【速報】作者にR18を書く才能が無い事が判明(試しに書いたけど、甘い雰囲気から必ずギャグになってしまう……)
下ネタ及び、R17.9描写有り
我、夜戦(意味深)ニ突入ス!!
頭を空っぽにしてご覧下さい
※この小説内の季節は、10月上旬頃となっています。
side 提督
──第603鎮守府、提督私室──
01:25。
突然だが、人は恐怖を感じると、どのような反応をするか、ご存知だろうか?
個人差があるから一概には言えないが、何も考えられなくなったり。
身体が硬直して、動けなくなったり。
思わず叫び声を出してしまったり。
気絶してしまったり。
この他にもあるが、長くなりそうだから割愛させてもらう。
……さて。では何故、人は──いや。人に限らず、生物は恐怖を感じるのか。
答えは1つ。たった1つの、シンプルな答え。
己に危機が迫るからだ。……多分。
……何故、いきなり長々と哲学的な事を語り出したかって?
現在進行形で、俺が恐怖を感じているからだ。
そして、その恐怖を紛らわす為。現実逃避をする為、こうして恐怖について語り──
「はぁい、
「
オメーは何処のピエロだ。側溝に帰れ。瞳孔カッ広げたまま笑うな。怖いぞ。
ホラーが苦手な山城が見たら、確実に
……おっと。ふざけている場合じゃない。
現実逃避タイムは終了だ。本音を言えば現実逃避し続けたいが、そんな事をしていたら、文字通り目と鼻の先に居るペニーワ○ズ……間違えた。
……何故逃げるのかって?逃げないとヤベー事になりそうだから、そう考えた。
だって、
瞳孔を限界までカッ広げ、
……瑞稀の瞳の色って、
決して、泣いたりした事で充血しているから、真っ赤な訳じゃない。その赤さとは違う。
この瞳の色は、今まで何度か見た事がある。
「……あの、瑞稀さん何してるの?」
何故、俺の両手に妖精さん特製、艦娘用拘束具を取り付けたの?これ、めっちゃ頑丈な奴じゃん。人間に取り付ける物じゃないよ?
抵抗したいが、腕を組むような状態にされ、そこに拘束具を取り付けられたから、腕を動かす事が出来ない。
「次は足ね。じっとしてて?」
「瑞稀〜?瑞稀さ〜ん?無視しないで?提督さんに教えて?何で、俺を拘束具で拘束しているの?」
会話しよう?無視しないで?
……あっ、コラ、仰向けにして何を──両足首に拘束具を付けないで?──付けられちゃった。早いなぁ。
ボーッとしていたせいで、抵抗する間もなく付けられちゃったよ。手際良過ぎない?
「準備完了。
「食べないでください!!?」
おいィ!?俺、喰われるの!?瑞稀の奴、舌舐めずりして危険な笑みを浮かべてるゥ!?歯を剥き出しにして、笑ってるゥ!?瞳孔カッ広げたままだから、めっちゃ怖いよ!?ペ○ーワイズみたいな顔してるから、怖さ倍増だよッ!?
……あっ、俺の腹に馬乗りしてきた。ヤバい。ヤバいよ!やだよ!!カニバリズムなんてされたくない!!生きたまま食われたくないィィィ!!?
(苦手な魚料理の日々を送っているせいで、錯乱しているのか?)
肉を食いた気持ちは分かる。分かるけど、だからって、人肉を食うのはやめよう?
人間って雑食だから、熊の肉みたいに癖がある筈。不味いと思うよ?
「安心して?絶対痛くしない。約束するわ」
「お、落ち着け!明日──じゃなくて、今日!買い出しに行って肉を購入する!!牛、豚、鳥。何でも買う!そんで、それを昼と夜に食わせる!!だから、
頭がボーッとしているから、日付が変わっているのを忘れてしまった。しっかりしろ。
「……?何言ってるの?」
「……えっ?何、って。肉を食いたい欲が限界になって、暴走して俺を喰う為に襲って来たんじゃないの?」
「カニバリズムなんてしないわ。私はただ、準を
「
「うん。だから、怖がらないで?じっとしてて?天井のシミを数えるか、デ○ルフに飾られたガ○プラを見ていれば、すぐに終わるわ♡」
「あっ、なんだ。カニバリズムする為に襲いに来たんじゃ無いんだ」
てっきり、ゾンビ映画みたいに喰われるのかと思っちゃったぜ。
「そんな事、絶対しないわ。うふふふふ♡」
「そうか、そうか。ははははは」
「えへへへへ♡」
「ははははははは」
「うふふふふふふ♡」
…………。
…………。
…………。
…………さて。逃げなきゃ。
しかし、拘束具を取り付けられ、更に俺の上に馬乗りしているから、逃げられそうにない。
……おーい、嬉しそうな顔しながら、
ここ最近、魚介類の対応やら何やらで忙し過ぎて大人しい日々が続いていたけど、何ヶ月も我慢しているから、ちょっとでも
「ちょ、待っ、やめてくれ!?」
「嫌♡うふふっ。口では何だかんだ言っても、
「拘束を解いてくれなきゃ、お前を抱きしめられない」
このままだと、マジで
もし、
心苦しいが、嘘を言って油断させて、抵抗して逃げよう。
「分かった♡」
あらま、素直に言う事聞いてくれた。
てっきり、「絶対嫌だ」とか言って、拘束したまま襲って来ると思ったんだけど。
アレか?色々あって思考・判断力が滅茶苦茶になっているから、素直に聞いてくれたのかな?まぁいいや。
「待ってて、今外すから──
なんて言うと思っていたの?」
「ダニィ!?……って、ちょっ、待っ──」
てくれ。そう言う前に、馬乗りになっていた瑞稀は俺から離れるとほぼ同時に、ズボンに手をかけ、一気に降ろしやがった。
そのせいで、
両足首を拘束具で拘束されているから、膝の所でズボンが引っ掛かって半脱ぎ状態だ。なんか、変な気分。
おーい、俺は脱がされたのに、君は着たままって不公平じゃない?お前も脱げよ。
……アホな事考えてる場合じゃない!マズいよ!!過去に何度か似たような経験したけど、今回は洒落抜きでマズい!!
今まで拘束されて襲われた事があったが、警察や憲兵さんが使うような普通の手錠だったから、多少自由に動けた。
しかし、今俺に付けられているのは、普通の手錠ではなく、艦娘用に作られた妖精さん特製の拘束具だ。頑丈さとゴツさ。そして重さが
やっべーぞ。まともに動けん。動けたとしても、重くて移動するのに苦労する。
こんなんじゃ、逃げられたとしてもすぐに捕まっちまう。
と、とにかく、説得を──
「言葉は不要。説得?聞かないわ。
「落ち着け!今はまだダメだ!誓う!必ず、近日中に
「私は今
最終的に
だから、今
そこに何の違いもありゃしないでしょうがッッッ!!!」
「違うのだッッッ!!!」
確かに、最終的には
……あれ?違うのか?同じじゃないか?
……。
……。
……。
……ダメだ。まともに頭が回らないから、こんがらがってきた。
正常に思考・判断出来ないせいで混乱していると、
「何でそんなに嫌がるのよ!!」
物凄い剣幕で、瑞稀がそう怒鳴ってきた。
さっき、説得は聞かないと言ってきたが、ダメ元で説得してみよう。
「本当は嫌じゃない。俺を求めてくれるのは、とても嬉しい。その気持ちに応えてやりたい。今すぐ
ただ、こんな形で……その……忙しい合間を縫って無理矢理
真剣な顔で瑞稀の目をしっかり見ながら、思考というフィルターにかけず、心の中で思った事を正直に、そのまま言葉に出す。
そして、俺の言葉を聞いた瑞稀は、無言で俺の目を見続けてきた。
……。
……。
……。
「…………はぁぁぁぁ〜。……分かったよ。そう言うなら、今は
どれ程そうしていたのか。
永遠と思える位に長い時間、無言で見つめ合っていると、唐突に瑞稀は大きくため息を吐いて、そう言ってきた。
(……あ、アレ?瞳の色が、真紅から琥珀色に戻ったぞ?)
ふと、瑞稀の目を見ると、色が変化した事に気付いた。もしかして、正気に戻ってくれたのか?
「……襲っておいてなんだけど、ごめんなさい」
「いや、気にしないでくれ」
顔を見ると、物凄く申し訳なさそうにしている。
反省しているみたいだから、これ以上は何も言わないでおこう。
……。
……。
……。
「……あの、すみません、瑞稀さん。そろそろボクサーパンツとズボンを元の位置に戻してくれませんか?」
あと、拘束具を解いてくれませんかね?
幾ら瑞稀が相手とはいえ。何度も
「…………」
……おーい、瑞稀さん?何で
そろそろ服を着させて?10月に入ってから、急に気温が下がるようになったから、少し肌寒い。このままだと風邪引いちゃいます。
そう思った時だった。突然、瑞稀は無言で俺から離れ、部屋の隅に置いてあったボストンバッグから、何やら道具のような物を取り出した。
……なんか、とっっっっても嫌な予感がするんですけど。
「……ねぇ、準」
「……なんだ?」
真剣な声で、これまた真剣な顔をして声を掛けてきた。
……なぁ、瑞稀さんや。ウェットティッシュと紙コップにガーゼ、ローションの入った容器を手に持ってますけど、何をする気ですか?
「大真面目な話をするから、聞いて?」
「分かった。聞く。けど、その前にパンツとズボンを元に戻してくれ──」
拘束具も解いて欲しいが、それよりもパンツとズボンを元の位置に戻してください。
「最後に射○したのは、私が着任する前だって言っていたよね?」
「あっ、うん。そうだぞ。それがどうした?とりあえずパンツとズボンを──」
いきなり何を言い出すの?いいから、早く元に戻して?
「
「そうなのか?それは分かったから、パンツとズボン──」
もしもーし、聞いてますかー?
「あまり長く溜め込むと、身体だけでなく、精神にも悪影響を与えるから、定期的に
身体に与える悪影響については、詳しく知らないから割愛するけど、精神的な方の悪影響は、定期的に
「マジで?初めて知った。……というか、何でそんな事を知っているんだ?」
もういいや。CAST OFFし続けてやる。
「先日、
……あっ、私が言った
「そうか」
川内、何でそんなに詳しいの?小嶋提督としょっちゅう
「だから、発散しよ?」
「人の話聞いてる?ねぇ?」
おーい、ウェットティッシュやら紙コップやら、ローションやらガーゼを使って、何を始める気?
「これは
「そう言って襲う気だろ!薄い本みたいに!」
今は真剣な顔をしているけど、即落ち二コマみたいに、
「絶対に襲わない。準の
「あの、言い方がマズいと思うんだけど……」
下手したら、
……謎電波受信しちまった。しっかりしろ。
「ん、分かった。言い方変えるね?
準のち○こを、私のま○こに
「言い方ァ!!!」
真剣な顔したまま、何言い出すんだよ!?余計に悪化してんぞバッキャロー!!!
……なんか、既視感がある。
……思い出した。
何時だか工廠で、野原主任から衝撃の事実──艦娘は、退役して艤装とのリンクを完全に切断するか、ケッコンカッコカリしない限り、妊娠しない。
更に、入渠すれば、処○膜が再生する事を聞き、それを知った由良が完全にアウトな単語を、真剣な顔をしたままデカい声で言ってきた時に、「言い方ァ!!!」って叫んだんだっけ。
……あの時は色々あって流したけど、処○膜が再生するなら、艦娘は気付くんじゃない?
……今度、こっそり野原主任に聞いてみよう。
「じっとしてて?すぐに終わるから」
「……何をする気だ?」
色々思い出している間に、何やら準備を終えた瑞稀がそう言ってきた。
「紙コップにローションを注いで、そこにガーゼを入れて浸したの」
「……それで?」
「ローションに浸したガーゼを、準のち○こに被せて、亀○を軽く擦るの。
「へぇ、凄いな」
……感心している場合じゃねーよ。川内ェ……オメー、なんつー事を瑞稀に教えやがったんだ!?あと、もしかしなくても、小嶋提督に実践しているの?
「絶対に襲いません。誓います。だから──
「……分かった。頼む」
最初は断り、抵抗しようと思ったが、瑞稀の真剣な顔を見て。真剣な声を聞いたら、何故か抵抗する気が消えてしまった。
……心の何処かで、こういう事をしてもらいたいと、望んでいたのかもしれない。
けれど、理性が邪魔して、頼めなかった。
ずっと我慢し続けてきた。必死に抑えてきた。
でも、最近我慢が出来なくなってきて、辛かった。
なら、もう我慢しないで、
瑞稀が、紙コップからローションに浸されたガーゼを取り出した。
そして、それを
抵抗するなら、今しか無いぞ。
だが、俺は動かなかった。抵抗しなかった。
ゆっくりと、瑞稀がガーゼを動かした。
直後、今まで経験した事の無い快感が俺を襲い、思わず絶叫してしまった。
それと同時に、俺は数ヶ月ぶりに
──────────────
─────────
───
──第603鎮守府、執務室──
08:00。
身体が軽い。気持ちが穏やかだ。こんな気持ちで執務をするのは、初めてだ。
もう、何も怖くない──
(……じゃねーよ、アホ)
何が、もう何も怖くない、だよ。
……気持ち良かったなぁ。
……じゃねーよ!いい加減にしろ!さっきから、昨夜……じゃない、今日か。正確には数時間前の事を思い出してんじゃねーよ!!
「……ねーねー、提督」
「……なんだ?」
イカン。本日の秘書艦、鈴谷が完全にハイライトの消えた目で俺を見ている。かなり怖い。
「さっきからニヤついたり、頭抱えたりを繰り返してるけど、ハッキリ言ってキモいよ?」
「……スマン」
本当にスマン。気持ちを切り替えて、しっかり仕事します。あとキモいって言わないで?ちょっと精神的に
「……何かあったの?」
「……ノーコメントで」
何も無い、と言いたかったが、明らかに嘘だと思われて突っ込まれる恐れがある。それだから、ノーコメントで、と返した。
「……提督がそう言うなら、何も聞かない」
「……ありがとう」
「……ほら、仕事しちゃおう?」
「……あぁ」
良かった。深く聞かれなかった。
恐らくだが、普段の鈴谷──魚介類が出現せず、平和な時だったら、間違いなく「教えてよ」と言って、しつこく纏わり付いて聞き出そうとしただろう。
だが、今は魚介類のせいでメンタルがズタボロになっているからか、アッサリ引き下がってくれた。
…………数時間前に何があったか知りたいって?
ヤダ。教えたくない。
ただ、これだけは教えてやる。
…………とっても可愛かったなぁ。
普段、肉食系女子も真っ青な位にガンガン来るのに、俺が
「ふんッッッ!!!」
執務机に
煩悩退散!!邪念退散!!今は仕事中!!!
……あれはマジで危なかった。気が付いたら押し倒していたし。
それで、その……いざ、
「……
「……大丈夫だ。だから、呼ばないでくれ」
傍から見たら、今の俺の行動は
えっと、ティッシュティッシュ──
(ティッシュ……か……)
数時間前、
数ヶ月ぶりに
それなのに、一切嫌な顔をせず、慈愛に充ちた顔で
俺の気が済むまで、何度も
…………。
…………。
…………。
「ズェアッッッ!!!」
思い出してんじゃあ、ねぇッッッ!!!
「……提督、大本営のカウンセリング課に予約するね?」
「しなくていい。大丈夫。俺なら大丈夫だから」
……あっ、いけね。さっきよりも強く執務机にヘッドバンドしたから、頭から大量出血して提督服にがかっちまった。
……クリーニング確定だな。またやっちまった。
……大本営の事務課の人に怒られるな。クリーニングに出し過ぎだ!って。
………………。
──第603鎮守府、談話室──
14:00。
「」
「」
「」
「」
「」
「……ここ、
「……ここは第603鎮守府の談話室だ。決して霊安室じゃない」
「いや、何処からどう見ても、霊安室っしょ?」
「談話室です」
鈴谷。そう言いたい気持ちは分かる。分かるが、違うぞ。
瞳孔をカッ広げたまま血走った眼で、虚空を見つめて微動だにせず椅子に座る、長門さんと那智さん。
白目を剥き、口を半開きにしてソファに微動だにせず座る、能代さんと矢矧。
腰を突き出すような体勢のまま、談話室の壁に頭をめり込ませ、微動だにしない葛城。
まるで屍のような状態の彼女達から、言葉に出来ない負のオーラのような物が放出されているせいで、談話室の空気がアレな事になっている。
これらを見て、まるで遺体安置所もとい、霊安室に居るのでは?と錯覚しそうになるが、ここは談話室です。
数十分後に
とりあえず、皆。そろそろ準備始めて?
あと葛城。君は何をしてんの?何で壁に頭をめり込ませてんの?生きてる?死んでないよね?
あと、その体勢は色々マズいと思うよ?君の装束、超ミニスカだから、若干白い布が見えちゃってるよ?
「~~~♪」
「……提督、文月ちゃんが
「……何がどうヤバいんだ?」
唯一屍になっていない、鼻歌を歌っている文月に近寄った鈴谷が、そう言ってきた。
「……見れば分かる」
……嫌な予感しかしない。
恐る恐る奥のテーブルに座る文月に近付くと、スケッチブックとクレヨンが見えてきた。絵を書いているのかな?
そう思いながら、スケッチブックを見ると──
目玉が飛び出していたり、頭だの、胴体だのがグチャグチャになった、
「」
「」
「~~~♪」
………………カウンセリング課の予約取らなきゃ。
side 提督 out
───────
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─
Another side
──大本営、執務室──
「──はい。……はい。……本当にありがとうございます。では、失礼します」
これで、西日本全域は完了。そして、関東地方の八割以上が完了。そろそろ東北に手を付けねば。
「まずは、__鎮守府と__鎮守府。それから、第8492離島鎮守府と、第603鎮守府だ」
最低でも一週間以内に、それぞれの鎮守府に業者に向かってもらって、巨大化した魚介類を引き取ってやれる。
もう少しの辛抱だ。頑張ってくれ。
Another side out
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─
次回予告
……提督。今、私の聞き間違いでなければ、捕獲した魚介類を、業者が引き取ってくれる、と言ったのかしら?
……そう。本当なのね。ようやく、大本営が動いてくれましたか。もっと早く対処しなさいよ。ったく。
……いえ、なんでもありません。さぁ、執務をしましょう。本日は私、加賀が秘書艦を務めさせて頂きます。
……あら?何やら工廠が騒がしいわね。
……野原主任、どうされました?そんなに慌てて。
……は?妖精さん達が「今日は
第122話・バイオハザードゾンビランド603
「
※活動報告のリクエストにて、提供して頂いたネタを元に執筆しました。
この場をお借りして、お礼申し上げます。
※何時も以上に頭の悪い内容となっています。
【補足的なナニか】
・はぁい、じょ~じぃ…ホラー映画、「IT」でピエロの格好をした男、「ペニーワイズ」が言い放った言葉「ハァイ、ジョージ」が元ネタ。
ペニーワイズがオススメするシリーズは、腹筋に悪い
・デトルフ…「IKEA」が販売している、プラモやフィギュア等を飾る為のガラスケース(棚)を指す。
・川内…第8492離島鎮守府所属、川内型軽巡洋艦一番艦、川内を指す。適性者名は、
第603鎮守府所属、翔鶴型航空母艦二番艦、瑞鶴の適性者、
瑞鶴に様々な性知識や道具を与え、サポートしている(という設定)。
以上、補足終了。