姉ならただのヤンデレ!
の嘘予告です。
どうにも腑に落ちないので書いたらカオスすぎてやばい。

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ごめんなさい!


嘘予告 IS《インフィニット・ストラトス》 死神姉さんと氷雪弟

世界初、男性のISパイロットとなった弟は、姉が務めるIS学園へと入学から、物語は始まる。

 

「消えろ障害」

「決闘ですわ!」

 

英国代表候補生との決闘でわかる弟の圧倒的な力と、姉への執着。

 

「姉さん!姉さん!!あぁ……姉さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!」

「一夏ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

死神と呼ばれた姉。

氷を纏う弟。

殺意と愛情、憎悪と後悔が入り混じる。

 

「一夏兄様……!」

「箒……?

 お前、箒か?」

 

幼馴染との再会。

 

「その情報古いニャスよ?

 二組も専用機持ちになったニャス

 クラス代表がリンに変わったからニャス」

「……お前、鈴か」

「おお!えーっと……い…?

 まぁキモイ人でいいニャスね!久しぶりニャス~!」

 

罵られる弟。

 

「僕はシャルル=デュノア。

 よろしくお願いしますね、先輩」

「……あぁ」

 

迫りくるデュノア家の陰謀。

 

「対象を織斑一夏と認識……排除、排除、排除」

「僕の姉さんのマネをするな……障害がぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「NH-0009ホンネ、これより状況を開始しちゃうよー!」       「バカバカ言わないで下さいよぉ!」    「まったく、手間をかけさせないでちょうだい?」        「現役のころとは……ほど遠いのですけどね」    『まったくうらやましいでござるな一夏!』   「わたくしは世界の敵……」    「ホンネ……状況を報告して」     「  織 IS 蒼 捕獲」    

「ここは最高の餌場じゃない!!!」    「一夏兄様……」     「なんで僕と姉さんをひきはなそうとするの!?」      「ウネウネ成敗!」      「一夏を嫁にするの~っ!!」     「さぁ、お前の魂の価値を見せてみろ」

 

「ったく……手間をかけさせるんじゃない……この泣き虫一夏」

「姉……さん……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ヒヒ……この世界はすべてが嘘!嘘だらけだよ!

 だからね、この束さんが真実って奴を見せてあげる。

 絶望って名の真実をね!

 スサノヲの御名において命ずる!起きろ「叢雲」!

 否、神殺しの剣「クサナギ」よ!お前のその刃で全ての「嘘」を薙ぎ払え!!

 叢雲の覚醒だ!!

 ふふふふふ……ひゃははははははは!蒼を手に入れたぞ!

 さぁ!束さんを止めてごらん!

 マスターユニット……『アマテラス』!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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       へ.∧/ |/|∧/|//

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    ヽ\.\ヘΛΛΛ/へ//フ

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      |  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |       

      |   ト‐=‐ァ'   .::::|

    /| ̄このネタ ̄ ̄ ̄|\/

     │拾ってください │

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拾ってくれる人がいたら、それはとっても嬉しいなって

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