今これを読んでいる君。
そう、そこの君だよ。
この話は本編ではない。
まじだよ、マジだからね。
本当に身内の会話を書いただけだからね。
お前らみたいな部外者には読む意味すらないからな。
本当に何もないよ。
真面目にメタい部分しかないからね。
こっちだけ見て次読まずに帰るとかアホなことしないでね。
本編は下の第一話からだよだよ。
それでこっちを読むってなら
好きにすればいいさ
マジで全く意味なかったなこれ
第0話 再確認七これ☆仕様
ピコピコといつものようにゲームの効果音が鳴り響くある一室
余だよ「はぁ、上げすぎたレベルでモンスターを蹂躙するのもなにかを失った感じがしますねぇ」
いつもどうり動画編集や漫画版のリメイクをすっぽかして有名RPGをやりこんでいると、またまた面倒くさい事を呼ぶ悪魔の足音が聞こえてきた。
余だよ「刀どこだっけな」
足音が近づいて来たためとりあえず迎撃用の刀を山のように積もった
主人公(笑)「閣下、しんさくやr「フォーウ!!」ったぶねえ」
まあ、いつもどうり首狙いで斬ってもそりゃあ避けられる。
閣下「あーあ、避けちまった」
このパンいい加減にくたばらねえかな?
仏「閣下、新作やr「カエレ!」....「カエレ」何も言ってねぇ。あ、紅茶だして」
とりあえず帰りそうにないから紅茶(下剤入り)とカステラを用意し和室のちゃぶ台に置いてゲームの電源を切り音楽を流す
赤軍のマーチ♪
仏「総統閣下がソヴィエトのやつ流すんじゃねえよ」
独「エリカとかよりはこっちの方が雰囲気あるしおーけーおーけー」
お互いがちゃぶ台を挟み座った後に「で、用件はなんだ」と聞く
それに対して彼の答えはこうだ「投票の結果新作は七これだ」と。
すぐさま眼鏡をちゃぶ台に置く。
なんか他のやつもぞろぞろ入ってきたけど知らん
相当カッカ「はぁ!?またあれかよ!!」
仏「空耳タイム始めんな」
相当カッカ「なんでさ!やっぱお前ら嫌いだわヴァーカ」
仏「いつもいってないか?」
相当カッカ「いつもっていつだよ」
仏「つっちーシリーズのリメイクとか今回のやつとか諸々」
相当カッカ「てゆーかさ、お前ら艦これ最後にいつやったそして今何やってる」
仏日英ソ伊米「・・・」
独「やってないんだね、わかるとも」
あまりの無計画さに呆れて投げる机も戻してしまった。
あほかいね
独「わし怒らないから言うてみ最後にやったんいつや?」
仏「アイオワ実装」
英「三年前」
ソ「パンと同じ」
伊「ローマ」
日「ずいずい」
独「まあ、そうだよなぁ、塩GO辺りから完全にやめたよなぁ」
とりあえず所詮この程度だと解ってはいた、月パワーに擬人化が勝てるわけがないよな。
独「ほな、今何しとる」
仏「多分ここにいるやつら全員だいたい同じ」
独「だよなぁ」
手詰まりじゃねえか。
ソ「本編やるどうこうじゃないぞこれ」
独「まあ、そのあれだ、ほら、やるゆうても準備いるしその間にまたやればいいよ」
仏「まあ、そうだよなぁ、じゃあとりあえず今回は数年前の仕様確認で済ますか」
とりあえずいつものExp絵でメモ表を投げ渡す。
独「えーと音楽音楽」カチッ
つけた音楽はやっぱりこれ
旋風一択
ソ「そこは摩天楼で良かったろうに」
独「いいんだよめんどくせえ、はいパンちゃんその仕様を適当に読んで今から流すから」
仏「おk」
独「3、2、1、はい」
同時に録音を開始する。
仏「どうも、今回は三年ぶりにやる七これの仕様の再確認をしよう
まずはこれはTRPGシリーズみたいに別ゲーでプレイしたのを無理矢理ニートの閣下を過労死させて物語にするやつです。 「ニートにさせるレベルじゃないと思うの」
使用するゲームはみんな大好きhoiシリーズ今作はMod製作の都合で先送りなった4でのプレイです。「ニートにさせる仕事じゃないと思うの」知りません。
戦力格差
じゃ、本気で説明しましょうとりあえず戦力格差ですが
人類20(艦娘抜き)に対して深海側は10万ですはい
え?詰みゲーだって?
へーきへーき、艦娘は固有ユニット扱いで生産がすごく困難だけどアホみたいに強いですしおすし
え?下らん語りはいい早く重要事項出せ?
まあ仕方ないですよねはい
まあ戦力差なんて飾りですよ飾り
核乱射すれば一瞬でひっくり返るし。
一番の問題そう、七提督の補正
そもそもこれ初めは「モッドでガチガチに強化して閣下を集団リンチすれば閣下に勝てる」ってのをやろうとしてたんですよね(エイリアン軍や火星軍が糞雑魚ナメクジレベルの世紀末戦争)。それでも何回やっても何回やっても総統閣下が倒せない。
まあそれもそのはず。
まず閣下の補正
研究枠+3
研究スピード半減
未来技術のデメリット0
全部隊の基礎ステ+50%
戦車系の性能二倍(超重戦車は4倍)
航空機性能80%上昇
潜水艦がすごく強くなる
式系統率低下がないむしろ上がる
閣下の部隊を包囲するとむしろ攻防が跳ね上がる
あっちがしても上がる
宣戦布告直後一年は全軍の性能+150%+研究スピード+30%
核兵器の威力がマジモンの核になる(文字どうり一撃粉砕)
地形デバフ無効
戦争面のみでこれ
資源も鉄、石油が1.5倍
建設速度が+50%
「軍需工場二倍」
「造船所1.5倍」
戦車、航空機系の生産スピードドイツ系限定で二倍(アンリミテッドチハたんワークスはできない)
週間空母ならぬ月間核兵器
正当化工作速度が1日(もはやいい加減ないちゃもんつけて殴ってるだけ)
クーデター、政党の工作をほぼ無効化
他にもあった気がするけどこれらが主だったやつ
ただのチートやチート
補正で歩兵部隊が攻防1200突1000というクソゲー
独「せやなー」
仏「わかってるならどないかせい」
独「しーらねっと、後他の奴等のは他の方で個別紹介しとけばええやろどうせ資源も工場も糞もないからな」
ソ「まあ、今回はもはや国でのリンチじゃ無いしな」
日「せんせー、深海側も出しときましょうよ」
仏「あ、はいはい。ちょっとまって」
深海棲艦
工場7980
造船所10000
陸軍0
海軍
空母1000
戦艦2500
巡洋艦2万
駆逐艦15万
航空機 たくさんです
その他 たくさんです
資源無限(ある意味)
は?
は?
独「敗北確定ワロタ」
日「万wwてwwおいおいww」
伊「鋼鉄世界じゃないんだからぁ」
ソ「領土が範囲雑w海に赤円書いただけかよ」
米「資源無限ってw」
仏「うーんこのうちの特性でマジノ線(海上)敷いても無理やろ」
英「うわー」
仏「ま、まあ閣下は最前線だし最悪人類ぽいでリンチ」
独「ふざけんな」
仏「で、イデオロギーってか派閥があんだなこれ、空母系と戦艦系を4:4に残りは東西南北の姫でわってんのかな?」
独「まあなんか関係最悪の設定だしそこ煽って内部崩壊狙おうとしたけど人類側もなんか派閥割れてる」
仏「作成者いわく日本は割れるものだそうですし」
独「うーん、人類も割ればいいか」
ソ「対処法考えろよ」
独「まあどうでもいいか、賽をなげりゃあどうなるかわインチキせんかぎり運じゃけぇ」
日「一番インチキしてるやつが運ゲー言うとる」
独「せやかてにっちゃん、どーせこんなんやり方で覆せるやろ」
日「まあ、できるだろうな」
仏「ま、今回はこれでいいでしょう、後は閣下が辻褄合わせするし」
独「えぇ」
仏「それでは皆さんごきげんよう」
独「次回予告である!!」ポチポチ
仏「いぇーいいぇーい」
スマホ「カリバー」
仏「次回予告ぐらいスマホいじるなよ」
独「知らん知らん俺ルール」
仏「てかなんで俺ら体操服?」
独「ほら、あれですよあれ、かーふぁん」
仏「なついなつっちー予告」
独「えーと次回七帝これくしょんリターンズツヴァイ!」
転生!またラスボスなの!もういや!!
第1話「狂帝降臨」
独「次回もよろしくぅ!!」
仏(やりきったな)