月を背に輝く一本の刀
月の石なんてどこから用意したのだろうか
答えは簡単か
あれ
OPがでないぞ
白「おーいちょっとー」
周辺の無を叩きライトを探す
まずここどこだ
餅どこだ
てゆーかぜってえろくでもないことになる
思考と行動は同時にしろ
え?無理?そりゃむりだ
まあ、ええか
白「えーと....あぁ、本日皆様の ....めんどくせ」
さっさとほんだいしよ、面倒くささのあまり台本すら恐ろしく雑になるぜ
白「えーと、あぁこれねはいはい、そういややってなかったね、暇だし編集の貼っとくか」
七これ舞台裏げきじょう
1:別作品
独「....内政ばっかで暇だなぁ、早く戦争になぁれ」
ソ「しょうがないね、元々複雑なhoi4をさらにモッドで複雑にしたから少しするだけでも時間かかる上に全員いれる時間も少ない」
独「こーゆーときにちまちま戦場見たり、つっちーしりーず書いたり、コメント確認るのが日課なのがもう」
ソ「そういや観察日記はどうした、それとオリ作」
独「一応土虚メインが終わったら小説は全部停止してるしマンガも基本AIがやってくれるから絵を描いて後は自動でいいからならくだよ、動画の方もまた応用でおkだし」
ソ「そういうのを理由に新作作らないのは」
独「うっさい、元々気分だったからええやろ」
ソ「気分で昔は一話100万字は頭おかしいと思うよ、それも毎日」
独「あんときはしょうもない一文さえも本気だったな」
ソ「そういやちょっと前に異世界転生」
独「もうやった、高級車は運転手撃ち抜いたトラックも吹っ飛ばした、殺人犯も殴り殺して雷は避雷針で避けた、これ以上どうしろと」
ソ「死ぬこと前提なんだ」
独「死ななきゃ転生できないらしい」
ソ「リアルチート不死身を殺せるアニメ」
独「不死身と言うよりただ勘がいいだけなのでは」
ソ「自分の事をただ勘がいい奴で済ませるような無自覚じゃないやろ」
独「はぁ.....確かに過小評価はしないけどさぁ」
ソ「過大評価もしねえな」
独「そういや新作どないしよ」
2:新年の撃ち落とし
独「おっしゃ新年やぁ!!」
仏「うっわ....朝鮮半島が」
米「全土爆撃ww」
ソ「こりゃひでえ」
日「1/1朝鮮半島全土に原爆が落ちた....じゃねえよ、インフラとか全部消滅かいな..港も空港も消し飛んでる」
伊「とりあえず近場の朝鮮半島を消すスタイルやめー」
英「こいついっつも核落とすな」
3:献上パワー
独「おっ」
伊「おっ」
日「おっ」
英「おっ」
ソ「おっ」
米「おっ」
仏「おっ」
独「あ、横ちゃん謀反始まった」
日「うわ補給切れた」
ソ「うーむ、前からくーちゃん、後ろから瀕死の横須賀一派....結構詰みなのでは」
独「お、双方から物資くれた」
仏「無傷だからそりゃほしくなるわ、AIのレベル結構引き上げたしな」
英「しゃあない、取り敢えず倒すか」
独「さてと、加賀さんにカイザー持たせて海域に突っ込ませよ」
仏「ルート変更欧州へ退却」
日「まあ、そうするよな、これで壊滅すればゲームセット、後は雑魚処理だストーリーにもならん」
伊「取り敢えず核攻撃されないように戦闘機大量排出で耐えろ」
独「そんなことすんな、話のびるやろ」
ブチッ
白「あぁめんど、ディスクがえもしたかねえええええええあ、だる
仏「.....いつものお前か」
白「もうやるきない....だーる」
パン「戦争キチもここまでくるとひでえもんだ」
白「うっさい....つぎのだいほんめく」
仏「....気分屋ってめんどうだ」
白「はぁ....さて次....」
独「さぁさぁさぁ始まりました、題して.....えーと....あー....助けてすたちゃん!!」
ソ「まぁ、こんなのに題をおけるわけないか...ただのな」
独「....ただのホラー紛いのものだしな」
ソ「まぁ、そんなんでもな....」
独「...そもそもこの企画脅迫だよね、わしの要塞大きいからってっさ~」
ソ「それでも断らないのがお前だろ....無関係な奴だったら首切ってたろ」
独「そりゃもちろん、もしあれがただの人間なら首はねて、焼いて、骨でもコレクションしてたなw」
ソ「ハハハ( ´∀`)」
独「まぁ、じゃあやろうか.....うーんただの人間を風呂場に引き込むだけじゃねえかあほらし」
ソ「そのアホらしいことに場所を提供したお前は愉快犯」
独「ぜひなーいネ☆」
1:十股野郎の場合
仏「らんらんらーん♪」
独「.....すたちゃん、ちょっとでかけてくるよ」
あのやろー、なぜ俺の秘蔵酒を
ソ「あれま...てか、あの酒配備したの....まぁ、このまままっすぐ行けば」
独「...これを五回か...もうむりぽ」
ソ「まだ一人だぞ」
独「じゃあ現場いってくる」
ソ「お、そうか。じゃあまいくかけてけ」
独「おうっ」
窓を開け取り敢えず一階へ飛び降りる
埋まった
独「いてっ...えーと八番か」
駆ける...距離でもねえか
ドック前の廊下を見る
ちょうど引っ張られているころだ
「酒がぶちまけられている」状態でだ
独「....やぁ屑野郎」
仏「やぁシスコン」
独「お、そうか」
仏「悪いんだけどさ、この足の錠はずしてくれよ」
手の掛かり用から多分二分。
待てるか
独「いいのか?そのまま艤装展開もしなけりゃ二分で引っ張られるぞ」
仏「俺はお前みたいな容赦なく誘いを避けれないしイカれてもいねぇ」
独「そうか、でも数が数じゃないかぁ....えぇ?」
仏「急に声変えるなよ....いやほんと」
独「さてと、じゃあ問題、ここは誰の家でしょう、君の前にいる奴は誰でしょう」
仏「....お前まさか」
独「今ここで蹴り飛ばせるんだぜ.....えいっ☆」
そこからはもう、目も当てられないさ。
独「あ、実況席さーんみえますー?」
ソ「見えるから早く他もしなさい」
2麺類
独「さてと、ここに隠しブロックおいてと....床が抜けて下のドックにB☆O☆N」
ソ「おい、はよかくれろ」
独「(;´・ω・`)」
伊「もくきんきーん~♪」
....前方不注意で落下かよ
ソ「おぉっと」
独「あ」
.....あやつ、ギリギリ床を手で掴んでるのか
独「はよおちんかいあほ」
伊「げふっ」
ソ「けったあああああ」
3紅茶
独「流石に工事中看板置いとけばまっすぐ罠に行くやろ」
ソ「....トイレ....工事...あっ」
独「うちのドックはな、一部は普通に扉なんだよ」
ソ「トイレなぁ...」
独「どうせあいつナイフ捨てに来るから....」
ソ「あ、きた隠れろ」
独「(´・ω・)」
英「どこのトイレも清掃中かい....ったく、捨て場ねえなぁ」
ソ「あいつあんな....あんなだったわ」
独「斬れたナイフ」
英「お、あったあった」
ガチャッバタン
独「....南無」
ソ「ちょっwwどっからコンクリート」
独「即席やけどまぁ、行ける行ける」
ドンドンドン
ソ「あ、ばれた」
独「....もう固まり始めた諦めろ」
ドンドンドンドンドンドン
ソ「これだけ軽いと進行も楽だなぁ」
独「じゃあ次いこう」
4大和魂
独「あいつ勘がいいからなにやってもなぁ...ってことで初歩的な突き落とし....流石に期間限定が○ぷら置いとけば来るやろ」
ソ「おいおい」
独「さて待機待機」
日「...お、サザビーか....少数生産品かよ」
独「直感持ちには速攻攻撃!!くたばれえええ」
日「ごはっ」
ソ「おいこらそれ刀」
独「こうしなきゃ避けられる可能性あるからな」
5メリケン
独「...こういうのはな、こーするんや」ペタッ
ソ「...バナナの皮w」
独「○リカやった奴なら一度はするやろ、バナナロード」
ソ「あいつたまに芸人魂出すからな絶対踏むわ」
独「www」
ソ「あ、もうすぐから隠れろ」
独「(´・ω・)」
米「....バナナの皮」
バナナ「....」
独「めとめがあうー」
ソ「しゅんかーん」
米「....閣下」
独「(っ・ω・)っ」
米「....」
独「(・∀・)」
米「...バナナ。踏まずにはいられない!!」
ツルッ
独「あ~」
ソ「綺麗な滑りかただ」
ソ「えーと、以上」
独「....」
ソ「?おーいかっかー」
独「...なぁ」
ソ「....おいばかやm」
ドボーン
独「....お前も対象なんだよ」
どうしよ、気分で落としたらオチが
独「取り敢えずこうカメラをおいて...」
つっちー「えーあーうーあーうへっ...えーとこれにて、七これリターンズシーズンワンは終了です、次回はまぁ三月辺りにでも会いましょう♪....それでは皆さん新連載ザビ☆バサシリーズやミニ播でもみててくださいねさい。さよなら~」
同時にガチャッというおとがした
とっさに右腕を見るとそこには手錠
加賀「....慢心は駄目ですよ」
独「.....」
加賀「...」
独「...見逃して☆」
加賀「駄目です」
独「おーぅ」
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