一人で海を放浪としていたスマラはある日、麦わら帽子を被った少年の船に拾われてしまう。海賊になるつもりのないスマラだったが、何故か少年に気に入られてしまい、海賊にならないけど船に乗せてもらうことに…………。
 スマラは自分を仲間にしようとする少年や、仲間だと勘違いする海軍とどう向き合うのか!?「だから、麦わらの一味ではないと言ってるでしょう」



注意点
ホントに何でも許せる方のみお進ください。細かいことが気になる方などは止めておいた方がいいでしょう。

 作者は単行本派なので本誌よりも半年ほど情報が遅れてます。

 2、3か月に1回の亀ペースで更新中。2024年3月2日 現在
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