とりあえず、そこそこ登場人物が増えましたのでこんなのを作っていました。
岩井俊秀 (いわいとしひで)
能力 (E~S、EX評価。Eが最も低く、Sが最も高い。EXは限界突破した能力。平均値はC)
体力 S
力 A
身の守り B
素早さ A
器用さ D
精神力 S
魔力 ―
総合評価 B
特殊能力 波動の理
この物語の主人公。接近戦を得意とする。中間距離から遠距離の攻撃が非常に乏しい。だが間合いに入る事ができれば、その強さを発揮する。
ペットに子狐『カスミ』を飼っている。
高町なのは (たかまちなのは)
一応、原作の主人公。しかし、この小説の主人公は『俊秀』であるため、ある程度話に絡んでこない限りは登場しない傾向にある。
ユーノ・スクライア
高町家の喋るペット。一応原作では人間に戻ったが、本小説ではまだその姿は確認されていない。
フェイト・テスタロッサ
原作主人公である高町なのは同様、登場回数は少なかった。
八雲紫苑 (やくも しおん)
能力 (E~S、EX評価。Eが最も低く、Sが最も高い。EXは限界突破した能力。平均値はC)
体力 A
力 C
身の守り B
素早さ S
器用さ S
精神力 B
魔力 S
総合評価 S
特殊能力 ????? 魔力変換資質(属性 ?)
真崎に属する研究者。柴蘭とは双子で姉。天才を自称するが、それに恥じない能力はある。何か影があるようだが……?
八雲紫蘭 (やくも しらん)
能力 (E~S、EX評価。Eが最も低く、Sが最も高い。EXは限界突破した能力。平均値はC)
体力 B
力 C
身の守り A
素早さ S
器用さ S
精神力 C
魔力 S
総合評価 S
特殊能力 ????? 魔力変換資質(属性 ?)
真崎に属する研究者。紫苑とは双子で妹。天才を自称するが、それに恥じない能力はある。何か影があるようだが……?
松下 (まつした)
能力 (E~S、EX評価。Eが最も低く、Sが最も高い。EXは限界突破した能力。平均値はC)
体力 B
力 C
身の守り C
素早さ A
器用さ EX
精神力 C
魔力 C
総合評価 B
特殊能力 瞬間転移
八雲姉妹の専属執事、拘束魔法だけSSランクに匹敵する実力の持ち主。そして瞬間転移を使えることから逃げ専である。
高村仁志 (たかむら ひとし)
能力 (E~S、EX評価。Eが最も低く、Sが最も高い。EXは限界突破した能力。平均値はC)
体力 D
力 D
身の守り D
素早さ D(EX)
器用さ S
精神力 S
魔力 ―
総合評価 D
見た目は老人、年齢は壮年の爺おっちゃん。若干ハイテンションになりやすく、黒いジャックさんと同じ天才無免許医師(自称)である。昔は医師免許を持ち優秀な医者であった。しかし、ある日を境に今までの名誉を捨て、裏世界の医者となった。
何やら医療の研究をしているようで、完成に向けて日々努力をしている。
ちなみに『蟲じい』と言うあだ名は会長につけられた。以降、彼を知るものは余程なことがない限り『蟲じい』と呼ぶ。
岩井さなえ (いわい さなえ)
能力(E~A、S、EX評価。Eが最も低く、Sが最も高い。EXは限界突破した能力。平均値はC)
体力 B
力 EX
身の守り S
素早さ EX
器用さ S
精神力 EX
魔力 ―
総合評価 S
特殊能力 亜空間の理
俊秀の婆ちゃんにして本作現時点での最強キャラ。名前を間違えて覚えるのはボケではなく、素の彼女。
亜空間の理を使い手で、効果範囲ならばこの世にあるもの全てを消滅させる『亜空間断斬拳』を好んで使う。本文では五十キロ先まで届くと表記されているが、彼女が本気を出せば百キロ先もレンジ可能である。やはり、『生きる伝説』は伊達ではなかった。
リンディ・ハラオウン
アースラの艦長であり、クロノの母親である。さなえには頭が上がらない。
クロノ・ハラオウン
リンディの息子。
キーファ・ノーヴァ
能力 (E~S、EX評価。Eが最も低く、Sが最も高い。EXは限界突破した能力。平均値はC)
体力 ?
力 ?
身の守り ?
素早さ ?
器用さ ?
精神力 ?
魔力 ?
総合評価 ?
特殊能力 喰人鬼
現時点、最悪の敵キャラ。喰人鬼のスキルによって、様々なスキルを所持していると思われ、ダメージを与えるのは非常に難しい。唯一、俊秀の鉄パイプの一撃のみがその肉体にダメージを与えた。
槍姫 (そうひ)
能力 (E~S、EX評価。Eが最も低く、Sが最も高い。EXは限界突破した能力。平均値はC)
体力 ?
力 ?
身の守り ?
素早さ ?
器用さ ?
精神力 ?
魔力 ?
総合評価 ?
特殊能力 ?
突然現れた狐耳と尻尾を生やした女性。俊秀を『我が主の主』と呼ぶがその正体とは…………?
その他名前だけの紹介。
高町家一同とその友達
パラガス
プレシア・テスタロッサ
真崎の研究員