ハイスクールフリートの世界にボスゴロフ級潜水母艦が来ちゃった!? 作:miyake
言い分としては HDDにデータを入れたり、ネタ探しで遅れました。
反省はしているだが私は謝らない(`・ω・´)
さて始めますか(この後主は元グリ〇ン〇レーの俺に勝てるもんかの人に連れていかれたそうな)
ありあけ艦橋
副長「西ノ島新島沖まであと数時間か ミリスさん達が逃げるとしたら鳥島沖10マイルか
とにかく事実を確認して事実誤認を正さないと 艦長は本部の議場に押し掛けている所だし」
(副長はミリス達がいるであろう地点にありあけを向かわせ合流出来たら、まず安全を確保して何故この様な事態になったのかを探ろうと決心した)
CIC要員「CICより艦橋へ 本艦の前方に潜水艦らしき音紋を探知 現在深度450
10ノットにて航行中 音紋照合 東舞鶴海洋学校の潜水艦です。」
(CICから潜水艦らしき音を捕らえたと報告が上がり、登録されている音から探した結果東舞鶴海洋学校の潜水艦である事が判明する)
副長「艦橋よりCICへ 間違いないのか?」
(副長は安全の為、間違いが無いかを尋ねる)
CIC要員「間違いありません。 それと潜水艦の前方にディーゼル音2つを探知
識別 ニーラゴンゴと晴風を確認」
(CICは潜水艦の前に更に反応がある事を告げ、敵味方識別装置にデータを送ったところ潜水艦の前にいる2隻はニーラゴンゴと晴風である事が判明した。)
副長「そうか しかし 東舞鶴海洋学校の潜水艦が何故いるんだ? 独自の解決をして評判を上げるつもりか? とにかく味方なら事情説明がはかどるから嬉しい限りだ。機関両舷第2船速ニーラゴンゴと晴風に合流する 一応L旗を掲揚!」
(副長は東舞鶴海洋学校の潜水艦がいる事に疑問を覚えるが今は事実確認が重要だと考え一刻も早く向かう様に指示を出し、最悪の事態を避ける為、L旗(意味はあなたはすぐに停船されたい)を掲揚し接近する。)
ニーラゴンゴ側
アキラス「本艦に接近する目標2 1隻は潜水艦でもう1隻はありあけです。潜水艦の音紋を確認 東舞鶴海洋学校の潜水艦と確認」
(アキラスは接近している2つの目標を認識しデータベースに登録されているデータと照合して1つは東舞鶴海洋学校の潜水艦、もう1つはありあけである事を確認した」
ミリス「アキラス 潜望鏡上げ 確認する。」
(ミリスはアキラスからの情報を聞き、確認するため潜望鏡を上げる様に指示した。)
アキラス「了解 潜望鏡上げます。」
(アキラスはミリスの指示の通りに潜望鏡を上げる)
(ここで投稿者が飲んでいたカフェオレを飲み干してしまい集中力が切れたので代わりのカフェオレを持って来るのが次回なのでそれまで今しばらくお待ちください。)
早くこの海域から逃げるんだよあくしろよ(ありあけサイド(言い訳有り)endだぁあああああああああああああああああああああああああああ(文字数稼ぎ)
はい えーごまかし多めで終わってしまいましたが
次回には丁寧にします(確実)
さて次回の話を考えつつカフェオレを買わなければ(使命感)
私はカフェオレを買う事を強いられているんだ(ガ〇ダ〇A〇E知ってる人には分かるセリフ)
それでは次回までお待ち下さい。