ぼっちで捻くれ者の指揮官と人形や職員たちの平和な日常を描いていくお話
モブキャラとしてオリジナルのキャラが登場しますが、物語に大きな影響を与えるほどではないレベルです。
SSや二次小説を書くのは初めてなので、至らない点があるかと思いますが スラム街にある小ライスを見るような温かい目でみてください。
誤字脱字の指摘、アドバイス等いつでも待ってます!
モブキャラとしてオリジナルのキャラが登場しますが、物語に大きな影響を与えるほどではないレベルです。
SSや二次小説を書くのは初めてなので、至らない点があるかと思いますが スラム街にある小ライスを見るような温かい目でみてください。
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- #1 しかし、飲み会には参加する (改)
- #2 それでも、彼ら彼女らの日常は始まる (改)
- #3 こうして、彼の休日は終わりを告げる
- #4 男はみな、そういう生き物である
- #5 女とは、こういう生き物である
- #6 恐らく、彼の妄想は現実にならない
- #7 いつでも、彼女は完璧を貫く
- #8 天才と変態は紙一重 (改)
- #9 彼女の本音は彼に届かない
- #10 いつも、彼は彼女たちに振り回される
- 番外編 ともあれ、人形と結婚するのはどこかおかしい (改)
- 番外編 それぞれの思いが錯綜するなか
- 番外編 戦いがここまで長引くとは誰も思わない
- 番外編 いつかあなたが振り向いてくれる日まで
- #11 彼女たちはプライスレス
- #12 Do not give liquor to T-Doll's (改)
- 番外編 人生とは短篇話の連続である (改)
- #13 言わなければ分からない たとえ言ったとしても (改)
- #14 その時、彼は本音に気づく
- #15 UMP45は動き出す (改)
- #16 そしてまた、彼女は強くなる
- 【特別編】たとえばこんなバースデー
- #17 The Enemy of my enemy (改)
- #18 ついに、AR-15は告白する
- #19 またしても、彼は地獄を生き延びる (改)