BLEACHの世界に最強になって転生 番外編 作:アニメ大好き
色々ご迷惑をお掛けしましたので連続投稿します。
いよいよ異世界侵略が始まります。
今回誰が出てくるのかはタイトルを見れば察しがつくと思います。
前の話で新たに死刃に選ばれた者の一人です。
1話 超能力世界壊滅 前編
時は21世紀。この世界には特別な力を持った人間…エスパーと言う超能力者がいる。その能力は
能力にはそれぞれレベルがあり一番低いレベル1を始め2、3、4と上がって行き最高レベルの7までが存在する。レベル1だと超能力に敏感な人が気付くかどうかの程度だが、レベルが上がるにつれてその力は強大になっていき最高のレベル7になるとありとあらゆる物を破壊出来る力がある。
そして時が経つに連れてエスパーの数は次第に増えていき彼等は軍事、外交、経済などありとあらゆる分野で活躍していき、国際競争の鍵を握るようになっていった。
しかしその中には力に溺れ私利私欲の為に力を使い悪用しようとする輩も現れ出した。
そんな者達を止める為に【内務省特務機関超能力支援研究局】通称【
しかしそんな世界が今……
────────────滅びの道を辿ろうとしていた。
「ハァ、ハァ、ハァ。へへ、ここまで逃けきりゃあ大丈夫だろ」
暗い夜道に一人男が息を切らしていた。彼は超能力者で先程銀行から金を盗み、犯罪を犯したので警察やそこに来た特務エスパーから逃げていた最中だったのである。
「ウッヒョォ!たんまりと金が手に入ったぜ。これで暫くは遊んで暮らせるな、へへへ」
男は持っていたバックを開けるとその中には大量の札束が入っていた。それは彼がさっき盗み出した現金であった。このまま逃げきれば暫くは贅沢三昧が出来ると思い心から喜んだ。
しかし…それは喜びで一瞬で終わるのであった。
「おい……お前…
「あぁ?な、何だお前!?ウワアァァァーー!!」
男は突然声を掛けられ後ろを振り抜くとそこには青年と同じくらいの背丈だが人間とは思えない異形の姿をした者がいた。そしてその異形者は腕に付いている二本の突起から男に電撃を浴びせる。電撃を食らった男はまるで電撃に食べられているかのように姿が消えていき突起にへ吸い込まれた。すると異形者の胸部分にあるケースに埋め込まれていた電球が黄色く光り出し蓋が閉じられる。
「フフフ、高性能乾電池の完成だ。しかしこの世界は能力者がウジャウジャ居やがる。俺にとっては最高の狩場だぜ」
人型の異形者は歓喜に震えながら静かに去る。その場には男が盗んだ金が入ったバックだけが残された。
その後追いかけていた警察と特務エスパーが札束が入ったバックを見つけ「まだこの辺りにいるかもしれない」と思い辺り一帯を探したが結局見つけることが出来ず痕跡も分からなかった。
─────────────────────────────
その翌日、場所は変わり大都会に立つ巨大なガラス張りで覆われた塔のようなビル「B.A.B.E.L」の一室……
「失礼します」
その部屋に入ってきたのは3人組の女の子と1人の青年男性。
この3人の女の子達こそ日本にたった3人しかいないレベル7のエスパー【ザ・チルドレン】である。
「局長。皆本光一とザ・チルドレン只今到着しました」
先ず男がザ・チルドレンの主任【皆本光一】である。彼は能力者ではないがIQ200と言う天才的な頭脳の持ち主。家事、洗濯などなんでも熟す正にスーパーエリートである。
「あぁ折角の日曜で休みだってのにィィ〜。こんな早くに仕事が入るなんて〜」
この紅い髪の女の子がザ・チルドレンのリーダー的存在【明石薫】。やんちゃで喧嘩っ早く短期な性格。しかし人一倍正義感が強く一般的な男子よりも男気がある。しかしオヤジ趣味があって風呂とかでも同僚の胸を揉んだりするなどセクハラをしてしまう残念なところがある。
能力は
「あぁーも、うっさい。少し静かにせェや!」
次に眼鏡を掛けたロングヘアの女の子が【野上葵】。成績優秀で真面目であるがそれはあくまでこの3人の中ではの話。実家が京都であるが為よく関西弁で話し、薫のボケとかにもよくツッコミを入れる(成績がいいのは事実)。
能力は
「そうよ、薫ちゃん。落ち着いて」
3人目の白髪の女の子が【三宮紫穂】。いつも可愛くニコニコしているがそれとは裏腹に腹黒く澄ました顔しながら毒舌を吐いたりする。時折見せる残酷な行いから薫と葵から「恐ろしい子」と言われる事も。
能力は
この問題児ばかりのチームに皆本光一は毎回手を焼いている。しかしそれでも数ヶ月も続けられているのだから凄いものだ。
「おはよう、朝早くにすまないねェ」
このゴリラ…んん失礼。この貫禄がある顔の男はこのB.A.B.E.Lの局長【桐壺帝三】、そしてその隣にいる黒髪の女性は秘書官の【柏木朧】である。
「それで僕等が呼ばれた理由は?」
「うん。昨晩銀行強盗を犯したエスパーを追跡している際、人気のない路地裏で大量の札束が入ったバックが発見された」
「状況から見て犯人の所持していたと思われます」
彼等の右側にモニターが現れ説明にもあったバックが映し出される。
「調べたところ盗まれた札束全てそのまま入っていたらしい」
「!?全てそのままバックに入ったままだったという事ですか!?」
「でもそれって犯人が慌てて落としていっただけなんじゃねェの?」
「確かにそれも言えてるけど、札束の一つや二つは持っていくやろ?そのまま全部置いて行くなんて有り得へんと思うで」
「そして此処からが肝心な事です。なんでもそのバックを発見する前その付近で稲光が目撃されたそうです」
「稲光!?またですか!」
その事に皆本光一が驚く。実は物資が落ちていた場所付近で稲光が目撃されたのは今回が初めてでは無い。約一週間前くらいからエスパーが関係していた事件の後にその犯罪者が所持していた武器や持ち物がその場に置き去りになっている状態が多発している。
しかしこれにはある共通点がある。それは消えた人物達が皆エスパーであった事。つまり…
「この騒ぎを起こしている者の標的はエスパーである事に絞られます」
「だから君達も気をつけてくれ。何てったて君達は我が国の宝。もし君達に何かあったら私は…私はァァーーー!!」
実はこの人幼い事もあって3人に対して過保護になっているのだ。しかも抱き着いたりしてくるのでそれには3人も困っている。しかし3人はそれを良い事に何でもかんでもやりたい放題……正直この3人が我儘な問題児になったのはこの人のせいでは無いかと思えてくる。
「なぁにどんな奴が来ようとアタシ等がチャチャっとやっつけてやる」
「本当アンタのその自信は何処から来るんや?」
「でも葵ちゃん、そこが薫ちゃんの良いところよ」
チルドレンの3人は緊張感を感じない雑談をしているが、皆本光一は一人嫌な予感がして腑に落ちなかった。
(約一週間でここまで沢山のエスパーを襲撃したにも関わらず争った痕跡も一切ない。一体どんな奴なんだ…)
彼等が会議している間に未来を予知する事が出来るイルカの脳が知らないところで
そしてそれが現実になるとは誰も知らない。
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ある一つ研究室のような部屋そこには数人の男と昨晩エスパーを襲った異形者がいた。
「素晴らしい。また沢山のエスパーを狩って来てくれたのか」
そこに異形者に話しかけるのはこの世界の住人である【普通の人々】である。
彼等は超能力者の排斥を目的とする反エスパー団体。「エスパーは人類文明を滅ぼす破壊者」とエスパーを意味嫌い追放しようとしている。しかも一般人をも巻きこんでの大規模事故を誘発する事もある過激な組織である。
「あぁ、これでまたプラズマXが何本か作れたぜ」
「これでエスパーを今日までに30人も駆除してくれた。君がここに来てまだ一週間しかし経っていないと言うのに素晴らしい過ぎる」
この異形者が彼等と接触したのは約一週間前の事。それは突然であった。
彼等はエスパーを何とかして追い出そうと作戦を練っていた時であった。
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ドカーーン
『な、なんだ!?どうした!?』
『何者かが侵入して来た模様です!』
『まさか【P.A.N.D.O.R.Aか】!?』
ドカーーン
『よぉ。初めましてと言うべきか?人間共』
『な、何者だ貴様!唯の人間ではないな、エスパーか!?』
『あぁ?俺をあんな能力者共と一緒にすんじゃねェ』
『エスパーではないのか!?じゃあお前の目的は何だ!』
『なぁに、お前達には協力してやろうと思ってな』
『協力だと?』
『お前等はエスパーを全てこの世界から排除したいんだろ?だったらその役目俺がやってやるぜ。フフフ』
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そして彼はその言葉通り夜な夜な街に出てエスパーを次々と狩っているのである。最初は
「それで早速で悪いんだが今度のターゲットはこいつだ」
男は機械の端末を操作するとモニターが出現し一人の女が映し出される。
「コイツは?」
「この女はB.A.B.E.Lの特務エスパーの一人だ」
「B.A.B.E.Lって確かお前達が厄介がっている組織の一つだったな。聞けばそこのエスパーは皆レベルが高いって話じゃねェか。これは手応えがありそうだ」
異形者はB.A.B.E.Lのエスパーと戦えると聞いて嬉しそうに答える。彼が今まで狩ってきた連中はレベルが低い若しくはレベルがあっても能力を活かしきれていない…つまり雑魚連中であった。直ぐ殺られてしまうので碌に戦闘が出来ない事が少し不満だった。
しかし今回はB.A.B.E.Lに所属するエスパーを相手に出来ると聞いて胸が高ぶっていた。
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「ふぅ。これで任務完了ですね」
「よくやったぞ。流石【私】のナオミだ」
「煩セェ!一々【私】のとか言うじゃねェ!このエロオヤジがァァ!!」
「ノォォ!!来た来た!!」
ある場所で一人の女性が近づいてきたおじさんに能力を発動し地面にめり込ませるくらいに押し潰すそうとしている。
彼女の名は【梅技ナオミ】。彼女もチルドレンと同じB.A.B.E.Lの特務エスパー。レベル6の
普段はニコニコして素直で明るく優しい頼りになるお姉さんのような女性なのだが主任である【谷崎一郎】が近づいたり触れたりすると性格が豹変し口が悪くなり能力で地面や壁にへと押し潰す(最近二重人格気味になってきているとか…)。
しかし遣られている主任本人はそれが快感に感じているので一向に治らないのだ。
因みに今ノの状況に至っているのは、彼女は任務で暴れていたエスパーを止めに出動し、たった今制圧し解決した直後、何時ものように谷崎がナオミに詰め寄り能力を食らい喜びを味わうと言う何とも言えない状況なのだ。
「(全く。これが無ければいい人なのに…)」
しかし小さい頃から自分を育ててくれた上に、学校にも通わせてくれる程自分の事をしっかり考えくれているのでいるので、その事について内心感謝している。
「さてと、じゃあ後の事は頼みます」
能力を止めると何時もナオミに戻り警官に捕まえた犯罪者の身柄を預けた。これで事件解決で終了と思った瞬間、突如何処からか電撃が放たれる。ナオミは咄嗟に能力を使って防ぎ電撃を左右に分散させた。
「ほぉ、今のを防ぐとはとは。結構やるじゃねェか。流石特務エスパーっと言ったところか。今まで狩ってきた奴らとは大違いだぜ」
声がした方に向けると全身が白と黒の身体、ニヤッと笑っているように歯を剥き出しにしている人とは思えない存在ーーーーー先程「普通の人々」と話していた異形者がゆっくりと歩いて来る。
「貴方は何者ですか!」
「ハッ!知りたければ力づくで効き出すんだなァ。だかこれだけは教えといてやる。ハァー!!」
異形者は両手の突起物から電撃を放つと捕まっていた犯罪者に命中する。彼は悲鳴を上げると忽ち身体が消え、突起物にへ吸い込まれてしまう。同時に明るくて分かりにくいが胸の電球が黄色に点灯する。その光景を見てナオミは昨日局長から言われた事を思い出した。
「今のは……もしかしてここ最近エスパーが失踪していた事件は貴方の仕業!?」
「その通りだ!そして今度はお前がこうなる番だ、あ?」
ナオミと異形者が話し合っている間に警官達が異形者に銃口を向けながら周りを取り囲んでいた。
「無駄な抵抗は辞めて大人しく投降しなさい!」
「あぁ?能力者でもない奴が一々出しゃばるんじゃねェ!」
異形者は両手を上空にへと向けると突起物の先端から雷が上空にへと放たれる。それを察したナオミが大声で叫ぶ。
「ッ!危ない、逃げてください!」
「えっ!?」
「もう遅い!」
しかし時既に遅し。その雷は落雷となって警官一同に降り注いだ。数百万ボルトの電撃を食らった警官達は全員一撃で絶命してしまった。
「何て酷い事を…貴方の狙いは私のはずでしょ?この人達はエスパーじゃないから関係なかったのに!」
「ハッ、だからなんだ?コイツらは俺の邪魔しようとしたから消したまでの事だ」
邪魔だから消した……その考えはまるでゴミ掃除をするかのような考えにナオミは我慢出来なかった。
「貴方は人の命をなんだと思っているんですか!そんな貴方を私は許せません!今ここで貴方を止めます!」
「フン、だったらやってみろ。止められるんだったらァ」
「言われなくても!【サイキック・スタン・サブジェクション】!!」
ナオミは能力で両手から電撃を放つ。
「下らん。食らえェ!!」
異形者も突起物から電撃を放つ。互いの電撃がぶつかり合い爆発が起こる。
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その頃バベル本部では、残っていた犯人の遺留品のバックから何か手掛かりがあるかもしれないと皆本の発案でチルドレンの一人、紫穂に調べさせてもらっていた。
「どうだ、紫穂。何か分かるか?」
「もうちょっと待って…これは!」
紫穂が今見ているのは丁度バックが発見された付近に犯人がやってきたところだった。警官から逃げきり盗んだ札束を見て和んでいた時に、突如声をかけられ電撃を食らったところだった。
「どうした紫穂?」
「何か分かったんか?」
「エェ。このバックの持ち主…突如何者かに襲われたんだわ」
「やっぱりか…それでどんな奴だった」
「それが…人じゃないの…」
「人じゃない?どう言う事やそれ?」
「全身黒と白の姿をしていてニヤッと口が笑っていて歯が剥き出しになっていたわ」
「何だそれ?仮装とかそんなじゃないのか?」
「いえ、そうは思えなかったわ。まるでそう、宇宙人みたいな」
『宇宙人!?』
「いやいや、それはないって」
「幾ら何でも宇宙人なんてホンマに存在するとは思えへんしな」
ドドドドドドドドド バン!
「おい皆本大変だ!」
走る音が聞こえ扉が開かれると皆本の親友である【賢木修二】が入って来た。
「賢木」
「何や賢木先生いきなり入って来て」
「また美人のネェちゃんでもいたんじゃねェの?」
「全くこの人の女好きには困ったものよね。将来あんな大人にはなりたくないわ」
「お前らいい加減にしろ!!たくホンット可愛くげのねェ」
「アハハハ(苦笑)。それで賢木、一体どうしたんだ?」
「おぉ、そうだった!大変だ皆本、谷崎主任が大怪我して運ばれて来たんだよ!」
「何だって!?」
「谷崎のオッチャンが!」
その話を聞いて四人とも急いで病室にへと向かった。中に入るとそこには局長と柏木秘書、そして頭に包帯を巻いてベットで横になっている谷崎がいた。
「おぉ君達か」
「局長、谷崎さんの容体は?」
「うん、酷い怪我だが何とか命に別状はない」
「そうですか、良かった」
「う…う〜ん」
2人の話し声で気を失っていた谷崎の意識が戻った。
「谷崎さん!?大丈夫ですか?しっかりしてください!」
「う〜ん…此処は?」
「B.A.B.E.L本部ですよ。君は酷い怪我でここまで運ばれて来たんだよ」
「しかし無事で良かったです」
谷崎の無事で確認できたことに喜んだがそんな時葵がある事に気づいた。
「ところで谷崎はん、ナオミはんは?一緒に居らんようやけど、どないしたんや?」
「そ、そうだ。わ…私のナオミが…」
「ナオミちゃんがどうしたんですか!?」
「任務が終わった後いきなり変な奴が現れて襲いかかってきたんだ」
「それでナオミちゃんは?」
「そいつが何処かにへと連れ去ってしまった…ウォォー私のナオミがァァー!!」
谷崎はナオミが攫われた事に発狂してしまう。この人のあの子への愛は相当なものだ。
まぁこの人の思考は兎も角大切な仲間が連れ去られたのたら助けに行くべきだが手掛かりが無いため動く事が出来ない。そんな時谷崎のズボンのポケットから小さいボールのような物が転げ落ちた。
「何だ?」
それを見た皆本が拾おうとするとそれが浮かび上がり頭部の部分から映像が映し出された。
『よぉ、聞こえているか?人間共』
「な、何だこいつ。変な格好だな」
「コスプレか。それにしても凝っとるなァ〜」
「!!この人…」
「!?どうした紫穂!?」
「この人よ。さっき犯人の遺留品から私が見た人物は!」
「何!?それじゃあ今までの失踪事件は全てこいつの仕業という事か!?」
「こ、こいつだ!こいつが私のナオミを攫った張本人だ!」
その言葉に一同は驚愕した。ナオミを攫った異形者は今日までにあった30人以上のエスパー失踪事件の犯人と言う事だ。そして映像は変わり縄で縛られて気を失っているボロボロのナオミの姿が映し出される。
『テメェの仲間であるこの女は預かった。返して欲しければこの場所まで来い!』
モニターが移り変わり何処かの廃棄工場の絵が映し出される。
『楽しみに待ってるぜ。まぁ貴様等雑魚共が何人で掛かって来ようがこの俺様に敵うわけないがな。ハハハハハハ!』
モニターが消えるとボールは小さく「ボン」と爆発した。
「ナオミはんが…皆本はん、ナオミはんを助けに行かせへんと!」
「その通りだぜ皆本!それにアイツアタシ達を馬鹿にしやがって!絶テェ許さねェェ!!」
「薫ちゃんそっちが本音ね。でも2人の言う通りよ皆本さん。急いでナオミさんの元へ行かないと」
「…わかった。局長、出動の許可を!」
「よし、ザ・チルドレン出動!」
『了解!』
チーム【ザ・チルドレン】は部屋を出ナオミが囚われている場所にはと急行するのであった。
「ナオミィィ!私が今、助けに行くからなァァー!!」
この男は相変わらずブレない。
という事で記念すべき一番目は絶対可憐チルドレンの世界です。
一度に沢山のキャラを入れるのは難しいですね。
次回までのスペックが切れましたので時間が掛かると思います。気長にお待ちいただけると幸いです。
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