このような駄文を見てくだりまことにありがとうございますっ!!!!(土下座)
目を覚ますとノイズがいた。
おかしい。
俺はさっきまでシンフォギアライブ2018を車で流しながら○ックに行こうとしてた筈なんだけど…そもそもシンフォギアって創作物だよ?ありえないよね?そんな二次創作みたいなことないだろ普通。
よく周りを観察してみると人々が逃げている。
えっ?本物?マジっすか?
距離近いんですけど。
もう後数センチですよこれ。
あっ!そういえばまだ俺XV見てないよ!?
後数ヶ月で放送されるというのに…………。
「死んでたまるかチクショォォォォォォォオ!!」
やけくそでノイズを殴るとノイズが爆散した。
「ふぁっ?」
どういうことこれ?もしかしてノイズ倒しちゃったの?
あれ、よく見ると体黒いぞ俺。
何かライダースーツみたいなのどこかで…しかも紫のラインとか入ってるけど。
ちょっとどうなってるんだ俺。
後ろのビルのガラスに写った姿を見るとそこには『仮面ライダーW』 に登場する『仮面ライダーJOKER』がいた。
「俺…仮面ライダーに…なってる?」
落ち着け俺…これはコスプレかもしれない。
なんちゃってハリボテかもしれないだろ?
とりあえずどうやって確かめるか…だ。
「きゃぁぁぁ!」
あそこに小さい女の子の2人組がっ!!
「てめぇノイズそこの(百合カップルっぽい)2人組に何してんだコロヤロー!!」
考えなしにノイズを殴ると爆散。
しかもすっごい速さで殴ったよ俺。
これ…………確実に仮面ライダーになっちゃったよ。
「あの…ありがとうございます」
んっ…?このどこかで聞き覚えがあるというか今にもシンフォギアアァァァァとか叫びそうな声は…。
「響ぃぃ!!」
もう1人の子が抱きつき安堵しているご様子。
んっ…響?
「未来…もう大丈夫だよ?」
…未来?
ひびみくじゃないですかァァァァァ!!!!(尊死)
「とうと……ゲフンゲフン。君たち大丈夫かい?」
「「はい、ありがとうございますっ♪」」
「じゃあ、私はこれで失礼するから!じゃあっ!」
「あっ、ちょっとまっ……」
危なかったァァァっ!!!
公式夫婦はアカンのやっ(動揺のあまりエセ関西弁)
「何あれっ…小さい頃からあの子達あんなのなのっ!?死んじゃうよ!過剰供給は無理ぃぃ゛」
だってひびみくだよっ!?
いや、かなつばもいいと思うしつばマリもアリと思うけどさぁ…公式夫婦はやっぱり格が違うんだよなぁぁぁあ!!(歓喜)
あっ、でも奏さんって無限の可能性あるよね。
あの姉御気質はシンフォギア界の王子様だと思うんだよ。
言い忘れてました実は俺シンフォギア百合カプ好きなんです。