打ち上げじゃあああああ
打ち上げじゃあああああ
打ち上g(ry
※ただのリアル会話の切り取りです
次回作が気になる人だけ見てね☆
独「打ち上げじゃあああああ」
ソ「糞エンドで草」
日「俺らが負けたからってこりゃねえなww」
仏「当て付けか、当て付けか、おい、おい閣下、当て付けか」
米「まぁ、うん、途中から察してた」
英「やっぱ最後まで閣下だったわ、何年やったろ」
伊「まぁ、そうなるよな」
独「俺じゃない、お前らがやったことだ、知らない、済んだことだ」
仏「ないわ、まぁ、お前だから知ってたよ」
ソ「狂帝してないとただの控えめに言ってロリコンシスコン愉快犯殺人鬼だからな」
独「類い稀を見ない糞エンドだけどまぁね、うん、負けたお前らが悪い」
米「全力で核兵器と空挺乱用ダメだと思うの」
独「でもさ、そうしないと上れないんだけど」
英「だめだこりゃ、それでオルタ先生次回作」
日「こいつ諦めちまったよ」
独「・・・・ごめんなさいね、過去に出したPV完成してなくて」
ソ「で、長期はどれなんだ」
独「いやまぁ実はさ、うん、最近あるタイプのコメント多いからやろうと思うのよ」
伊「あぁあれね」
ソ「なにそれ、そんなのあるん」
独「うん、じゃあ、次回のメインPV出すか」
「この狂帝を呼ぶとは貴様もまたおかしな輩よなぁ」
これが
全ての運命の始まりだった。
仏「あ「だまれ」はい(´・ω・)」
「さぁ、この一撃をもってこの物語の終演としようではないか、殺生院・・・いや、自己愛にまみれた一人の人間よ。貴様ほどの者、隣に居れれば随分愉快な物語が見れたのであろうなぁ」
「我の命令だ。俺の手を取り、我が冒険譚をより愉快なものにせよ雑種!!」
これが全ての冒険の始まりだった。
「フハハハッハハッハアハハハハ。どーだどーだ天草四郎時貞。貴様の欲した願望器はただの汚染された物であったなぁハッハハッハハッハ」
ある時は優勝景品をゴミクズにして。
「・・・そのなんだ、すまんな桜さん、うちのマスターがあれなせいで」
またあるときは欲望に従って桜を拉致らせて。
「さぁさぁさぁさぁ、これより行うは全能狩り、我は全てを否定し全てを統べよう」
またあるときは根源への挑戦
「フハハハハハ、良いぞ、良いではないか、この戦場は我にぴったりだぞ雑種」
「フン、せふぁーるか・・・星の尖兵だかなんだかは知らないが同じ神を滅ぼす者なら仲良く行けると思ったのだがなぁ」
またあるときは月で世界を征服したり
なんか出てきた外宇宙的な奴等を殲滅したり
「フハハハハハハ!!その程度かアインツベルンのホムンクルス」
「ぐぬぬー」
ある時はなんか花札して
「えくすかりばー!!」
「!?!?」
気分で優勝商品の温泉をかリバーでぶっとばしたり
「にゃにゃっこれはまずっぎゃああああああああ」
「なんだこの猫みたいなナマモン、解剖しよ」
またあるときは冬木の街で生物を捕まえては遊んだ。
「どけセイバー!!アーチャー!!ここは俺の道だ!!」
またあるときは何故か聖杯を掛けたレースで乱入して優勝枠をぶんどったり
「・・・ふん、セイヴァー・・・・最後までこの我に勝つつもりだったか」
ある時はあの屈辱を晴らし。
そして
「ほぉ、随分と愉快なものだ・・・『特異点』というのか・・これはまた愉快な冒険譚の始まりだ」
2017年
地球
この世界は今までとのように甘くはなく
厳しいものだった。
「BB「どけぇぇ!!」キャアアア」
「BBチャンネルー☆」
帰還したときにBBが観測した違和感。
それは
「・・・・わぁお、破廉恥」
「うわぁ」
「よしいこう」
なことによってよりカオスになっていた。
「・・・・・うん、殺生院臭いな白亜帝都にするか」
「ねぇ、これどうするの」
「へーきへーき、そのうち来るから」
新たな冒険譚
「私たちは人理保障機関カルデア」
「私たちはこの特異点を解決するために「渡せねえな」っえ」
増える桜
「先輩!?」
「バーサーカー・・ちょっと確認」
「ほいきた」
「何ですか先p・・えっ?」
「BBが・・・・二人」
「wwwwwww」
ソワカソワカ
「あら、あの時のお二方では」
「にぎゃああああああ、わしかえる」
「いやまって、連れてってよぉ!」
これはいろんな時代を探る冒険譚。
Fate/grand order moon lost memorial
星を見る者達
秋公開
独「疲れた」
ソ「そういやもう、結構前だったなこれ」
独「んじゃ、これにて終わり!!」
仏「あっけない」
まぁ、気が向いたらIFぐらい書くけどさ基本向かないな