艦○れ運営さん。今年こそは瑞鶴の水着modeを実装してください。いや、実装しろ(挨拶)
翔鶴姉はマイクロビキニでオナシャス!
下ネタ及び、R17.9描写有り
勢いしかない
頭を空っぽにしてご覧下さい
お前らの嫁だろ、早くなんとかしろよ
※この小説に登場する人物達は全員、特殊な訓練を受けています。
決して真似しないで下さい。
※この小説内の季節は、12月下旬頃となっています。
※熊野嫁提督及び、千歳嫁提督の皆様。大変申し訳ございません。
※アルコールの一気飲みは大変危険な行為です。絶対に真似しないで下さい。
side ??
「提督、メリークリスマス。僕からのプレゼントを渡すよ」
「クーリング・オフでお願いします。あと、
────
「そんな事言わずに、受け取ってよ。ほら、見て、このラッピング。頑張ったんだよ?」
「
─────散々やらかしてきたというのに、構ってもらえている。
「提督限定の、
「宗教上、変態が勧める
─────私はアイツに負担を掛けないよう、今までずっと真面目に過ごしてきた。
「それはとても悪い宗教だ。今すぐ僕を食べて、改宗しよう!」
「こっち来んな。
─────なのに、構ってくれない。
─────私も、アイツに
─────
─────今までは、
─────でも、
─────
…………何考えているのよ。しっかりしなさい。
私まで
しっかりしなさい。
この
今まで通りの関係で、居続けなさい!
「大丈夫!一口!一口だけでいいから!」
「HA☆NA☆SE!!」
…………
助けなきゃ。
「丁度良い。憂さを晴らしてやる」
時雨。悪いけど、サンドバッグになってもらうわよ。
大丈夫。死にはしないわ。
死んだ方がマシと思えるような痛みを味わうだけだから、大丈夫よ。
…………うふっ。うふふふっ。あはははははははは!!わぁはッ!!!
side ?? out
───────
────
─
side 提督
──第603鎮守府、執務室──
10:00。
うぃ〜うぃっしゅあめり〜くりすま〜す。
うぃ〜うぃっしゅあめり〜くりすま〜す。
うぃ~うぃっしゅあめり~くりすま~す。
あんどはっぴ〜にゅ〜いや〜。
どうも、俺です。唐突だけど、今日はクリスマス・イブだ。
昨年までは仕事が殆ど無かったから、ウキウキしながら過ごせたけど、今年は
それにより、仕事が増えて絶賛社畜戦士と化している。その為、とてもじゃないけどウキウキしながら過ごす余裕は無い──
「何時までもボーッとしていないで、仕事しなさい」
「──はい」
内心でボヤいていると、本日の秘書艦・
ボーッとなんてしていないよ?ただ、さっき起きたトラブルを忘れる為、軽く現実逃避をしていただけだ。もう少しだけ現実逃避させてくれ──
「…………」
──山城さん、無言・無表情で指の骨をボキボキ鳴らしながら迫らないで?怖いです。
……このまま現実逃避し続けたら、シバかれる。
ついさっき、
そして、最初は傍観していた山城が、何時まで経っても引こうとしない
……徒手格闘ブチかましていた時、無言・無表情だったなぁ。
んでもって、一撃一撃にめっちゃ気迫や殺意を込めていた。何故あんなに気迫と殺意を込めていたんだろう──
「………………」
──分かりました、仕事します。しますから、無言・無表情で構えながら迫らないでください。とても怖いです。
(……えーと、何処まで書いたっけ?……ここからだな。良し、やるぞ──内線が入った)
気持ちを切り替えて書類を捌こうとしたのに、タイミング悪いなぁ。
……ボヤいていないで、取らないと。
「はい、こちら執務室。…………分かった、許可する。対応はそちらに任せる」
「……何だったの?」
「春日丸が、訓練中に艤装を中破させ、負傷してしまったんだと。それだから、入渠と修理の許可を求められた」
内線を切ると、山城が聞いてきた。先程と違い、気迫や殺意は一切感じない。
「春日丸は大丈夫なの?」
「夕張の話だと、軽い打撲で済んだそうだ。現在、入渠している」
こう言ったらアレだけど、
春日丸は。いや、春日丸に限らないが、新人の娘達は未だ未だ妖精さんの加護と艦娘の力が不安定だ。
それだから、肉体に受けるダメージ──衝撃等が、ソレらが安定している艦娘と比べた場合、あまり緩和されない。
これはどの艦娘も辿る道だから、どうしようもない。
閑話休題。
その為、不安定な状態の今。艤装が中破する程のダメージを受けると、骨折。下手したら、内臓破裂なんて重症を負う可能性が高い。
安定すれば、艤装が中破する程の衝撃を受けても、軽い打撲程度で済むようになる。
ただ、そうなるのに最低でもあと二ヶ月位は掛かるだろう。
「……そう。
「勿論、ちゃんとケアする」
下手したら、PTSDになる可能性がある。しっかりケアしてあげないと。
とりあえず、仕事を終わらせたら春日丸の様子を見に行こう。場合によってはカウンセリング課の予約を入れる必要が──埠頭から、
『何度!言えば!分かるのッ!
『
それと、新人の娘達が此処に来てから、ほぼ毎日
「……鈴谷、苦労しているわね」
「……後でケアしてあげよう」
じゃないと、そのうち鈴谷が
隈が出来るわ、窶れているわ、白目剥いてボーッとするわ、胃薬を服用するようになるわ、チェーンソーで近接戦闘をするようになるわ、etc...etc.──
『殴って良し!爆弾にしても良し!ほら!立派な
『もう喋るな』
……鈴谷。強く生きろ。あと、ガトリング砲をあまり使わないで?弾薬がマッハで溶ける。使うなら、チェーンソーにしなさい。
─────
──第603鎮守府、食堂──
20:50。
「
「…………」
どうすりゃいいの?コレ。どう対応すれば良いか分かんねぇ。
つーか、何この空気。クリスマス・イブだから、夕食は豪華にして軽くどんちゃん騒ぎして、とっても和やかな空気だったのに、たった数十分でお通夜状態になりやがったよ。
(テレビなんか点けなきゃ良かった……)
夕食を食べ終え、未成年組とアルコールに弱い娘達が食堂を出た後。飲兵衛共による飲み会が始まって、ハメを外し過ぎないよう監視する為に残り。
何となく明日の天気を調べる為、食堂に備え付けられたテレビを点けたりしなければ、こんな事にはならなかったのかもしれない。
(まさか、テレビを点けてニュースを見ていたら、竹○彩奈さんと○裕貴さんが結婚したという、びっくら仰天のニュースが流れるとは予想出来なかった──)
「あーあ、竹○さんが結婚かぁ。ずっと未婚のまま居ると信じていたんだけどなぁぁぁぁ!!
「──千歳さん、落ち着いてください。ウォッカを日本酒で割って飲まないでください」
何その凶悪過ぎる割り方は。全然割れていないですよ?
というか、既に日本酒の一升瓶を十数本空けているのだから、飲むのをやめた方が良いですよ?
現に、お顔が林檎みたいに真っ赤になっていて、息が物凄く酒臭いです。
このまま飲み続けたら、急性アルコール中毒になっちゃうよ?
「これで、け○おん!メンバー全員人妻になっちゃったなぁ。アッハハハハハハ!!放○後ティータイムじゃなくて、人妻ティータイムになっちゃったじゃない。アッハハハハハハハハハ…………なァにが人妻ティータイムよ。
こちとら独り身ワンカップじゃボケェ!!!」
……ダメだ。止まりそうにない。狂ったようにケタケタ笑い出したと思ったら、急にキレ出した。
酔っているとはいえ、情緒不安定過ぎない?
あと、あなたが飲んでるの、ワンカップじゃないです。大ジョッキです。
(普段のメンタルの千歳さんなら、軽く笑って流せていたんだろうけど……)
先日。酒匂に言われた事──
そこに竹○さんの結婚報告を知り、メンタルにトドメを刺されたのか、タガが外れて相当荒れてしまった──
「んん〜?もうお酒無いのォ?準くん、用意して?」
「もうこの辺にしといた方が良いんじゃ……」
あ、テーブルにあったお酒が、全部空になってる。何時の間に飲み干したんだよ。
「酒ッ!飲まずには居られないッッッ!!!」
D○O様の名台詞……いや、この台詞を言った時は吸血鬼になる前だから、デ○オだな。
……じゃなくて。耳元で叫ばないでください。難聴になっちゃう。
「酒だァ!酒を持ってこーい!!」
ダメだこりゃ。止められそうにない。
逃げるか?けど、逃げられない。何故なら、食堂には俺一人しか居ない。
更に、魔王に寄り掛かられている為、逃げようとすれば確実に気付かれる。
少し前まで、飲兵衛共──長門さんに那智さん、足柄、大鳳、摩耶、由良が居たんだが、奴らは俺を人身御供にして逃げやがった。
アイツら、ぜってー許さねぇ。覚えてろよ。
(何で千歳さんの隣に座っちゃったんだろ……)
後悔しても時すでに遅し──
「……あっは♪あっははは♪アッハハハハハハハ──チッキショオオオオオオオオ!!!
周りは幸せになってるってのにぃ!何で私は幸せになれないのよぉ!うぅ……うううぅぅぅ……」
──あれま。テーブルに突っ伏して泣き出しちゃった。
……コレ、どうすりゃいいの?慰めたいけど、口下手だから上手く慰められる自信が無い。
下手な事を言えば逆に悪化する恐れがある。本当にどうすりゃいいんだ?誰か、助けてくれ──
『メぇぇぇ~~~リぃぃぃぃクリっスマぁぁぁーーースぅ!!ひゃぁーーはっはっはっはっはぁーーーっ!!!』
『残念!今日はクリスマス・イブよ!!二時間後に出直してこい!!!』
──
相変わらず元気だねぇ。つーか、いい時間なんだから静かにしなさい。
あと、
それに、夕張が言ってくれたが、正確には未だクリスマスじゃない。フライングしてんぞ?落ち着け──ッ!?殺気!!?
「………………」
うっわぁ。千歳さんが無言で能面みたいな無表情で、殺気を放ちながら立ち上がったぞ。
「…………ふふっ。丁度良い所に
あんらまァ。さっきまで無表情だったのに、殺意マシマシの素敵な笑みを浮かべてらァ。チビりそう。
……空の酒瓶──あの形状は一升瓶だな。それを両手に一本ずつ持って、声のした方へ行っちゃった。
相当アルコールを摂取している筈なのに、足取りはしっかりしている。
……チャンスだ。今のうちに逃げよう。千歳さんには悪いけど、これ以上SAN値を削られたくない。
明日になったら、「何で逃げたの?」とか言われるかもしれないが、その時はその時に何とかすればいい。
(……すんげぇ数だな)
テーブルに、日本酒やウォッカ、テキーラ、ワイン、etc...。とにかく、沢山の空き瓶が所狭しと転がっている。
合計で何ℓ……いや、何十ℓ飲んだんだろう?良く胃袋に入るなぁ。
(……感心していないで、さっさと逃げよう)
ボヤボヤしてたら、魔王が戻って来ちまう。片付けるのは、明日にしよう──
『サ○ディ・クローズからのプレゼントよ!HOOOOW!HOOOOOOW!!HOOOOOOOOOOOOOOOOOW!!!』
『ギィヤアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!?』
──賑やかだなァ。HAHAHA。笑ってないで、逃げよう。
────
──第603鎮守府、提督私室──
23:45。
「……そろそろ寝るか」
食堂から自室に逃げ込み、風呂に入って軽く勉強をしていると、良い時間になっていた。
約二時間。集中して勉強していたからか、疲れが一気に襲いかかって来やがった。
これなら直ぐに眠れそうだ。このまま眠りたい。けど、眠るわけにはいかない。
(寝ている間に、
なんてったって、今日はクリスマス・イブだ。
現に、勉強中に何度か何処ぞの翔なんとか鶴さんとか、榛なんとか名さんとか、時なんとか雨さんが、「今日は
幸い……と言って良いのか分からんが、襲撃をかけて来る度に加賀さんが何処からともなく颯爽と現れて、捕縛・
ちなみに、加賀さんが何処からともなく颯爽と現れる理由だが、加賀さん曰く、
『クリスマス・イブだから、浮かれて提督を襲う輩が現れる。安心して過ごしてもらう為に、私は提督を護るわ』
との事。本当に有難い。
少し前までは
願わくば、その状態がずっと続いて欲しい──ドアがノックされた。
(オイオイ。またかよ……)
今度は誰が来たんだ?また
「…………誰だ?」
とりあえず、誰が来たのか確認しよう。もし
何時でも加賀さんに連絡出来るように、ス○ホの電源を入れると、
『提督さん、私。瑞鶴よ』
「……瑞鶴?どうした?」
ドアをノックした人物が名乗りを上げた。
わーお。瑞鶴だァ。ここ最近、全く
……考えるな。
『その……用があって来たの。部屋に入れてくれない……かな?』
「…………あいよ」
瑞鶴の声は、とても真剣で。それでいて、何処か不安そうだった。
今までの経験上、こんな声を出す時は
一瞬、部屋に入れるべきか否か迷ったが、ドアの鍵を開け、チェーンロックを外した。
恐る恐るドアを開けると──
「夜遅くにごめんね?」
「…………」
「…………提督さん?」
「…………あ、あぁ、すまん。見とれてた」
良く似合ってて、思わず見とれちまった。
パッと見、市販品では無さそうだ。もしかして、手作りか?こいつ、裁縫も出来るからその可能性が高い。
「あ、ありがと……」
「……とりあえず、中に入れ。寒いだろ?」
現に、瑞鶴は寒いのか身体を震わせている。
幾ら艦娘でも、装束を纏っていない状態で寒い所に長時間居れば、体調を崩す恐れがある。
「う、うん。お邪魔します」
部屋に招き入れると、瑞鶴は恐る恐る部屋の中に入ってきた。
とりあえず、何か温かい飲み物でも用意してあげよう。
──
「──はぁ。あったまる……」
「……んで、用って何だ?」
部屋に招き入れ、胃に負担をかけない飲み物──ホットミルクを用意して瑞鶴に飲ませ、部屋に来た理由を聞いた。
もし変な用──例えば、俺を襲いに来たのなら、加賀さんに
「そんな事しに来たんじゃないわ。私はただ、提督さんに。ううん、
「渡したい物?」
何を渡すんだ?今でなくても良くない?
もしかして、
「ううん。
……今日はクリスマス・イブだから、プレゼントをね。はい、コレ」
警戒していると、何処からともなく──恐らく
恐る恐る受け取ると、軽い。何が入っているんだ?
「その……今、此処で開けてくれないかな?」
「……分かった」
真剣な顔で。そして、ほんの少しだけ不安そうな声でそう言ってきた。
この顔をしている、って事は、変な物じゃない……と思う。
恐る恐る包み紙を外すと、箱が出てきた。そして、その箱を開けると──
(──
瑞稀の
マフラーか。そういや、学生時代。高校三年生のクリスマス・イブの日に、
けど、俺は逃げた。それだから、その約束は果たされる事は無かった。
……まさか、
「うん。そのまさか、よ。時間は掛かっちゃったけど、約束を果たしに来たの」
「瑞稀……」
「受け取って……くれますか……?」
「勿論だ。有難く受け取る」
受け取らない、なんて選択肢は存在しない。
だから、そんな不安そうな顔をすんな。
「……ありがと♪」
おーおー、いい笑顔だ。可愛いなぁ。
……さて。この後どうしよう?瑞稀は目的を果たした。けど、このまま帰すってのは、なんつーか……アレだ、うん。
「…………」
…………瑞稀が無言で、何処か期待に満ちたような顔で俺を見ている。
これ、アレか?
いや、過ごすのは構わないんだけど、過ごしている最中に襲撃を受ける恐れがある──
「……実は、加賀さんが、私と準が
──おっと。今とんでもねぇ事を言いやがったぞ?
話によると、どうやら数日前から加賀さんとこっそり打ち合わせ(?)をしていたらしい。なんつーか、用意周到だねぇ。
「そ、それだから、その……あの……
へぇ、そうなんだ。
……顔を赤らめ、指の先だけを合わせてモジモジしながら、上目遣いで。しかも、瞳を潤ませながら言うな。
格好も相まって、
「ちゃんとゴムも用意してあるわ。勿論、針で穴を開けたりなんてしていないわ」
「どっから取り出した」
俺の目が正常なら、
それに、取り出した際。一瞬だけスカートが捲れて、逆三角形をした黒い布が見えた気がするんですが。
「
「演出なんだ」
あざとい。流石瑞稀。あざとい。
「…………ダメ?」
おーい、抱き着くな。泣きそうな顔しないで。
格好も相まって、俺の理性が大分削られているから、抱き着かれると襲いたくなる。
あと、女性特有の甘い香りがして、どんどん理性が削られる──しっかりしろ。理性を保て。
「最近、あんまり構って貰えなくて、寂しいな……」
「ぐっ……」
痛い所を突かれた。瑞稀が言った通り、ここ最近構ってやれていない。会話も、事務的な物ばかりだ。
「お願い……お願いします……」
俺の胸に顔を埋め、震えながら
この震え方は、寒さによるモノじゃない。不安から来る震えだろう。
……何やってんだよ。不安にさせてんじゃねーよ。覚悟決めただろ?もう逃げない。迷わない、と。
「……途中で
なら、やることは一つ。ただ、不安だから念押ししておこう。
「……!?しません!誓います!」
「もし、一瞬でも
「……!うん!」
とても真剣な顔で何度も頷いている。この様子なら
もし、
「─────あ…………♡」
気が付けば、俺は瑞稀を強く抱き締め、キスをしていた。
突然の事に瑞稀は驚いたのか、身体を強ばらせたが、すぐに落ち着きを取り戻してくれた。
「……電気、消して?」
「……あぁ」
暫くキスをすると、上気した顔でそう言ってきた。
吐息が熱く、呼吸が荒い。どうやらキスしただけで
けど、念には念を入れて、
この後、夜戦(意味深)に突入した。
ちなみに、夜戦(意味深)中に
……そろそろ寝よう。じゃないと、仕事に支障をきたしちまう。
side 提督 out
───────
────
─
次回予告
うっへぇ、訓練キツいなぁ。サボりてぇ……。まぁ、やるけど。
……今頃、司令官達はビッ○サイトに到着して、設営してんだろうなぁ。あーあ。あたしも行きたかったなぁ。
……おーい、
……コレでやる?ダメだこりゃ。熊野さんに
第160話・女装とは、男にしか出来ない男らしい行為である
「
※相変わらず
【補足的なナニか】
・ラリックマ…江ノ島鎮守府より、第603鎮守府に派遣されてきた最上型重巡洋艦四番艦、熊野の適性者に付けられた渾名を指す。命名者は渡良瀬準少佐らしい。
頭が「ラリ」っている(イカれている)「熊」野を略して、「ラリックマ」と名付けた模様。
熊野嫁提督の皆様、ごめんなさい
・クリスマス大好きなレプリロイド…「ロックマンX3」に登場する「ヴァジュリーラFF」を指す。
詳細については、各自で調べて下さい←
・サンディ・クローズ…1993年公開のミュージカルアニメーション映画、「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」に登場するキャラクターを指す。
詳細については各自で調べて(ry
以上、補足終了。