚、この結果を間近で見た鈴谷は、
「提督。鈴谷、熊野が。ううん、
ハイライトの消えた目で、涙ぐみながらそう呟いた。
うん。俺も、熊野さんが人間とは思えなくなっちまった。
……日本。いや、世界中に艦娘が居るけど、色んな意味で最強の艦娘は、熊野さんなんじゃね?
あと、
……受け入れよう。突っ込むな。疲れるだけだ。
………………。
──第603鎮守府、工廠──
16:50。
「……渡良瀬少佐、大丈夫ですか?顔色が悪いですよ?」
熊野さんに、磯風カレーを全て砲弾に詰めず、一部の磯風カレーを提供──食べさせる事を確約した事で、
そして、工廠から内線で、「由良と
……頭を切り替えろ。真面目モードになれ。
「大丈夫です。心配かけて、すみません」
「……あまり、無理しないでくださいよ?
……さて、少佐。
結論から言うと、何の問題もありません。ご安心ください」
「そうですか……良かった……」
本当に良かった。もし何かあったら、取り乱していた自信がある。
ちなみに、由良は現在、接続を終えて小休止している。
「ただ、興味深い結果が出ましてね。あぁ、勿論、悪い結果ではありません」
「興味深い結果?」
安堵していると、野原主任が真剣な表情をしたまま、そう言ってきた。
「えぇ。その前に、くどいようですが、機密に含まれているので──」
「他言しません」
だから、殺気出さないでください。自分で言うのもなんだけど、これでも口は堅い方なんですよ?
「ありがとうございます。では、説明に入らせて頂きます。こちらをどうぞ」
そう言って、データが表示された端末を手渡された。
これは……由良のバイタルデータだ。普段見ているから知っている。
「こちらをご覧下さい。青いグラフが、以前
……青いグラフよりも、赤いグラフの方が、安定した状態を示しているぞ?
「まず、このグラフですが、由良さんのバイタルデータです。この状態は──」
それから、野原主任の説明を受けた。
話によると、由良の精神状態は、以前接続した時よりも安定していて、
その理由として、由良──
以前接続した時は、常に死と隣り合わせの環境──最前線に居た為、焦りや不安といった感情が強かった。
しかし、最前線と比べて遥かに平和な
「
「はい。以前の
しかし、今は「何がなんでも生き残る。生き続ける」という
「続けてください」
「その
……あっ、これは
「……さいですか」
由良……その……嬉しいけど、心の中で思うだけにして?恥ずかしい。
……くそっ、野原主任がニヤニヤしてる。ノーザンライトボムぶちかましてやろうかな?
ジト目で野原主任を見ながら、そんな事を考えていたら、俺の考えている事が分かったのか、咳払いをして真面目な顔に戻り、説明を再開してくれた。
「その新たに抱くようになった
「な、成程……」
話によると、以前接続し、使用した時は、
しかし、今回はバイタルデータを見るに、暴走状態に陥る可能性は極めて低い、と言われた。
現に、以前接続した時は、軽く動かしただけで暴走状態に陥っていたが、工廠内で以前接続した時と全く同じ動作テスト──
それから、色々と説明を受けたが、機密が含まれる上に、かなり長くなるから割愛させてもらうぞ。
「他にも接続した際、異常は無いか、何度も確認しましたが、何一つ見付かりませんでした」
「そう……ですか」
良かった。何も異常が無くて。
説明を聞き終え、思わず安堵のため息を吐いた。
「しっかし、少佐ァ。羨ましいですねぇ。ここまで想われているなんて」
説明を終えると、野原主任は真面目モードから、普段の
……うぜぇ。
「やっぱり、
「……
「……は?」
……ニヤニヤしていたのに、急に真顔になったぞ?どうしました?
「……少佐。
「……言いました」
そういや以前、「好意を抱いている娘を、
けど、忠告された時は大規模反攻作戦が近く、
「なにやってんの?死にたいの?」
野原主任、真顔で言わないでください。
「何故、
「いや、その──」
何故
その理由──身体に負担が云々の事を説明すると、
「そんなの、
「……へ?」
「ついでに言うと、艦娘になった女性の
野郎の
「デケー声でいきなり何を言い出すんだ、オメーは!!?」
しかも、超ドヤ顔で。
……いや、あの、その。初耳なんですが。
「……あっ、これ、一応機密なんで、他言しないでくださいね?」
「……言いませんよ」
ぜってー言わねぇよ。言ったら
「つーか、機密なら何故教えたんですか?
「確かに重要な情報ですが、
それに、少佐に教えたとしても、
「……さいですか」
「そうそう。何故艤装を解体するか、ケッコンカッコカリしない限り艦娘は
艦娘達は戦闘で激しく身体を動かしたり、被弾する恐れがあるので、
「へぇ?そうなんだ」
妖精さんの力って、すげー(小並感)
「……まぁ、極稀に
……ん?何か言ったか?工廠内の機械音のせいで、聞き取れなかった──
「いい事聞いちゃいました♡」
「何時からそこに居た、貴様ァ!!?」
由良ァ!?気配消して俺の背後に立つなァ!!?
……じゃなくて。ヤベーよ、ヤベーよ。聞かれちゃったよ。
……待て待て。聞いたのは、由良だ。戦闘時はバーサーカーになる、ウチのヤベー奴筆頭の一人だが、日常生活では
「野原主任、そのお話が本当なら、
「
「由良、落ち着いて?言い方がマズいよ?」
あと、確認しなくていいよ?忘れなさい?
野原主任、無駄に流暢な発音しないで?ムカつくから。
「失礼しました。では──
提督さんのチ○ポで子○ド突かれ放題!○出しされ放題って事ですよね?ねっ!?」
「言い方ァ!!!」
悪化してるぞバッキャロー!!それと、真剣な顔で瞳孔カッ広げながら言うな!!慎み持ちなさい!!!
余談になるが、この後、野原主任と由良が衝撃の事実──艤装を解体するか、ケッコンカッコカリしない限り、艦娘となった女性は妊娠しない、という事をウチの娘達に知らせようとしたから、それを阻止する為に死闘を繰り広げる事になった、と言っておく。
……こんな状況なのに、ふざけてて大丈夫なのだろうか?
……まぁいいや。
「少佐ァ、今のうちに精力剤を飲んどいた方が良いんじゃウボァ!?」
野原主任がニヤニヤしながら何か言ってきたが、無言で鳩尾を殴って黙らせておいた。
……一応、妖精さんに頼んでおくか。
side 提督
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Another side
──横須賀鎮守府、執務室──
「磯風カレーを讃えよ!」
「目を覚ませ、赤城。お前の常識が、磯風カレーに侵食されているぞ」
いや、既に手遅れだ。もう取り返しがつかない。
……くそっ。幾ら
覚えていろ、大本営のお偉いさん共。この恨み、100倍にして返してやる!
「さぁ、提督……磯風カレー、食べましょう?」
「白目剥いたまま迫るな。それはカレーじゃない。
ダメだ。赤城の奴、磯風カレーを
「私と同じ目に遭え……遭うんだ……」
真空パックされた、磯風カレーの封を開けようとするな。
「俺は、赤城。お前の作ったカレーが食べたい」
「
「もしもし、憲兵さん?榊原です。今すぐ執務室に来てください。変質者が
……はい。変質者の名前は、赤城です。
……待ってください、見捨てないでください。あっ、オイ!」
……切られた。畜生!!何が「いつも通り平和ですね。出動案件ではないので失礼します」だ!!!仕事しろ!!!
「いただきます!」
「俺は食べ物じゃない。だから白目剥きながら
ただでさえ仕事が山のようにあるんだ。こんな所で無駄な時間を浪費する暇は無いと言うのに!
くそっ!くそっ!くそおおおおおおおッッッ!!!
Another side out
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次回予告
……あなた、本当に大丈夫?100倍に濃縮された
……そう。大丈夫ならいいわ。
……何か困ったことがあったら、遠慮なく言いなさい?
……あら?工廠が騒がしいわね。何かあったのかしら?
……へ?妖精さん達が本気になって、
第109話・妖精さん達の本気
「
……
【補足的なナニか】
・第603鎮守府の工廠…艤装本体と接続を行う所。
艤装本体、武器の修理・改装を行う所。
武器・弾薬等を製作する所。
この三つに別れている。
・ケッコンカッコカリ…現段階では何も語れない。
以上、補足終了。
瑞鶴と翔鶴の紐パン解いて、焼いた餅に巻いて食いてぇ……。