2月9日発売のコ○プティーク、表紙が瑞鶴と瑞鳳だ!
ズイ(ง ˘ω˘ )วズイ ズイ(ง ˘ω˘ )วズイ
瑞鶴提督と瑞鳳提督は、クイックブースト全開で書店に凸しろやオラァン!!(挨拶)
翔鶴と空母水鬼のツーショット表紙も作って欲しい……
最近、インフルエンザが流行っています。充分御注意下さい。
手洗いうがいを徹底し、人の多い所に行く際は必ずマスクを付け、食事と睡眠をしっかり摂って下さい。
グロテスクな描写が含まれています
R17.9及び、下ネタ満載
勢いしか無い
頭を空っぽにしてご覧下さい
お前らの嫁だろ、早くなんとかしろよ
※この小説に登場する人物達は全員、特殊な訓練を受けています。
決して真似しないでください。
※この小説内の季節は、10月上旬頃となっています。
※前話の後書き予告の一部を修正しました。
side ?????
──第603鎮守府、母港──
18:30。
「次!
「全部20m超えているわ!」
「クレーンお願いします!」
「オッケー!一旦そこから離れてください!」
「おーい!水もっと出してくれ!さっき捌いた秋刀魚の血が流せねぇぞ!」
《……何度見ても、豊○市場ね。鎮守府じゃない。どこからどう見ても、○洲市場だ》
《……もう、第603鎮守府じゃなくて、第603
……何を考えているのよ、私。しっかりしなさい。
……逆よ!此処は○洲市場じゃない!第603鎮守府よ!何を考えているの!?しっかしりなさい!じゃないと、彼に迷惑をかけてしまうわ。
……彼で思い出したけど、まだ帰って来ない。
数時間前に、「試験に合格して、免許の更新をした」とLIN○が来たから、予定だともうとっくに帰って来ている筈なのに。
もしかしたら、お偉いさんか誰かに捕まって、長話に付き合わされているのかな──
「この包丁、切れ味悪いわよ!別の持ってきて!早くッ!じゃないと……じゃないと……
ぶった切れないじゃないッッ!!」
……
……あっ、
《無理もないか……》
数時間経っても帰ってこない。それだけでなく、連絡が一切来ない。さっきLIN○を確認すると、
そのせいで、
……お願いだから、暴走しないで?落ち着いて?
《ここ暫く、
何度も彼を襲おうと考えていたから、その度に
その結果、
今の
……もし、これ以上抑えたら、洒落抜きで大変な事になる。
例えるなら、暴走した初号機みたいな事に──
「悩みがあるなら殺してやるッ!!」
《もう、こうなったら彼と
……彼には申し訳ないけど、暴走しても抑えずに放置するわ。
…………。
「──よし。作業終了!お疲れ様!!」
「やっと終わったぁ〜!」
「お疲れ様でした!」
「いやぁ〜、疲れた……」
「うえっ、魚の匂いが……」
《お、終わった……》
魚介類を解体して、それを妖精さん特製保存箱に入れ、更にそれを妖精さん特製冷凍庫に運び入れる作業を繰り返して、約一時間後。
途中、
大人しくなった
そして、母港に所狭しと並べられた魚介類は全て消えた。
《最初は何時間もかかっていたのに、今は一時間前後で終わらせられるようになってる……》
慣れって凄いわね。
今の
今の私達が豊○市場に行けば、即戦力として雇ってもらえるんじゃないかしら?
……まぁ、艦娘特有のパワーや持久力のお陰で、長時間素早く作業が出来るだけで、生身だとすぐにバテると思う。
……あれ?
……いや、含まれていない。
決して、
《肝心の深海棲艦が、ここ数週間
……いや。なりかけている、じゃなくて、なってるわね。
……いやいやいや。違う。
錯覚しそうになっていると、後片付けをする皆の会話が聞こえてきた。
「……艦娘の職務内容に、
「……書かれていないわ」
「知らないの?艦娘は
「そのうち、村や無人島を開拓したり、外来生物を捕獲・調理して食べたり、ご当地をPRするようになります」
「艦娘は
「なら仕方ないな」
《いや、違うから》
ごめん。心の中からだけど、ツッコミ入れさせてもらうよ。
まず。翔鶴、山城。あなた達は目が死んでいるけど、
矢矧、能代、那智。あなた達、死んだ魚のような目をしながら、何言ってるの?艦娘は何でも屋じゃない。軍人よ。
特に矢矧と能代。それ、艦娘じゃなくてTO○IOになっちゃう。彼らと同じ存在になろうとしないで?
そして長門。何故納得しているの?しっかりして?
苦手な魚料理三昧の日々を送っているから、精神的に参っているのは分かる。分かるけど、判断力を失わないで。
……ホント、マジで魚介類滅びないかな。
……いや、滅んじゃダメよ。漁師とかが生きていけなくなる。
『核弾頭、撃ち込みたいなぁ』
《……ダメよ》
『どうしてもダメ?』
《ダメ!!》
やめなさい!
『……分かった。冷静にアトミックバズーカ担いで、ぶっぱなすわ』
《……核弾頭を撃つという考えを、やめなさいと言っているのよ》
もうダメだ。
……ん?車が1台、第603鎮守府の敷地内に入ってきた。
『車?誰だろう?ドライバーは──あはははっ♪準だ♪準だァ♡』
《み、
だ、ダメだ!抑えられない!!
けど、タイミングが悪い。悪過ぎる。もっと早く帰って来てくれれば。LIN○のメッセージを見て返信してくれれば、ここまで
後片付けを終えると、
何故こんなに遅くなったのか。何故返信してくれなかったのか。
けれど、彼の顔がとても疲れている感じで、とても弱々しいものだった為、それを見た
けど、夜。日付が変わるか変わらないかの頃。
彼に詰問するのを自制した
自室で寝ていた
彼女の思考は、もはや口に出せないような、例えるなら桃色な思考しかしていない。
止めようとしたけど、無理だった。
……ごめんなさい、
side ????? out
───────
────
─
side 提督
──第603鎮守府、執務室──
21:00。
「分かった!ちゃんとやる!やるから、許してッ!?」
ヤバい。マジギレしていらっしゃる。ふざけ過ぎた。
「……それ、何度目ですか?」
「え、えっと……3回目?」
頭がボーッとしているから、正確にカウント出来ていないが、確かその位だよね?ねっ?
「12回目です」
「あれ?そんなに?もっと少ない筈じゃ──あだだだだだ!!すんません!!ホントにすんません!!真面目になります!!誓います!!
だから──
痛ァい!柔かァい!温かァい!痛ァい!柔かァい!温かァい!以下、無限ループ。
「提督がッ!泣くまでッ!腕挫十時固めをッ!解くのをッ!
やめないッッッ!!!」
「イ゛ェ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!」
ちょっ、やめっ、やめてェ!!?痛い痛い痛い!!!ギブギブギブ!!!
俺の
「……ちゃんと、お仕事しますか?」
「しますッ!誓いますッ!!」
真面目にやります!だから、
柔らかいと言ったが、柔らかさに全振りしているのではなく、程良く筋肉が付いていて、しなやかだ。
言うなれば、
そして、
例えるなら、母親に抱きしめられたような感じ。あくまで例えだが。
流石、
「……分かりました。信じます」
よ、良かった。解いてくれた。おーいてて……関節外れかけたぞ?どんだけ力込めたんだよ?
君、最近益々バイオレンスになってきてない?
……さて。何が起きているのか分からないと思うから、説明タイムに突入するぞ。
数時間前。大本営から急いで
連絡出来なかった理由を話すと、全員に呆れられてしまった。今後、出かける際は必ず充電器を持ち歩く事にします。
次に、遅くなった理由だが、
最初は少し嘘をついて、遅れた理由を話そうと思ったが、やめた。
その結果、俺の話──憲兵さんに事情聴取された事を聞き、少し騒ぎになってしまったが、ちゃんと説明したら、すぐに落ち着いてくれた。
……そうそう。話が前後するが、どうやら俺が、錯乱した
……何時の間に撮ったの?俺が居た所、遮蔽物無かったんだけど?気付かなかったよ。
それと、撮った理由。足柄にLIN○で伝えてたみたいだから、足柄が教えてくれたけど、「面白そうな
閑話休題。
んでもって、その写真を瑞鶴に見られたらしい。
その写真について色々聞かれると思ったんだが、何も言ってこなかった。
……ただ、瑞鶴の目が、その、上手く言葉に出来ないが、
何故そんな目をしているのか聞きたかったが、
閑話休題。
皆に遅れた理由を説明した後。急いで執務室に行ったら、朝からずっと執務をしていた事でイラついていた阿武隈に、入室したのとほぼ同時にローリングソバットをぶちかまされた。
君、幾らスパッツを履いているとはいえ、スカートでローリングソバットするのやめなさい。思っきし捲れ上がって
あと、艦娘の身体能力を無駄遣いすんな。別の事に使いなさいよ。
……あ、
閑話休題。
何故ローリングソバットをぶちかましてきたのか聞くと、どうやら予定の時間になっても帰ってこなかった事。連絡が一切なかった事でイライラしていた為、やったと言ってきた。
……本当にごめんなさい。深く反省しています。お詫びに、魚介類騒動が落ち着いたら、
閑話休題。
そして、夕食の時間だから、食堂に行って夕食を摂ろうと思ったが、阿武隈曰く、とてつもない量の書類が送られてきたから、そんな暇は無いと言われ、執務室に軟禁された。
夕食は、本日の調理を担当した翔鶴が運んできてくれて、執務室で食べた。
ちなみに、今夜のメニューは
そして、食べ終えると食器を再び翔鶴に頼んで片してもらい、そのままずっと執務をしていたんだが、途中、何度も俺がボーッとしたり、書類を紙飛行機にしようとしたり、折り鶴にしようとしたから、その度に阿武隈に注意された。
阿武隈によるとそれらを累計で12回もやり、結果、とうとうマジギレした阿武隈に押し倒され、腕挫十時固めをぶちかまされて今に至る──
「何時まで寝っ転がっているんですか!早く起きてください!!」
「お、おうッ!分かったッ!!」
ヤベッ!さっさと起きて、仕事しなきゃ。
……あっ、このアングル、マズいね。
俺、床に仰向けに倒れている。
阿武隈、俺の頭上近くで、スカートで仁王立ちしている。
……いいか?スカートで、だぞ。大事なことなので、2回言いました。
急いで目を逸らすなり、目を瞑るなりすれば良かったが、ボーッとしていたせいで、そうするのが遅れてしまった。
その結果、ガッツリ見てしまいました。
……スパッツの中にある
結構
何時だか休養状態の時。プールに行った際に見た、
……
………………。
………………。
………………。
………………あっ、スパッツだから、何色かは分からない、と言っておく──
「提督ぅ?何処を見ているんですかぁ?」
「阿武隈、落ち着いて?声がとっても怖いよ?」
俺の視線の先──何処を見ているのか気付いた阿武隈が、おっかない声でそう言ってきた。
スカートを両手で押さえて、太股をモジモジと擦り合わせている。なんか、そそる──じゃねーよ!
君が普段出している可愛らしい、特徴的な高い声は何処に行ったの?今の君の声、地獄の底から響いてくるような低い声だよ?何処からそんな声出してるの?ねぇ、提督さんに教えて?
あと、お顔。君は顔芸をしない娘じゃん。
どーでもいい事だけど、顔芸をするのは主に、瑞鶴や翔鶴、扶桑さん、由良、涼月、秋雲、俺、野原主任。それから、長門さんと五月雨、吹雪の11名だ。
最近じゃ、夕張もしているな。夕張は先日、五月雨にサ○コ・キャプチャーで襲われた際、闇マ○クみたいな顔芸を習得したから──やめよう。話が脱線する。
とにかく、阿武隈。ブチギレたポ○子みたいな顔しないで?髪の色が若干似てるからって、真似しないで?おっかない声出さないで?キ○タマ縮み上がりそう──
「提督。もう一度、聞きます。
何処を、見て、いたんですか?」
「……阿武隈さんのスカートの中を、凝視してしまいました」
ドスを利かせ、一語一句区切りながら聞かないで?とっても怖いです。そのせいで、思わず敬語になっちゃった。
……あっ、あのっ、阿武隈さん?何を──怖ッ!マジで怖いよ君ッ!?
誰得かもしれないが、今起きている事を話そうと思う。
さっき説明したが、俺が正直に阿武隈のスカートの中を見てしまった、と言ったら、突然無言で顔を俯かせ、俺の足の方へ向かって歩き出した。
どんな表情をしているのか気になるから顔を見ようとしたんだが……前髪が顔を覆っていて、表情が全く分からなかった。
ほら、アニメや漫画とかであるだろ?キレたキャラが髪で顔を覆って表情を隠すシーン。
まさに、ソレが俺の目の前で、完全再現されている──って、ちょっ!?阿武隈!?何故俺をうつ伏せにするの?あと、片足持って何する気!!?今、説明中!説明中だから、ちょっと大人しくして──
「せえええええぇぇぇぇぇェェェエエエエエイッッッ!!!」
「おぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ"ッ"ッ"!"!"?"」
………………。
──第603鎮守府、提督私室前──
01:00。
……やっとだ。やっと寝れる。マジで辛かった。
真面目モードになって執務をし、阿武隈の優秀過ぎるサポートのお陰で、昨日やる分を全て終わらせ、更に、今日やる分の3割を片す事が出来た。
かなりのハイペースだったから、物凄く疲れたが。
んでもって、終わったのがついさっき。00:50頃。
その為、仮眠ではなくちゃんとした睡眠を摂る事が出来る。
最初は仮眠室で寝ようと思ったけど、なんつーの?仮眠室って、寝る為だけの部屋だから、自室と比べると、なんか、落ち着かないんだよな。
それに、ここ暫く仮眠室で寝ていたから、気分転換を兼ねて、自室で寝る事にした。
(……にしても、足。痛かったなぁ)
けど、阿武隈は絶妙な加減でやってくれたから、やられた直後はともかく、今はもう痛くない。
これなら“痛くてまともに眠れない”なんて事にはならなそうだ。
……数時間前に何があったか知りたい?分かったよ。教えてやる。
阿武隈に
……流石にこれじゃ、酷いな。ちゃんと説明しないと。
アンクル・ホールドってのは、うつ伏せ状態の相手の足をとり、足首を抱え、片方の手でキメる
……誰だよ、阿武隈にプロレス
とりあえず、阿武隈にプロレス見せた奴は見つけ次第、投げっぱなしジャーマンスープレックスの刑に処してやる。
閑話休題。
技をキメられた後。阿武隈に誠心誠意謝罪して、許してもらった。
そうそう。技をキメてきた理由だが、阿武隈曰く、
「スカートの中を見られた事は
「ただ、恥ずかしさのあまり、
……色々言いたいけど、眠いから言う気が起きん。
悪いが、今の俺は眠る事で頭が一杯だ。許してくれ。
「あー……鍵……何処だっけ……」
ポケットの中に入れていた筈。なのに見つからない。
……イカン。眠過ぎて思考と判断力がアレだ。
……アレってなんだよ。しっかりしろ。アレはアレだ……アレ?アレって何?
…………。
……一旦深呼吸して落ち着こう。アレがゲシュタルト崩壊しかけてんぞ。
……よし、落ち着いた。けど眠い。
……鍵、何処だっけ?確かにポケットに入れていた筈……あった。
ようやく鍵を取り出して、鍵穴に差し込んで解錠。
(風呂……は、入る気が起きん。けど、入らないと……)
流石に、汗を流さずにそのまま寝るのはマズい。眠いが、我慢しよう。
……溺死しそうだから、シャワーだけにしておこう。
えっと、タオルと着替え──あれ?
上手く言葉に出来ないが、
…………。
…………。
…………気の所為だろ。
急いでシャワーを浴びて、頭と身体を洗う。
そして、タオルで拭いて水気を取って……あ、ドライヤーで頭乾かさなきゃ。
……。
……よし。終わり。布団を敷いて──あれ?
俺、
……。
……。
……まぁいいや。きっと、無意識のうちに敷いたんだろ。
えーと、目覚まし時計セットして……よし。寝るぞ。
(もう、限界……)
シャワー浴びれば、寝抜けが少し飛ぶかと思ったんだが、そんな事は無かった。
(おやすみ……)
掛け布団を捲って、横になって、目を閉じて──って、アレ?なんか、
……。
……。
……。
……湯たんぽなんて、用意したっけ?
……用意していないな。
じゃあ、何故こんなにも
それに、湯たんぽにしては
あと、何でこんなにも
(……嫌な予感がする)
本能が、危険だと俺に警告を与えてくる。
その為、少しずつ意識が覚醒し、眠気が消えていった。
(……まさかとは思うけど、
……確認しよう。
恐る恐る、ゆっくりと瞼を開けると──
「」
瞳孔をカッ広げ、
その距離、
……冗談だよね?
side 提督 out
───────
────
─
次回予告
あ、ありのまま今起こった事を話すぜ。
俺は自室で寝ようと布団に入ったら、瑞鶴がステンバーイ!していた。
何を言っているのか分からねぇと思うが、俺も何が──あっ、ちょっ!?待って?瑞鶴、ステイ!良い娘だから、大人しく──おっ、おい!?ま、待って?マジで待って?お願いだから、待っ──アッー!!?
第121話・第一次、貞操死守戦争その2
「私は今
最終的に
だから、今
そこに何の違いもありゃしないでしょうがッッッ!!!」
※フラグやらネタやら詰め込んでいたら、膨大な量になったので分割しました(超小声)
予告詐欺してすまぬ…すまぬ…。
【補足的なナニか】
・悩みがあるなら殺してやる!…「野水伊織」さんが言い放った迷言が元ネタ。
瑞鶴の中の人繋がりで言わせた。
・LM-ジリオス…「BORDER BREAK」の武装が元ネタ。「強襲兵装」の補助兵装の1つ。日本刀のような外見をしている。
第8492離島鎮守府から送られてきた設計図を元に、制作した(という設定)。時々、扶桑が物欲しそうに見ている
・暴走した初号機…「エヴァンゲリオン」に登場する初号機を指す。あれは暴走じゃない。覚醒なんだよ
・TOKIO…変態職人集団アイドルグループを指す。
・すごくあたっかいナリ…BBSサイト「2ちゃんねる」の「ニュース速報(VIP)板」に立てられたスレッドの名称である、「うわぁ……べんぞうさんの中……すごくあったかいナリ……」が元ネタ。
・闇マリク…「遊戯王デュエルモンスターズ」に登場する、マリク・イシュタールの闇の人格を指す。
原作(漫画)ではそうでもないが、アニメだと、
とにかく、
・ポプ子…クソ漫画及び、クソアニメ、「ポプテピピック」に登場する主人公の1人を指す。
彼女の顔芸は凄まじいの一言に尽きる。気になった方は、漫画やBlu-rayまたはDVDを買おう(ダイマ)
但し、自己責任でお願い
以上、補足終了。
※マジでさ、ローソンコラボの鬼怒が悪友的存在に。阿武隈が義妹に見えてしょうがない。
あと、由良が人妻過ぎて……もうね……尊い(語彙力)