ハイスクールフリートの世界にボスゴロフ級潜水母艦が来ちゃった!? 作:miyake
私は昨日の午後9時からやっていたとあるの映画をアベマTVで見てました。
新年の午前8時から福袋を買いに行ってました(午前10時からの人の多さよ(;´・ω・))
それでは本編に行きましょうかね。
主&出演者の皆様「新年あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。」(着物を着た全員で恒例の挨拶を行う)
主「さて これから成人による飲酒の時間じゃい!(主はほろ酔い以外飲めないのでほろ酔いで) あっ未成年の人と運転する人は飲んだら駄目だよ。」
??「ひゃっはーー!」(後ろに何故かお酒のおおだるが置かれている)
(ピーナッツや軽く食べれる物を使って話が進む)
ミリス「ん? これって何々「ハイスクールフリートの世界にボスゴロフ級潜水母艦が来ちゃった!? ボツになった設定及び裏話」か っていうか出演者に見せちゃいけないんじゃないのこれ?(;^_^A」(ミリスが裏話が入っている本を見つけてしまう)
主「あるぇ? ミリスさん何を読んでいるんですk
ってそれ裏話やんけ!?Σ( ̄□ ̄|||) (一発で酔いが覚める)」
事態収拾までしばらくお待ちください。(推奨BGMドリフの終わりの曲)
主「あっぶねぇ 危うく露見する所だった 書類管理しっかりしないとなぁ(;^_^A」
(なんとか回収した書類を丁寧にしまう)
リリー「さてとアップルジュース飲むかな(空になったグラスを手に持ち冷蔵庫に向かって歩き出す)」
主「さて 今日買ってきたアンドロメダ級のアポロノームを組み立てるか(ニッパーを片手に持ちパーツを切り離す作業を始めた)」
主「ふぅ 出来た 後は保管スペースに入れてっt??「へーここが自分の所属する所か」アポロノームが喋ったぁ!?」(組み立てたプラモデルから声が聞こえたのでびっくりする)
アポロノーム「あっどうもアンドロメダ級3番艦アポロノームです。 艦載機と主砲の火力には自信があります。」(丁寧に名前を説明する)
主「あっご丁寧にどうも えっとどうすれば良いのかな?」(扱いはどうすればいいのかをアポロノームに尋ねる)
アポロノーム「扱いはここの防衛ラインに入れて貰えれば大丈夫です。 おっとアンドロメダが来たね(アポロノームがいる後方の空間からアンドロメダが現れる)アンドロメダ「アポロノーム 兄を置いていくのはひどいんじゃないかな?」(アンドロメダは静かにアポロノームに置いていかれた事について尋ねる)
アポロノーム「兄さんあれはだね 兄さんは整備中だったし 早めにここに来ても良いと考えてね」(アンドロメダに何故早くここに来たのかを分かりやすく説明している)
主「あのーそちらは一体どちら様で?」(アンドロメダについて説明してほしいと尋ねる)
アンドロメダ「おっと説明が遅れたね 自分はアンドロメダ級1番艦アンドロメダだ
自分は艦隊旗艦として運用するべく地球連邦宇宙艦隊の所有する所にて建造されたよ。 これからよろしくね」(アンドロメダは分かりやすく説明する)
主「あっどうも よろしくお願いします。」(丁寧に挨拶する)
ミリス&リリー「おーいどうしたnって何か浮いてる!?(銃を構えいつでも撃てる構えを見せる)」
アポロノーム&アンドロメダ「あっどうも これからお世話になるアポロノームとアンドロメダです」(二人はミリスとリリーに説明する)
説明中
ミリス「なるほど ではあなたたちは味方という認識で良いんですね?」(味方と認識するため質問する)
リリー「ところで あなたたちの正確なデータってあるの?」(正確なデータを求める)
アンドロメダ「はい ありますよ これですね」(ミリスやリリーにそのデータを開示する)
リリー「なるほど 分かったよ これからよろしくね(笑顔でアンドロメダとアポロノームに答える)」
新年だひゃっはーー end
はい アンドロメダとアポロノームが出ました。
それと新年あけましておめでとうございます。
さて次の話を準備しますか。
それでは次回までお待ち下さい。