ハイスクールフリートの世界にボスゴロフ級潜水母艦が来ちゃった!? 作:miyake
助手「さて言い分はしかと聞いたが、私が帰省から帰って来た時に見たこの荷物は何だ?」
私「えっとそれではお楽しみ下さい。(逃げる)」
主「2月の初めに買ったこのヘッドホン疲れが感じる事が少ないのにして良かったな」
(主は2月の初めに天神にあるビッ〇カ〇ラにて買った1300円のヘッドホンの感想を言う)
助手「ただいま戻りましたー って何だこの荷物?」
(帰省した助手が帰って来たが玄関の近くに置かれた荷物があり気になる)
主「あーそれは今月の自分の財布の中にある予算をやり繰りして買ったナ〇ブロ〇クのエンパ〇アース〇ートビルだよ」
(免許取得記念として自分のごほうび用に買った物を説明する)
助手「なるほど って本棚ぐちゃぐちゃじゃないですか(;´・ω・)」
(資料として本棚にきちんと整理整頓されていたがいつの間にかぐちゃぐちゃになっている光景を見てため息をつく)
主「おっと片づけるか」
(主は片づける為、重い腰を上げる)
片づけ中 しばらくお待ちください。
(掃除機は〇イ〇ンのを使ってはいるのだが電池の持ちが少し弱く感じる)
主「片づけ完了っと後は ミリスやリリーにいつも世話になってるからお礼(物理)をしないとなふふふふふふふふふふ(⌒∇⌒)」
(無事に片づけを完了し、後はミリスやリリーにお礼をしようと画策する)
助手「(また負けるんだろうなぁ 仮設の医療施設用意するか)」
(助手は仮設の医療施設の準備を始める)
主「このコントローラーさえあれば伝説の戦士を意のままに出来る ふふ(⌒∇⌒)」
(主は某親父の様に笑う)
ミリス「一人用のボットで何処へ行くんだぁ?」
(ミリスはお馴染みのセリフを言う)
リリー「この私を超える事が出来なければ私は主と遊ぶ(ドッチボール)だけだぁ!」
(リリーはドッチボールでの試合を望んでいる)
主「ふふ(⌒∇⌒) ドッチボールで逃げの王様と呼ばれた私に勝てるかな?」
(主は小学生の頃ドッチボールで逃げるのが上手かったのだ(無駄知識)
試合中 ??「汚物は消毒だー!」
試合結果 フルボッコだDON!(良い子は主みたいに当たりかまわず挑発は止めようね?そろそろ22歳のお兄さんとのお約束ですよ?)
f-15j(片方の翼が無くなっても墜落しない傑作機)「何か大きな音が聞こえたからスクランブルで来たけど 何これ?」(パイロットは現在起きている事を一緒に来たf-2に尋ねる)
f-2(対艦番長)「んー取り合えず救難と司令部にスクランブルで向かったがそこでドッ
チボール(物理)やってたって言うか」
(救難と司令部にドッチボール(物理)をしていたと報告しようと提案する)
f-15j「おっけ じゃ特に危険は無さそうだし戻るかな」
(特に危険はないと判断し所属基地に帰投する)
裏話(免許を取れたら1年間は無事故無違反で)END
えー最後に出てきたf-15jとf-2は司令部から「近くの住人から地震の様な地揺れがあったから確認して?」と言う指令を受けて来たそうです。
(ってかミリスとリリーが投げたドッチボールの衝撃波が強すぎんだろ(´Д`))
次回は東舞鶴海洋学校の潜水艦との対潜戦闘(グーンを使う)を行うニーラゴンゴ
特殊任務部隊のありあけは現場に急いで向かう。
さてこれ投稿したら大〇製〇のオロを飲もうかな。