適当に頭の中で考えてたネタも、そろそろ忘れそうになったのでこうして供養しようかなと。
2chのセリフ形式だから気になる人はスルーで。
☆異世界おっさんスローライフ物fromUSA
おっさん「異世界だと!?つまり新しいフロンティアだな!」
おっさん「ここを新しいアメリカにする!」
ヒロイン「えぇ・・・」
~~
おっさん「とりあえず開拓だ!開拓をする!」
ヒロイン「ここは開拓村だから人手が増えるのは大歓迎やで」
おっさん「よし、さっそく取り掛かるぞ。なんかよう分からんけども色々元の世界の物召喚できるから農業機械出すやで」ズドン
ヒロイン「え、何それは」
おっさん「畑って言うのはね、地平線まで全て農作物で埋め尽くす物なんだよ」
ヒロイン「えぇ・・・・」
~~
おっさん「何!?モンスターが攻めてきただって!?」
ヒロイン「助けて!」
おっさん「任せろ!要するは害獣駆除みたいなもんだな!」
おっさん「F〇CK YOU!!」ズドン
モンスター「ヌッ!!!!」
ヒロイン「やるやんけ・・・」
~~
おっさん「奴隷!?USAは自由の国やからそんなものは認めない!!」
おっさん「しかし自分一人ではさすがに国を変えるのは無理があるか・・・・」
おっさん「なら奴隷を開放して工場制農業をやればいいな!!!!」
奴隷ちゃん「異世界しゅごいいいい」
~~
おっさん「従業員達よ、喰らえこれがアメリカの食事だ!!」
おっさん「ピザ!ポテト!チキン!コーラ!デザートにドーナツもあるぞ!!」
おっさん「カロリーなんて気にするな!砂糖もとにかく存分に塗せ!これがアメリカだ!」
奴隷ちゃん「USA!USA!」
~~
おっさん「米?そんなにおいしい
おっさん「醤油?ケッチャプをかければいいのでは?」
おっさん「何?コーンがない?SH〇T!!ふざけるなよ!異世界をコーンで染め上げてやる!!」
~~
そんな異世界物とかどうですか。
でっぷりと出た腹に、寂しい頭のおっさんなのはよくある異世界スローライフ物と変わらないけども、ただアメリカ出身。
やる事成す事すべて、豪快ダイナミック大雑把!でも異世界人にはよく通じるはず!
サングラス付けたアメリカのおっさんが、異世界でショットガンぶちかましながらFワードを叫ぶのだ!
☆この素晴らしいアクシズ教徒に祝福を!
オリ主「魔王軍幹部ハンス!このアルカンレティアを汚した罪、その命を以て償うがいい!!」
かじゅまさん「かっけえええええええええ。そんでつええええええええ」
ダクネス「そりゃあ人類の最終兵器とも言われている御仁だからな。あの方が二人居れば魔王軍に勝てると噂される程の人だぞ」
アクア「ふっふーん!!」
めぐみん「じゃあなんでダクネスは渋い顔をしたままなんです?少しお話したけどとてもいい方でしたよ。
収束爆裂魔法という革命的な魔法も使えるようですし!!!」
ダクネス「めぐみん、よく考えろ。なんで彼がこの町にいると思う?」
めぐみん「そりゃあ魔王幹部を討ちに来たのでは?」
アクア「違うわよ!!あの子は私の信徒だからここにいるのよ!!」
かじゅまさん&めぐみん「「・・・・・・??????」」
ダクネス「二人とも現実からを目を背けるな。アクアの言う通りだ。あの人はアクシズ教団の筆頭騎士、まぎれもないアクシズ教徒だ」
かじゅま「あっ・・・・あっ・・・ああああああああああ!!!!!!!」
めぐみん「ヴォエッ!!!」
~~
みたいな。
他教徒にも優しく、平等で慈悲に溢れた騎士の鑑の様な人。でもアクシズ教徒なんです。
人類最強の二つ名に恥じない程の圧倒的な戦闘能力をもったハイパーな騎士様。多分魔王幹部が数人はいないとまともに戦いにすらならない程の強さ。でもでもアクシズ教徒なんです。
本当に欠点という欠点のない、文字通り完璧超人な騎士様。どこぞの円卓も見習ってほしい。でもでもでもアクシズ教徒なんです。
異世界は有能真面目誠実なアクシズ教徒の手によって恐怖の海に沈むのだった。
☆バイブinブリテン
ネギマに突っ込んだバイブ君をブリテンにも突っ込みたい。
コメントで貰った案だけれども色々と嵌りすぎてて妄想が止まらない。
バイブ「あ、お姉さん。僕の事も抜いてみませんか?というか僕で抜いてみませんか?」
アル「なんだこいつ」
~~
バイブ「姉さん姉さん、10日後に○○に蛮族の襲撃がくるやで」
アル「有能ですね・・・。マーリンが増えた気分で喜べばいいのか嘆けばいいのか悩みます・・・」
~~
バイブ「そんなエクスカリバーなんて粗バイブとか捨ててくださいよ!」
アル「エクスカリバーはバイブなんかじゃありません!!!」
バイブ「でも魔力量半分以下で3倍以上の出力のビームの撃てますよ、勿論連射可能です」
アル「こいつはぽいーで」
~~
バイブ「食料が足りないと・・・。ならチート作物用意しますよ~。遺伝子操作で作られた作物異世界から持ってきました」
アル「んほおおおおおおおお!!!!!!」
~~
バイブ「姉さん、ギネヴィアがNTRのでNTR返しました」(王者の貫禄)
アル「ランスロット卿・・・・」
~~
バイブ「姉さん、娘の教育放棄はいかんでしょ。とりあえずバイブの凄さを押し込んだ後は寿命を人並みにしときましたよ」
アル「いや、何してるんですか。・・・同じ被害者としてもう少し優しくしてあげますかね」
~~
バイブ「姉さん、なんか抑止力の奴がいちゃもん付けてきたんで黙らせてきました」
マーリン「おい」
アル「ぐう有能」
~~
元の世界線アルトリア「何故だ!何故お前のブリテンは崩壊していないのだ!!!」
アル「・・・・・・・・・・・・・・」
元アル「答えろ!答えてくれ!!」
アル「・・・・・・・・・・バイブです」
元アル「は?」
アル「だからバイブによって解決しました。蛮族襲撃も食糧問題も内乱も全部バイブによって解決しました」
元アル「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )
☆チートを貰ってちやほやされたいのであれば、ちやほやされるチートを貰えばいいのでは?
全自動さすオリチートとかどうや?
オリ主「モヘンジョダロ」
なのは「そっか、私いい子でなくてもいいんだね!」
士郎「私はなのはになんてことを・・・・。
やっぱオリ主君を、最高やな!嫁に出す準備しておかないと」
~~
オリ主「ここ掘れワンワン」
プレシア「フェイト!私が間違っていたわ!
またもう一度、私の子供を失ってしまう所だったわ」
フェイト「お母さん!」
アルフ「オリ主・・・。ありがとう!ありがとうな!」
~~
オリ主「ファミチキください」
はやて「そんな!闇の書が、私の足が治った!?」
リインフォース「あなたの言葉によって、私を故障させていた負の感情が浄化されました。
我々はもう、誰も傷つける必要などなくなったのです。心より感謝いたします、尊き聖者様」
シグナム「我らは既にはやて様にお仕えする身ではありますが、しかしあなたの身に危機が訪れた場合あなたの剣として駆けつけることを約束いたします」
~~
オリ主「8時だよ!全員集合ーーー!!」
三脳「もはや私たちは、ただの老害であったか・・・。しかし未来の目は確かに育っていたのだ。
どうか若人達よ!その歩く先が輝かしい物であらんことを!」
レジアス「海からの協力の提案、有意な程の犯罪率の減少。
ただの声援が、心の叫びが、こうまで社会を変えるのか。私は力を振るう厄介ものばかりを相手にしたせいで、目に見える力しか見えなくなっていたのだな」
スカさん「ふはははは!まさかこんな結末になるとは!
アルハザードに彼が居ればあの様な悲惨な末路など迎えなかったであろうに・・・・。ああ、一度でいいから詳しく話を聞いてみたいものだ」
~~
オリ主「そんなこんなで。 世 界 平 和 !」
ただその場にいて、適当に言葉を発するだけで全てはするりと片付き申すのだ。
わざわざ戦闘チートもらって修行してまで、ちやほやされるとか面倒でしょ。
ご都合主義で全てがさっと片付いて皆からちやほやされるなら、これが一番早いと思います。
ただこれはどちらかというと世にも奇妙な物語なのでは・・・。
☆異世界日本SUGEEEEE物
異世界人SUGEEEE × 日本人SUGEEEEE = 超SUGEEEEE
「異世界人が驚愕!?魔法文明から見る日本の凄さとは!」的な。
・人間の作るものなどあまり興味は無かったが、しかしこのビーフシチューは余りにも素晴らしい!
一度でいいから日本とやらにいって食道楽を楽しみたいものだ レッドドラゴン+114
~~
これは書いてるだけでちょっと恥ずかしくなってきますね・・・。
日本SUGEEEサイト見るだけでも結構キツイ。
☆ルパン×王の財宝持ちオリ主
オリ主「いらっしゃい、大泥棒さん」
ルパン「呼ばれたからやって来たぜ」
不二子「私も付いてきちゃった♡」
オリ主「あら、不二子さんもいらしゃったのね」
不二子「もしかして、私がついてきたら不味かったかしら?」
オリ主「いいえ。ただ私は貴方に嫌われていると思っていたから」
不二子「ふうん?」
オリ主「だって私お金も宝物も全て持っているもの。仮に持っていない物があっても、どうせ私が望めば財宝の方から私の元へと馳せ参じるわ。
だからまああなたとは相性が悪いだろうと勝手に思っていただけよ」
不二子「・・・・・」ピキッ
ルパン「え、えーとそれじゃあお嬢さんは何を俺にお望みで?」
オリ主「ええ、あなたは女の子を盗み出すのが得意なそうだから。
どう?この世の全ての宝を手に入れた女の子。盗み出してみない?」
~~
ある意味で究極のアンチテーゼですね。
世紀の大泥棒と、王の財宝+黄金律所持のオリ主。
盗む必要のある物などなく、盗むまでもなく手に入る。この世全ての財宝は我が蔵に。
さあ愉快な泥棒さん、私を楽しませて頂戴な。
☆世界一位すごい男に転生
征服王「姿を見せない奴はこの征服王の侮蔑を免れぬと思え!」
オリ主「それは困るね・・・。なぜなら僕は世界一位だからね」
征服王「おお、まさかお前さんまでいるのか。現代における世界一位の男!」
オリ主「たまたま冬木氏の病院に居る子供の応援にいったら、マスターになってしまってね。いきなりで悪いけども、僕も参加させてもらうよ」
征服王「まさかお前さんとこうも早く競い合うことになるとはな!」
アイリ「そんな!世界一位が敵になるだなんて!
そもそもあなたには聖杯は必要ないでしょう!?あなたは既に根源へと到達しているはずだわ!」
オリ主「確かに世界一位になる為にそれなりに魔術も修めたけれどもね。
ただ僕は売られた喧嘩は買わないと行けないんだ。
なぜなら僕は世界一位だからね」
~~
ギル「征服王や世界一位を名乗る雑種が現れたから見に来たが・・・・。
この世の全ては我の物であるし、世界一位など我に決まっておるだろうが・・・。
しかし成程。世界一位を認める訳では決してないが、世界一位を名乗る唯の道化ではないことはこの我が認めよう」
オリ主「なるほど、どうやら古代ウルクの王も世界一位を名乗っている様だね。
だがとんでもない、世界一位は
ーーーーー僕なんだよ」
ギル「ハッ!言うではないか、雑種よ。
本来ならその口をすぐさまに閉ざさせている所だが、お前とはこの様な場でやり合う訳には行かぬからな。
古代の神霊すら凌駕すら男よ。人類の到達点にいる男よ。
お前とは然るべき場で決着を付けようではないか」
~~
桜「ウ・・・・・ア・・・・・・・・」
虫爺「ふむ。中々仕上がって来たか」
ドゴーン!
虫爺「何奴!?」
桜「・・・・・・・・・」
オリ主「僕かい?僕は、世界一位さ。君の所のマスターに助けを請われたからね、助けに来たのさ!」
虫爺「なっ!世界一位の男だと!」
桜「あっ・・・・!!!!せ、世界一位!!世界一位だ!!
助けて!!お願い、私を助けて!!!」
オリ主「勿論だとも。安心したまえ。
なぜなら、僕は」
オリ主&桜「「世界一位だから」ね!」
~~
元ネタは勿論ダウンタウンのアレ。知らない人は面白いのでぜひユーチューブで見て欲しい。
世界一位ってなんなんだろうね。
☆最低系転生者フロシャイムだ!
オリ主「さあオールマイトよ!世界の命運をかけた戦いだ!」
オールマイト「よし!ではやろうか!」
~~
オリ主「いやー、やっぱりお強いですね。オールマイトさん。
あっ、これ昨日作った料理が余ったのでぜひ宜しければ召し上がってください」
オールマイト「あ、これはどうもすいません」
オリ主「では、また今度!」
他のヒーロー「・・・・あれでいいんですか?」
オールマイト「うん、悪の秘密結社を名乗って世界征服すると宣言してるだけだからね・・・。
悪事は一切してないし、する気配もなくてね。私との対決も事前に申し込んできてるのを了承してるだけだし」
他のヒーロー「ヴぃ、ヴィランなんですよね?」
オールマイト「いや、悪の秘密結社らしいよ?」
他のヒーロー「???????」
~~
ヴィラン「金!暴力!セ○クス!」
オリ主「犯罪とかぁ、しちゃあ駄目だろ!」
ヴィラン「!? お前もヴィランだろ!?」
オリ主「ヴィランではない!悪の秘密結社フロシャイムだ!」バキィ!
~~
オールマイト「うおおおおおお」
オ・フォ・ワ「くっ、強い!まさかここまでやるとは!」
オールマイト「君は私たちと何度か戦っただけだろう?
しかしこちらはどんな能力でも使える奴と繰り返し戦って来たのさ!」
オ・フォ・ワ「なるほど!あのふざけた悪の秘密結社か!」
オールマイト「そうさ!悪事もしない、秘密でもない、悪の秘密結社フロシャイムさ!」
オ・フォ・ワ「ぐわああああああ!!」
~~
オールマイト「では、今日もやろうか・・・」
オリ主「ちょっと待ってくださいよ!そんなボロボロの体で!」
オールマイト「ッ・・・。何のことかね?」
オリ主「もう駄目ですよー。トップヒーローとして色々大変なんでしょうけども、休めるときは休まないと。
はいこのエリクサー飲んでください」
オールマイト「え?なにこれ?一瞬で体が治ったんだけど?」
オリ主「よし、これで大丈夫ですね!」
オールマイト「えーと、いいのかい?せっかくの私を倒せる機会だったのに」
オリ主「いやいや、病人なんか倒しても世界征服は出来ませんよ。
さあ構えてください!」
オールマイト「・・・・フッ。なるほどさすがは悪の秘密結社フロシャイムだね!
じゃあ全力で行かせてもらおうか!」
~~
悪の秘密結社フロシャイムはこうして、今日も世界征服の為暗躍しているのだ!
あ、そうだ。飛鳥ちゃんの話、行き当たりばったりで書きすぎてたからリメイク書きます。ゆっくり待っててね。