麦わらの一味?利害が一致しているから乗っているだけですが?
作者:与麻奴良 カクヤ
原作:ONE PIECE
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 女主人公 オリジナル悪魔の実 主人公は本が好きシリーズ 基本原作沿い 駄文 不定期更新
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一人で海を放浪としていたスマラはある日、麦わら帽子を被った少年の船に拾われてしまう。海賊になるつもりのないスマラだったが、何故か少年に気に入られてしまい、海賊にならないけど船に乗せてもらうことに…………。
スマラは自分を仲間にしようとする少年や、仲間だと勘違いする海軍とどう向き合うのか!?「だから、麦わらの一味ではないと言ってるでしょう」
注意点
ホントに何でも許せる方のみお進ください。細かいことが気になる方などは止めておいた方がいいでしょう。
作者は単行本派なので本誌よりも半年ほど情報が遅れてます。
2、3か月に1回の亀ペースで更新中。2024年3月2日 現在
スマラは自分を仲間にしようとする少年や、仲間だと勘違いする海軍とどう向き合うのか!?「だから、麦わらの一味ではないと言ってるでしょう」
注意点
ホントに何でも許せる方のみお進ください。細かいことが気になる方などは止めておいた方がいいでしょう。
作者は単行本派なので本誌よりも半年ほど情報が遅れてます。
2、3か月に1回の亀ペースで更新中。2024年3月2日 現在
| 308 一頁「よくあるスマラの日常」 | |
| 314 二頁「海賊に拾われたスマラ」 | |
| 317 三頁「彼が何を言っているのか、ちょっと分からないです」 | |
| 319 四頁「なし崩し的に」 | |
| 320 五頁「ローグタウンの裏道は……」 | |
| 321 六頁「本部の海兵隊が駐屯しているのに、どうして騒ぎを起こすのかしら?」 | |
| 322 七頁「仲間ではないので、進水式は行いませんよ?」 | |
| 323 八頁「クジラの体内。……まぁ有り得ない事ではないわ」 | |
| 325 九頁「何もしていないのだけれど?」 | |
| 326 十頁「何もしないで……」 | |
| 327 十一頁「診察紛い」 | |
| 328 十二頁「雪の国にて」 | |
| 330 十三頁「お城を目指して」 | |
| 332 十四頁「厄介ネタ」 | |
| 333 十五頁「ビビのお願い」 | |
| 334 十六頁「ナノハナの町にて」 | |
| 335 十七頁「話の聞かない兄弟と誤算」 | |
| 336 十八頁「スマラ弱体化?」 | |
| 337 十九頁「ハンデ戦と言ったところかしら?」 | |
| 339 二十頁「奮闘」 | |
| 340 二十一頁『逃走』 | |
| 342 二十二頁「最終決戦?」 | |
| 343 二十三頁「雨降り注ぐ」 | |
| 344 二十四頁「王宮での休憩」 | |
| 345 二十五話「言ってなかったかしら?」 | |
| 346 二十六頁「この町は死にたがりが多いのかしら?」 | |
| 347 二十七頁「死ぬ?それとも引き下がる?」 | |
| 349 二十八頁「私を倒したかったら、世界レベルを持って来なさい」 | |
| 354 二十九頁「世界各地で噂されてますが?」 | |
| 361 三十頁「盾なんて意味が無いわ」 | |
| 369 三十一頁「攻撃を読めるのが貴方だけとは思わないで」 | |
| 382 三十二頁「我をどの位楽しませてくれるか、楽しみなものだ」 | |
| 390 三十三頁「こちらに戦う意志はないわ。辞めない?」 | |
| 402 三十四頁「さっさと逃げなさい」 | |
| 411 三十五頁「……疲れたら読書が一番よね」 | |
| 422 三十六頁「私一人が助かるだけなら問題ないわね」 | |
| 428 三十七頁「ここまで働く気はなかったのだけれどね」 | |
| 436 三十八頁「あら?遅かったわね」 | |
| 443 三十九頁「私はただの人間よ」 | |
| 451 四十頁「さぁ?自分達で考えなさい」 | |
| 467 四十一頁「近づく」 | |
| 479 四十二頁「デービーバックファイト」 | |
| 494 四十三頁「大将青雉とスマラ」 | |
| 507 四十四頁「誰が一発って言ったのよ」 | |
| 517 四十五頁「昔を思い出す」 | |
| 527 四十六頁「手合せ」 | |
| 538 四十七頁「お勉強会」 | |
| 554 四十八頁「世界政府からの使者」 | |
| 566 四十九頁「利害」 | |
| 582 五十頁「海列車での旅」 | |
| 592 五十一頁「司法の塔」 | |
| 603 五十二頁「麦わら一味?利害が一致しているから乗っているだけですが?」 | |
| 616 五十三頁「海軍本部」 | |
| 621 五十四頁「待ち受ける受難」 | |
| 629 五十五頁「最悪の始まり」 | |
| 651 五十六頁「頂上戦争」 | |
| 665 五十七頁「最悪の告白」 | |
| 689 五十八頁「運命は逃がさない」 | |
| 745 五十九頁「賭けと懸け」 | |
| 797 六十頁「逃げるが勝ち」 | |
| 832 六十一頁「余計」 | |
| 903 六十二頁「戦後の来訪者」 | |
| 961 六十三頁「女ヶ島」 | |
| 六十四頁「戦後の動向」 | |
| 六十五頁「2年後」 | |
| 六十六頁「再び元の位置に」 | |
| 六十七話「魚人島で本屋巡り」 | |
| 六十八頁「四皇の魔の手」 | |
| 六十九頁「予想外」 | |
| 七十頁「新世界突入」 | |
| 七十一頁「だから、嫌いだ」 | |
| 七十二頁「夜、刻々と近づく…」 | |
| 七十三頁「奇天烈おばさん」 | |
| 七十四頁「能力を使うまでもないわ」 | |
| 七十五頁「誤算」 | |
| 七十六頁「正当防衛」 | |
| 七十七頁「遠くに感じるものは」 | |
| 七十八頁「ゾウへ」 | |
| 七十九頁「再び離脱」 | |
| 八十頁「万国 カカオ島」 | |
| 八十一頁「船での会話」 | |
| 八十二頁「ビター」 | |
| 八十三頁「解読」 | |
| 八十四頁「図書室、再会前」 | |
| 八十五頁「囚人図書室、再会」 | |
| 八十六頁「事件当日、朝」 | |
| 八十七頁「結婚式開演」 | |
| 八十八頁「暗殺未遂事件」 | |
| 八十九頁「崩壊」 |