初投稿です。
最後の方グダクダです。
なんでも許せる方はゆったりみてってください。


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真姫「出来たわ!幼女化できる薬よ!」

凜「すごいけど欲望に身をまかせた汚い薬にゃ」

 

真姫「汚くないわよ」

 

真姫「これでにこちゃんを幼女化させてあんなことやこんなk、、、おっといけない」ゲフンゲフン

 

凜「やっぱり汚いにゃ、なんで嘘つくにゃあ!」

 

真姫「と、とにかくやるわよ!」

 

真姫「にこちゃんは、、、多分部室ね」

 

 

 

 

~部室~

 

 

にこ「今日はみんなおそいにこね」

 

ガチャ

 

まきりん「いた!」

 

にこ「きゅ、急にどうしたにこ!?」

 

真姫「まきちゃん特性ドリンクあげる」

 

にこ「嬉しいにこ!丁度喉が乾いてたところにこ!じゃあ、、」ゴクゴク

 

真姫(ドキドキ)

 

 

 

 

 

 

にこ「にごぉ?!」ボフン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

すると急ににこが爆発して、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

にこ(幼)「に、、にこぉ~」クラクラ

 

真姫「よしっ!」

 

凛「にこちゃんが小さいにゃー!」

 

凛「ホントに成功したにゃ!さすが真姫ちゃんすごいにゃ!」

 

真姫「当然でしょ!」カミノケクルクル

 

にこ(幼)「こ、ここは、、どこ?、、、お姉さんたちは、、誰?」

 

真姫「私は真姫よ」

 

凛「凜だよ!」

 

にこ(幼)「真姫ちゃんたちはにこのお家しってる?」

 

 

にこ(幼)「にこ、、お家かえりたい、、」シュン

 

 

 

 

 

 

 

ガチャ

 

 

 

 

 

 

 

穂乃果「やっほー!おまたせー!」

 

海未「すみません、生徒会が長引いてしまって、、」

 

ことり「おやつもってきたよ~」

 

 

にこ(幼)「わーい!おやつだぁ!」パァ

 

穂乃果「あれ?!にこちゃん?!」

 

海未「に、にこが、、、小さく、、、?!」

 

ことり「やぁ~ん♥かわいい♥」

 

海未「そんなこといってる場合ですか?!真姫!どういうことですか?!」

 

真姫「じ、実は、、、」カクカクシカジカ

 

 

穂乃果「なるほど~!さすが真姫ちゃん!」

 

ことり「にこちゃんかわいい♥はい、マカロンどうぞ♥」

 

にこ(幼)「ありがとう!うわぁ!おいしそう!!」ハムッ

 

にこ(幼)「おいしい!」パァッ!

 

ことり「はぁ~♥かわいい~♥」

 

海未「こ、ことり、、、」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガチャ

 

 

 

 

絵里「こんにちは、、ってあら?」

 

希「およよ?にこっちどうしたん?」

 

花陽「にこちゃん?!」

 

 

にこ(幼)「こんにちは!」

 

 

花陽「どうしてこんなことに?!」

 

絵里「そうよ!説明してちょうだい!」

 

 

真姫「じ、実は、、」カクカクシカジカ

 

 

 

 

   

花陽「なるほど!さすがは真姫ちゃんです!」

 

希「スピリチュアルやね」

 

絵里「に、にこ、、かわいい、、」キュン

 

 

 

凛(デジャヴにゃ、、)

 

 

 

 

 

絵里「にこはいつになったら戻るの?」

 

真姫「それが、、」

 

 

 

8人「明日にならないともどらない?!」

 

 

 

真姫「そうなのよ、にこちゃんにあげたジュースのなかに薬を入れたんだけど、、入れる量を多目に入れてたみたいで、、、」

 

真姫「1~2時間で戻るはずなのが、1日待たないと戻らなくなっちゃったのよ」

 

絵里「じゃあ、にこの親御さんにはなんていえばいいの?」

 

真姫「今日は私の家に泊まるって伝えるわ。」

 

真姫「それでも、、いい?」

 

凛「凛はいーよー!」

 

穂乃果「私も~!」

 

絵里「それがいいわね」

 

海未「それでは今日はにこもいるので解散ということにしましょう」

 

凛「さーんせーい!」

 

希「ほな、また明日」テヲフリフリ

 

皆「さよなら~」テヲフリフリ

 

にこ(幼)「うん!バイバイ!」

 

真姫「それじゃあにこちゃん、私たちも帰りましょ」

 

にこ(幼)「まきちゃんのおうちー!」

  

 

 

 

 

 

 

 

 

西木野宅

 

 

    

 

 

 

 

真姫「ついたわよ」  

 

にこ(幼)「わぁ~!おっきいお家~」キラキラ

 

 

__________

_______

___

_

 

夜9時

 

 

 

にこ(幼)「にこ眠くなってきた、、ふぁ~、、、」アクビ

 

真姫「そうね、そろそろ寝ましょう。」

 

にこ(幼)「ねぇねぇまきちゃん」

 

真姫「ん?どうしたの?」 

 

にこ(幼)「にこね、アイドルになるのが夢なの!」

 

真姫「!」

 

にこ(幼)「皆をえがおにできるうちゅう1のアイドルになるんだ!なれるかな?」

 

真姫「ええ、なれるわ、、絶対に。だってにこちゃんだもの」

 

にこ(幼)「えへへ、、ありがと」テレテレ

 

 

真姫「、、、」

 

にこ(幼)「Zzz 、、、」スゥ,スゥ,

 

真姫「ふふっ、おやすみにこちゃん、、」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の日

 

 

 

 

 

 

にこ「ふぁ~、、、、?!」

 

にこ(な、な、なんでにこは真姫ちゃんの部屋で寝てるにこ?!)

 

にこ(しかも抱きついて!!)カァァァァァ///

 

 

にこ「真姫ちゃんしっかり説明するにこぉぉ!」

 

真姫「なぁに?にこちゃ、、、戻ってる?!」

 

 

にこ「はぁ?!なにが戻ってるにこぉ?!イミワカンナイにこぉぉぉ!」

 

 

  

 

こうして今日も1日が始まるのだった、、

 

 

 

 

 

~終わり~

 




以上です。
最後まで見てくださりありがとうございます。
これからも色々あげるのでよろしくお願いいたします

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