ハイスクールフリートの世界にボスゴロフ級潜水母艦が来ちゃった!? 作:miyake
本編は少し隣に向けてスパーキング!(某アニメの新選組のア〇パ〇生活から抜粋)
話し方 主=投稿者になります あっ助手は現在故郷に戻っていますよ(そういう設定だけど)
主「今年は平成最後の年かぁ なんか変わるのに少し抵抗感じちゃうなぁ」
(年末の特集を見ながら福岡の銘菓である博多通りもんをほおばっている)
ミリス「呼ばれて来たけど 何してんの?(呼ばれて部屋に入るとお菓子を食べながらだらけている投稿者にあきれている)」
主「いやね 今年で平成が終わるでしょ? 新年号どうなるんだろうなーって思いながら特集見てた」
ミリス「まぁ新年号に関しては気になるけど 身だしなみはきちんとしたら?仮にも異性がいるんだし」(ミリスは質問に答えたが投稿者の服装に注意を行う)
主「おっと起きてからパジャマだぅた 着替えてこないと」
(洗面所に着替えを持って向かう)
ミリス「おっ 警察の特集やっているのか え? ヘリから逃げるか 無理だよ鷹の目って呼ばれて振り切るのは至難の業だよ 大人しく投降した方が身のためだよ」
(テレビでやっている警察の特集を見て逃走している犯人に言葉を発している)
主「ふぃー 着替えたしひげもきれいに切ったし 良くなったかな ん?警察の特集やってたんだ」(ひげをそって綺麗になった投稿者が現れる)
ミリス「綺麗になったね ん? メッセージ? 何々 「そろそろ年末だから集まって年越しを一緒に祝わないか?」か えーっと「今投稿者の家にいるけど来れる?」っと」
(ミリスはそう文章を打ち込み送信する)
主「ちょい何してるんですかねぇそこの赤毛のちび(#^ω^)」
(本人の許可なく呼んでいるのを見てミリスにお叱りを行う)
ミリス「へぇ 腕は細いのにそういう事言えるんだ? いいよちょうどストレスが溜まっていたし かかってきなよ マ〇カー10年の私に勝てるかな?」
(マ〇カーのソフトを持ちレースで勝負をしようと合図する)
主「ほう マ〇カー歴18年でドリフト使いの私に挑むか いい度胸だ 真剣勝負と行こう」(いつでもかかってこいと合図する)
ミリス「さぁ マ〇オ〇ー〇の始まりだぜぇ」(某カードゲームの闇のゲームの真似)
対戦後
主「ちくしょーーーーーーーーーーーーーー!」(33-4で主が負けた なんでや阪神関係無いやろ)
ミリス「おちょくってるからだよ さて そろそろ来るかな(二重の極みあーという声が流れる) ってなんでその声が鳴るの(´Д`)」
呼ばれた人が部屋に入る
リリー「で 何で投稿者はきぼうのはなみたいになってるの(;^_^A」
(部屋のリビングできぼうのはなのポーズをして倒れている投稿者を指さす)
ミリス「あーそれは私とマ〇カーやって33-4で負けたから」
(ミリスはリリーに分かりやすく説明する)
リリー「まず一言言わせて なんでや阪神関係ないやろ(;^_^A」
(リリーはつっこみを入れる)
主「おのれぇ 赤毛の低身長に完敗するとは これでは年越しに主人公たちに渡すお年玉に倍額を入れなければならないではないか」(新年になると財布のひもはゆるくなりそうだけど倍額は ねぇ せめで500円アップぐらいで手を打ちませんか? お子様方 今なら美味しい飴玉もあげちゃうよ?)
ミリス「さて 復活してくれたし 次の話で新年号について私と投稿者とリリーでお送りします それでは次回まで 次は確実に来年だけど」
平成から新年号だよ全員集合 end
さて 明日は大晦日 大晦日の夜と言えばガ〇使を見よう!(寝不足にさせる気満々)
というのは冗談で 新年を迎える時にお守りを買う皆さん 風邪をひかない様に気を付けてくださいね。 私は小学生の時にお守りを買おうと買う所に向かって歩いていたら転んだのでね それではまた来年に会いましょう。