みなさん、お元気ですか?
今回も、私の頭に浮かんだことがらをだらだらと書いていこうと思います。
どうぞ、私のひまつぶしにお付き合いくださいませ!
…☆注意☆
今回の文章は、あくまでも根拠のないつじつまのあわない個人的な妄想のようなものであり、現実の出来事とは関係はなく常識的な考えではありませんので、アホなおっさんの独り言と思って読み流すか、あまりのくだらなさでアホがうつるとお思いのかたは速やかに読むのをやめてくださいね!…
…[世の中さまサマ-]…
いやぁ~、暑くなってきましたね。
今年の春はコロナと花粉症でしんどい日々が続きましたが、今後もマスクをはずせそうにありません。
また、ベタベタしてうっとうしい梅雨の季節がやってくると思うとマスクはイヤだなぁ~と憂鬱な気分になってしまいます。
まだまだ、コロナの終息までにはほど遠いようで、結局は、感染して免疫力を高めて抗体を自力で作り出すか、ワクチンを開発して予防接種するかしかないようです。
ワクチンが出来たとしても、しばらくは、めちゃめちゃ高くて手に入らないかもしれません?
コロナウイルスのヤバいところは、感染しても、高齢者以外は重症化しにくいことであり、更にいうと、若い人たちは、発病しないままで感染して、いつのまにか抗体を作り出していることも多いそうなのです。
つまりは、コロナウイルスとは、免疫力が低下した人と、高齢者にとっては、肺炎などへの重症化するリスクが高いが、それ以外の人たちにとっては、少しかわった風邪のようなものだということです。
そもそも、風邪というのは毎年かわるウイルスがもとによりおきる病気であり、どんなウイルスにも対応できる風邪の特効薬はなく、自身の治癒力で治すしかないそうで、病院で出される薬とは、免疫力を高める栄養剤や痛み止や解熱剤なのだそうです。
そうであるのなら、ワクチンが出回るまでは、[高齢者は人の多い場所に出るな]ということなのでしょうか?
高齢者の人数が多く、発言力が強い日本では、そんなことを言えば、暴動がおきかねませんからね。
逆に、自粛が長引き、経済活動がとどこおって倒産する会社が増え、不景気になったときには、収入の格差が大きく開き、世の中の治安が乱れて、それどころではなくなりますからね。
あぁ、政治家も大変ですよね~。
コロナウイルスは、東洋人よりも西洋人のほうがかかりやすく重症化しやすいようで、人種の特性により差があるようです。
遺伝による人体構造的特性もありますが、日常の生活習慣の文化的な特性も大きいようです。
しかし、油断は禁物でして、ウイルスというものは変化が早いそうで、人間もウイルスの変化にあわせて免疫力を高めて抗体を作り出して進化するしかないそうです。
どうやら、人類vsウイルスの長い戦いが続きそうで、世の中の変化は否めないようですね。
それまでは、医療現場の限界を越えない程度の感染人数におさえながらの生活をするしかない現状が続きそうですね。
世界中で、自動運転(宅配ドローン)での物流システムやリモートワーク等のネット環境を使った生活習慣の変化が加速していきそうです。
不要不急の外出の自粛が終わっても、他人にうつさないためにも、各自の判断で、人との至近距離をさけ、マスクをし、手洗い、うがいをして予防に心がけましょう。
今年の夏も猛暑なのですかね。
近頃の夏は熱帯夜が続き寝苦しいですし、秋になっても、いつまでも暑いですからね。
みなさん、夏は好きですか?
寒がりの私としましては、冬よりもすごしやすい夏のほうがましですし、重たくて暑苦しい格好からも解放され見た目にも気分がスッキリするといったところです。
私も歳を重ねるたびに、ファッションには興味がなくなっていき、楽なのが一番であり、服を選ぶのもめんどくせいなぁ、と思うようになったのであります。
服装なんて、コスプレじゃねえか?といったしだいなのです。
できれば、完璧に体温調整ができて抗菌抗匂の、締め付けのない薄い皮膚のような素材の楽な服があればいいなぁと思うのです。
スペースコブラのような格好ですが、わからないですよね。
それにしても、天気予報に熱中症警報がでるのも当たり前になってきていることや、台風による災害が多くなってきおりますよね。
それだけ、死亡者が多くて社会問題になってきているのでしょうね。
コロナではないですけど、熱中症に関しても災害レベルのような気がします。
冷房のきいた、涼しい部屋でのんびり暮らしたいのですが、稼がなければ生きていけず、そんなことばかりもしていられないのも現実ですからね。
私としましては、旅行なんてもってのほかでして、外出は運動をかねた散歩やサイクリングでの近場での買い物だけでよく、人が多い場所が苦手ですから、リモートワークが確立され、ネット環境がととのった、極力、外出をしない今の感じの流れの生活のほうが楽なのですがね。
仕事にあぶれて収入の心配さえなければ、今のままでもやっていけるかも?とも思うのですが、仕事が生きがいという日本人は多いですからね。
だけれど、無理をしてまで時代おくれの業種を守る必要もないとも思うのです。
仕事にあぶれた人たちは、新しい業種を生み出せばよいかと思うのです。
そのうち、自分が表現する行為そのものが、仕事に変わって働く行為になるのかもしれません?
どんどん、世の中が変わっていき、あなたはどうするの?、と選択をせまられることが多くなるかと思います。
ずっと同じようにいかないかと思うのです。
どうやら、[自分で考え、自分で選択し、自分で行動する]時代になりそうなのです。
これからの若い人たちには自分の感性を信じて、[今ある人間関係を大切にしながら、少しだけ無理をする程度]での何かを始めてもらいたいと思います。
無条件に話を聞いてくれる友達ほど、ありがたいことはないかと思います。
あまり他人に依存せず、一人で出来ることから始めてみるといいかと思います。
かといっても、何をしたらいいのかわからない人も多いかと思います。
何でもいいんのですよ!
それが、これからどうなるのか?と言われるかもしれません。
そんなことよりも、良いことでも悪いことでも、[あぁ、自分って、こうなんだ!]、と感じれらることが大切なのだと思います。
ようは、気づき、なのですよ!
おじさんの意見ではありますが、生きることは、トライ&エラーからの経験からくる感性を磨くことなのだと思います。
たまたま上手くいったでも良いかと思います。
結局は、自分からしか世の中は広がらないと思うのです。
生きているのは、あなた自身ですよ。
自分を大切にできない人が、他人のことまで考える余裕があるとも思えないのです。
少しづつでも、よりよい選択へ向かえば良いのではないかと思うのです。
そのうちに、自分の生き方が見つかると思うのです。
そこに、新しい縁が生まれて繋がればいいと思うのです。
世界中での活動の自粛によって、自然環境が改善されているといいます。
そのほうが、自然環境から見ましても、環境にやさしいと思うのですが?
そのためにも、早くこいこい、ベーシックインカムなのであります。
更にいえば、現金からデジタル通貨に変わって、全ての手続きがオンライン化すればいいのにと思うのです。
あ~、つくづく人はあれこれと理屈をつけて自分の都合のよいように考えてしまうものですね~………申し訳ありません。
そうこういっても、暑苦しい夏がやってきます。
せめて、無理をしないで、こまめな水分補給を心がけましょう!
なんだか、気をつけることばかりで生きづらい世の中になってきたと思うのです。
それでも、季節があるということは悪いことばかりではないと思います。
それだけ多くの生活体験ができるのですからね。
いやぁ~、世の中さまさまです!
…[キャラ分けというペルソナ]…
あなたは、自分を感じていますか?
毎朝、鏡にうつる自分の顔を覚えていますか?
毎日、見ているはずなのに、いざ、思い出そうとしても、なかなか、正確には思い出せないかと思います。
それと同じように、自分自身のことが意外と分からないものだと思うのです。
私の中には、いつくかのキャラがいます。
いつのまにか生み出された、それぞれのキャラを[ペルソナ]と呼んでいます。
私は、状況によって自分のなかにある[ペルソナ]を使い分けています。
生まれ持った特性かもしれませんが、周りを気にしだすと自分がなくなってしまう私にとっては、世の中のコミュニケーションはパターン的にとらえたほうが分かりやすいようであり、あらかじめ出来上がった[ペルソナ]を当てはめたほうが生きやすいようなのです。
世の中が気になりやすい、生真面目で繊細な性格ではあるのですが、興味の対象にかたよりがあり、自分の心情や状況によっては、周りが気にならなくなるという矛盾した感覚をもっているようで、何かを考えはじめると過集中してまうようなのです。
そんな私が、あみだしたのが、[ペルソナ]という考え方であり、仕事等の場所ごとに自分の役割りをはたすために、役者のように自分自身に仮面をつけて、思考による反応パターンごとモードチェンジをすることなのです。
今では、主に、わがままな[自分中心の私]と常識的な[大人としての社会的な私]がいまして、客観的な[自分をながめている私]が全体をとらえることで無意識に状況を判断して[ペルソナ]を使い分けながらコントロールしているようなのです。
感覚意識の暴走を防ぐために[ペルソナ]を使い分けることによって、感覚機関の軸と範囲を変えることで、無意識が感じとる情報量と種類を調整しているのかもしれません。
少なからず、皆さまにも、心あたりがあるかと思います。
それでも、苦手なことになれるまでは、感覚を上手くコントロールできないこともあります。
年齢を重ねるごとに、そんな状況すら[自分をながめている私]が、久しぶりに味わう感覚を楽しんでいるように感じれるようになってきたのです。
それでも、どこかにストレスを感じ溜め込んでいるようなのですが、自分では分からないようなのです。
どうやら、私は、それが極端なようなので疲れやすいようなのです。
書いていて、あらためて思ったのですが、キリスト教等の、父と子と精霊の[三位一体論]とは、[ペルソナ]をコントロールする個人の感覚のことなのではないのでしょうか?
これからは、ネット場のアバターという[ペルソナ]が私と皆さまのイメージによって作り出されていくかと思います。(二次元的なキャラに近いのかな?)
…[ストレスフリー]…
あなたは、ストレスを感じやすいほうですか?
どんな人でもストレスは発生しているようで、感じる能力と発散方法が上手いか下手かなのだそうです。
もっといいますと、ストレスがあるから世の中は葛藤を繰り返し変化するのだと思うのです。
ですが、堂々巡りの抜け道のないストレスはイヤですよね。
なぜ、いつのまにか、モヤモヤしたストレスを溜め込みイライラするのか?
それは、自分が分からないからだと思うのです。
人間は、感情をともなう生き物であります。
だけれど、人の脳というものは手抜きであり、意外と騙されやすく、言葉や記憶によるイメージからの刺激に無意識に反応しているようなのです。
実は今を生きているようで、記憶のなかにある自分がそこにおり、習慣化した行動をしているのです。
☆人は成長により変化します。
本来の自分から見て、意外と間違った反応をしていることが多いのかと思うのです。
それが、ストレスなのだと思うのです。
ですから、自分を知らなければいけないと思うのです。
私のやり方を紹介します。
ストレスが溜まってきたと感じたら、まずは、殴り書きでいいので、自分のなかにある感情を書き出します。
その言葉が、今のあなたの気になることでありストレスの発生原因です。
そして、原因にたいして、客観的に必要なことか、そうでないか、今、解決できることか、できないことか、現実的に仕分けします。
そうすると、本当に悩まなければいけないことが見えてきます。
後は、自分がどう行動するかだけです。
場所を変えるか、解釈をかえるか、方法はさまざまですが、根本的には、自分しだいなのです。
私のやり方ですと、[ペルソナ]を使って、余分な反応をすることをなくし、感情の動きを減らしてストレス自体をなくします。(機械的になり無感情に近づく)
もしくは、イヤだと感じる原因から離れます。(生き方を変える)
自分の生き方は、自分で選んでいいと思うのです。
そうすると、私のバランスが整いだして全体がクリアーになるのです。
☆限定的な過度な目標が重石となり自分を見失うことがあるかと思いますので、何事も決めつてはいけないと思います。
あくまでも、私のやり方ですので、それぞれの特性ごとにやり方の相性はあるかと思います。
…[さ迷える少年]…
あなたは、執着が強いほうですか?
なんで、こんなにも、こんなものを求めるのだろうか?
不思議に思ったことはありませんか?
誰の心のなかにも、幼少期に満たされなかった願望が残っていると思います。
その願望をかなえられないまま、大人にならざるおえなかった現実をかかえて歳を重ねます。
大人になって、執着する感情の裏には、そんな満たされなかった願望が欲求となっているのかと思います。
それが、お金で買える物ならいいのですが、愛情などの感情ですとなかなか難しいと思います。
さらに、その感情がこじれるとやっかいなのです。
やたらと規則にこだわりませんか?
他人にたいしてイライラしていませんか?
何をしても満足感が満たされないことはありませんか?
心と体がまとまらず、バランスを崩しているような感じになっているように思うのです。
そんな、満たされなかった願望のことを、私は[さ迷える少年]とよんでいます。
あるとき、私は、自分の子供を育てると同時に、自分の[さ迷える少年]も育てていたことに気づいたのです。
たまには、あなたのなかにいる、[さ迷える少年]にも語りかけてみると良いかと思います。
大人と子供では、同じ出来事でも解釈が違うと思います。
[あの頃の自分は、こうしてもらいたかったのか!]という気持ちを認めてあげると良いかと思います。
あなたの無意識に変化が訪れて、新しい縁がはじまるかもしれませんよ?
…[心のこりもいいものだ]…
誰にでも、いつか、この世の中から去る時がおとずれます。
そのとき、私の心に浮かぶ感情はなんなのでしょうか?
それが、私の求めていたものなのだと思うのです。
きっと、そのために生まれてきたと思うのです。
…終わり…
今回も、おじさんの独り言にお付き合いくださいましてありがとうございます。
なんだか、前回に引き続き、全編あとがきのようになってしまいました。
なんの根拠もない、変わり者のおじさんの頭に浮かんだ妄想のようなものでありますので、あまり深く考えないでくださいね!
ちなみに、私の考え方や思想に大きく影響を与えた人が二人おります。
私にしてみれば、そのお二人も[立派な変態]であります。
[苫米地英人]さんと[岡田斗司夫]さんです。
興味のあるかたは、検索してみませんか?
それでは、また!