お人好し提督が運営する鎮守府。
そこで働く整備員と、重雷装巡洋艦と潜水艦の交流を書きました。

以前に『あの人の幸せは、苦い』で表紙を描いていただいた、
絵師兼物書きのちーさん(@keix_sousaku)に、
その時のお礼として書かせていただいたものです。

過去に書いた愚作の、過去の話になります。
一応、それは知らなくても楽しめるとは思います。

木曾がお好きな方、どうかひとつお手柔らかに……

なお、この話は下記サイトで同時に掲載しています。
pixiv 暁

Special Thanks
いつもステキなイラストを描いてくれるちーさん。
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